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     まとめサイト「保守速報」管理人を訴えたヘイトスピーチ裁判で11月16日、保守速報管理人に対し200万円の賠償を命じる判決が下されました。管理人は、サイトを更新し「多分、控訴すると思います」とのコメントを掲載しました。

    【画像:保守速報管理人によるコメント】

     「保守速報」を巡っては、フリーライターの李信恵さんが2014年8月、人種差別発言により名誉を傷つけられたとして、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」およびその発言をまとめた「保守速報」を提訴。在特会に対しては約550万円、「保守速報」に対しては約2200万円の損害賠償を求めていました。

     報道によると、保守速報側は「情報の集約に過ぎず、転載したことに違法性はない」と主張していましたが、判決では「表題の作成や情報量の圧縮、文字の強調によって内容を効果的に把握できるようになった」と、保守速報側に人権侵害があったと認めた形に。過去には中傷記事をインターネット掲示板に転載し、名誉毀損に認定された例がありましたが、こうした“転載”や“まとめ”行為に対し、実際に損害賠償請求が認められたのは初となります。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    おにぎりの値上げが相次ぐ…ネット上には「買わなくなる」という声も

    「おにぎり」の値上げに、戸惑う声がよせられている。

    「おにぎり」刷新・値上げが相次ぐ

    コンビニやスーパーなどで、「おにぎり」の値上げが相次いでいる。

    ローソンは10月、「おにぎり屋」のリニューアルに伴い、一部商品の値上げに踏み切った。販売数ナンバー1の「手巻おにぎりシーチキンマヨネーズ」は、これまで税込110円だったのが税込み116円になった。

    日本農業新聞によると、「単純な値上げとならないように付加価値を高めたうえで価格を見直した」そうで、従来品よりもシーチキンマヨネーズの重量を約6割増やし、専用マヨネーズを使い卵のコクと旨みもアップしたという。

    出典:「ローソン」ニュースリリース

    ローソンのおにぎり/「ローソン」ニュースリリース

    セブン・イレブンも今年4月に「手巻おにぎり」を全面リニューアル。よりふっくら厚みのある握り方への変更や炊飯方法、包装フィルムを改良。同店のおにぎりは、現在、手巻おにぎり熟成仕立ての紅しゃけが税込140円、一粒梅が税込130円ほどで販売されている。スリーエフも今年度、一部おにぎりの価格を見直した。

    「業務用米」価格上昇で

    おにぎりの値上げが相次いでいるのは、「業務用米」の取引価格が上昇している影響だという。

    政府が進める「飼料用米への転作促進」や、より収益が見込める「ブランド米」へのシフトなどで、業務用米が品薄になっており取引価格が年々上昇。2014年は1キロ200円を下回ることもあった取引価格が、2016年産は1キロ260円程度と大幅に値上がりした。

    2017年産は1キロ300円を超えるという予測もあり、今後も小売店でおにぎり等の値上げや、米の量を減らすなど実質値上げに踏み切るケースが増える見通しだ。

    fotolia

    おにぎり/fotolia

    ネット上には「買わなくなる」という声も

    相次ぐ値上げについて、ネット上には「やっぱり値上がりしてるよね」「人件費抑制ではなく、価格に転嫁するのは正しいこと」「デフレ脱却ってこういうこと」という声が寄せられている。

    一方で、「庶民の食べ物の代表も値上げですか」「困ったな」「賃金は上がらないのに」「地味に痛い」「一番安い昆布が150円あたりになると、買わなくなるかな」「セールでしか購入する人がいなくなりそう」と戸惑う声もあった。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    希望の党の両院議員総会で代表辞任を表し、記者に囲まれる小池百合子氏(東京都知事)=14日午後、東京・永田町の衆院第1議員会館

     希望の党の小池百合子代表(東京都知事)は14日、都内で開いた両院議員総会で代表を辞任する意向を表明し、了承された。後任には玉木雄一郎共同代表が就いた。先の衆院選敗北で自らの求心力が低下する中、新執行部の発足を区切りとして都政に専念する考えに傾いたとみられる。結党を主導し、「党の顔」として衆院選を戦った小池氏の辞任は同党に痛手となりそうだ。

     小池氏は総会で、辞任理由について「創業者の責任として代表でスタートしたが、これからは執行部にお任せし、国民のために働けるよう後押しをしていきたい」と説明。この後、記者団の取材に応じ、今後は特別顧問などの形で党運営に関与していく考えを示した。

     総会では古川元久衆院議員を幹事長に起用する人事を了承。このほか、代表代行に大島敦、政調会長に長島昭久、国対委員長に泉健太、選対委員長に大西健介、憲法調査会長に細野豪志の各衆院議員、参院議員団代表に松沢成文参院議員を充てることを決めた。また、総会後の役員会で前原誠司前民進党代表の入党も承認した。 

    〔写真説明〕希望の党の両院議員総会で代表辞任を表明し、記者に囲まれる小池百合子氏(東京都知事)=14日午後、東京・永田町の衆院第1議員会館

    〔写真説明〕希望の党の代表を辞任し、玉木雄一郎新代表(中央)ら新執行部メンバーと握手する小池百合子東京都知事(左から2人目)=14日午後、東京・永田町の衆院第1議員会館



