ムーン速報

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    (出典 sotetsu-life.com)



    1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/01/25(水) 13:09:58.664 ID:n9p9sNm00.net

    三菱、みずほ←ATM(コンビニ含む)は24時間

    三井住友←ATM(コンビニ含む)日曜日から月曜日午前3時にかせて使用不可
    それに昨年だけで社員2人に合わせて20億弱数年かけて横領されるとか無能過ぎwwwwwww


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    キャリコネ

    女性用の下着売り場で、男性がひとりで物色していたならば、ちょっと違和感はあります。では、カップルならばOKでしょうか。9月18日のはてな匿名ダイアリーに、「女性ものの下着店にいる男の人なんなの? 」という投稿がありました。

    下着売り場に変質者でもいたのかと思いきや、カップルで下着売り場に来る男性に対して「やめてほしい」と訴えています。(文:篠原みつき)

    ブラジャー探してる真横に知らない男がいるストレスを考えたことがあるか

    投稿者はアウトレットモールに訪れた際、3店ほどある下着店のすべてにカップルがいて、不快な思いをしたとのこと。

    「自意識過剰と言われるかもしれないけど、こっちが自分に合うサイズのブラジャーあるかなーって探してる真横に知らない男がいるストレスって考えたことあるのかな?」

    さらに「それとも私が知らないうちに下着ってそんな秘めるものじゃなくなっちゃったの?」と言い募り、とにかくやめてほしいと訴えました。ちなみにお店では買わず、通販サイトで購入したとのこと。

    これに対してはてなブックマークが300以上つき、「自意識過剰」を初めとして、様々な反応がありました。

    「自意識過剰だわ。誰も増田(投稿者)のサイズなんて気にしてないし二度と会わないだろうから気にしてる方がおかしい」
    「別に下着屋だけに来てるわけじゃなく、いろんな店をふたりで巡るうちのひとつだからな」

    また、「カップルにとって周囲の人間なんかみんなNPC(編注:ノンプレイヤーキャラクター)。彼女(彼氏)といる時は他の買い物客がいて気まずいなんてことは考えてない、目に入ってない」という声もありました。

    フィッティングルームはカーテン1枚越しに上半身裸になる

    恥ずかしながら、筆者も夫と一緒にランジェリー店で下着選びをすることがあるので、この批判を見てちょっと反省しました。ただ、コメントにもあったように「いろんな店をふたりで巡るうちのひとつ」ではあります。

    それでも、投稿者に共感し「気まずいでしょう。男性は店外へ出るべき」「わかる。カップルがいると買うの諦めたり、帰るまで待つ」という声もあります。

    考えてみればフィッティングルームはカーテン1枚越しで上半身裸になるので、見ていないとはいえ気になる人はいるでしょう。悲しいかな、女性はバストのサイズで品定めされる場面もあるため、レジに並んでいるときに横に来られるとイヤという声もありました。「自意識過剰」と否定せず、「気にする人もいる」くらいの理解は必要かもれません。

    中には「男性下着売場で奥さん方が旦那や息子の下着を選んでいるのは普通なのに、女性下着売場に男性がいるのが変、というのも変な話だよな」という声も。パートナーの下着選びは、男性側から1人ではしにくいことは確かでしょう。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    イメージ画像:「Thinkstock」より
    TOCANA

     今週末の土曜日、9月23日が世界の“終わりのはじまり”であると主張する者が後を絶たない。そしてこうしている間にも、その日は刻々と近づいているのだ。


    ■アメリカが自然災害で弱体化し第三次世界大戦が勃発

     8月21日にアメリカ大陸を横断した壮大な皆既日食は天気にも恵まれ、メディアを通じて世界中を大いににぎわせ、無事に終了した。しかしその後は巨大ハリケーンの到来やメキシコ沖の大地震など、アメリカ大陸に災厄が続いている。

     自然災害であれば諦めもつくというものだが、国際情勢は北朝鮮のやむことのない蛮行によって戦争勃発の危機さえはらんできている。やはり世界は終末に向かっているのだろうか。