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    画像提供:フォレ(@foog_m)さん

    発注ミスによって大量の商品を仕入れてしまったコンビニのユニークな張り紙が、Twitterで話題になっている。

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    セブンイレブン横浜南太田店では、「緑のたぬき」を8個発注する予定だったが、店員の発注ミスによって8ケース(64個)も仕入れてしまった。商品棚には大量の「緑のたぬき」が並び、購入をお願いするための文章が張り出されているが、その内容が一風変わっている。どう売ろうか考えあぐねた結果、店は占いの力を借りようと考えたようで、張り紙のタイトルは「当店限定占い 〜十二星座占い〜」。そこには各星座の順位とラッキーアイテムが記載されているが、1位のうお座から11位のやぎ座までの“本日のラッキーアイテム”は、すべて「緑のたぬき」。しかし、「緑のたぬき」だけを激推ししていると思いきや、12位の「かに座」だけは何故か「かにぱん」が指定されている。


    さらに、その下にある「☆当店からのお知らせ☆」では、ポッキーの日にポッキーを買ったが、恋人や友人がいなくてポッキーゲームができなかったという寂しいエピソードまで披露。そして、ようやく「今回ミス原が大変な発注をしてしまいました」と今回の経緯を説明し、「心優しい方どうかご協力をお願いします」と購入をお願いしている。


    この張り紙をTwitterユーザーのフォレさんが投稿したところ、瞬く間に拡散。「この発想を誉めるべき」「このお知らせのためにわざわざラミネートをしてる」「これは高度のマーケティング……!買わざるを得ないw」「正直なんで協力してあげたい」といった応援の声が多数寄せられている。また、かに座だけ仲間はずれにされていることについても、「私のラッキーアイテム、かにぱんだ…」「蟹座ですが1ダース頂きましょう」といった声が寄せられ大きな反響となっている。なお、13日0時の時点では、この店の「緑のたぬき」はまだ山積みの状態だったという。






    (出典 news.nicovideo.jp)


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    イメージ画像は、「Thinkstock」より

     今年も残すところ2カ月を切ったが、まだまだ予断を許さない状況が続いている。トカナでもお伝えしたように、地球に壊滅的被害をもたらすとされる謎の惑星「ニビル」が今月19日にいよいよ地球に牙を向くと予言されているからだ。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/11/post_15053.html】

     海外サイト「Planet X News」に掲載されている記事によれば、11月19日に太陽を挟んで地球とニビルが一直線に並ぶことで、地球の磁場に変化が生じ、地震活動が活発になる。その後2週間以内に、M7以上の地震が発生するということだ。

     外れてくれるに越したことはないが、英紙「Express」(9日付)によると、今回はさらに緊迫した状況のようだ。なんと、ニビルと思しき惑星が発見され、それと連動するかのように、いくつもの無視できない不吉な兆候が現れているというのだ!


    ●NASAがニビルを発見か

    10月27日、NASAのスピッツァー宇宙望遠鏡が木星の13.4倍の体積を持つ未知の惑星「OGLE-2016-BLG-1190Lb」を天の川銀河内で発見。研究者らによると、同惑星は地球から2万2千光年離れた恒星の軌道を3年周期で回る褐色矮星である可能性が高いとのことだ。ニビルの正体は褐色矮星だと言われることもあり、オーストラリアのウェブサイト「Godlikeproductions.com」は、これをニビルの存在を決定付ける証拠とし、11月20日~12月20日にかけて地球に接近する恐れがあると報じている。


    ●ニビルの証拠映像

     ニビルはすでに地球に近づいているのだろうか。今月8日には、YouTubeユーザー「Gagare1952」が、ニビルらしき惑星の撮影に成功、YouTube上に動画を公開している。1分43秒ほどの映像には、確かに不気味な黒い惑星のようなものが映っており、その周囲を霧のようなものが取り巻いているのがハッキリと確認できる。ニビルは地球に接近する際、無数の宇宙塵や彗星を引き連れて来ると言われており、動画におさめられた霧のようなものもニビルを覆うホコリだった可能性があるだろう。


    ●太陽に異常

     また、ニビル研究家のマット・ロジャーズ氏は、ニビルが地球だけでなく、太陽にも影響を及ぼす危険があると指摘しているが、恐ろしいことに、今月に入り太陽活動に異常が見られるとの報道もあるのだ。「National Geographic」オンライン版によると、今月7日~9日の間に強烈な太陽風が発生、それに伴い巨大な太陽黒点も出現しているという。ニビルが接近している証拠なのだろうか?

     これらの兆候が全て杞憂で、何事もなく2018年を迎えられることを願うばかりだが、警戒するに越したことはないだろう。今後も有力な情報が入り次第、追って報じたい。
    (編集部)

    ※イメージ画像は、「Thinkstock」より



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【【こいついっつもry】やはり11月19日付近で地球滅亡! ニビルが地球最接近で巨大地震連発、 “不吉な兆候3つと証拠映像”で判明!】の続きを読む

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