    【その他の画像と動画はコチラから→http://tocana.jp/2017/09/post_14507.html】

     聖書研究家で天体観測家のデイヴィッド・ミード氏は9月23日から世界は終末に突入するとし、程なくして太陽系の謎の惑星・ニビルが地球に急接近、最悪の場合には地球に衝突して文明の滅亡に拍車がかかるというシナリオを提示している。衝突が避けられたにせよ、ニビルのニアミスはその質量からくる重力によって磁場の急激な変動を引き起こし、イエローストーンをはじめとする活火山の噴火が多発するという。

     最近になってアメリカの深夜ラジオ番組「Late Night in the Midlands」に出演したミード氏は、ニビルが地球をかすめて通過した際に、重力の影響で大地震や火山の噴火に加えて、劇的な海面上昇が起こりその直後に大規模な津波が発生すると語っている。では9月23日の後、いつそのような事態になるのか?

    「10月の第1週までに私は戦略的に引越しをする予定です」とミード氏は番組で語ったのだ。このところ自然災害が続いている北米大陸に居住し続けることは、やはりリスクを伴うのだろうか。

    「その時点で、おそらくアメリカ人の半数は津波とイエローストーンの火山噴火、空から降り注ぐ燃えさかる隕石による大規模火災を体験するでしょう。それは今までのアメリカではありません。これらがすべて起こるとすれば、のん気にアメリカにいる場合ではありません」(デイヴィッド・ミード氏)

     さらにミード氏は、アメリカ大陸で自然災害が多発することで、さらに厄介な人為的な災厄がもたらされるという。

    「アメリカには現在、多くの敵対する国家があります。ロシアは2000以上の核兵器を持ち、中国は300、北朝鮮は60、イランにもある程度の核兵器があります。そしていったんアメリカが自然災害で弱体化すれば、それらの国々は私たちの電力供給網を破壊しようとする可能性があります」(同)

     北朝鮮の核兵器搭載可能といわれている大陸間弾道弾が、アメリカ本土にまで届くのではないかと懸念されている中、ニビルのニアミスはまさに第三次世界大戦を招きかねない危機を呼び込むことになるということだ。とすれば、世の終末は自然災害のレベルを超えて加速度的に進行することになる。

    「世界がこのまま同じように続くとは思えません。世界がこの先も同じままであると考える傾向が我々にはありますが、すべては今まさに変わろうとしています」(同)


    ■9月23日が重要な日であることを福音派クリスチャンも指摘

     驚くべきはミード氏以外にも同時期にこの世の“終末”が訪れると主張している人々が多いことだ。そしてその中にはれっきとしたクリスチャンもいるのである。

     YouTubeチャンネルの動画で“説教”を説いているプロテスタント福音派のロバート・ブレイカー氏もまた、昨年の12月の時点で2017年9月23日が聖書的にも重要な意味を持つ日であることを解説している。

     キリスト教福音派の書物の出版を手がけるゲイリー・レイ氏もまた9月23日が“終末”のはじまりであり、キリストの再臨につながるものであることを主張している。そしてこの9月23日が、7年間続く“艱難辛苦”のはじまりであるという。つまり地球規模の苦難である“終末の時代”が2024年まで続くのである。そして2024年に“最後の審判”が下されるのだ。

     レイ氏によれば、9月23日の星の並びは旧約聖書の『ヨハネの黙示録』12章の1~2節に一致しているということだ。『ヨハネの黙示録』12章はキリストの再臨を描写しているといわれる。

    ※『ヨハネの黙示録』12章

    1節:また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を身にまとい、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。

    2節:この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。

     1節の“ひとりの女”はおとめ座であり、9月23日にはおとめ座に太陽と月、そして“救世主”を表す木星が含まれているという。この現象は12年周期で起こる出来事で、しかもほかの惑星(火星、金星、水星)の配列が「ユダ族の獅子(the Lion of the tribe Judah)」を表しており、これは“前例のないイベント”が起こることを予言するものになっているということだ。前例のないイベントとは何なのか?

     そして9月23日以降の世界がいったいどうなるのか? ミード氏をはじめとする予測の数々がぜひとも杞憂に終わってほしいものだが、自然災害に加えて惑星ニビルのニアミス、そして世界大戦の危機とこの先しばらくはなかなかハードな局面に向かい合うことになりそうだ。
    (文=仲田しんじ)


    ※イメージ画像:ThinkStockより引用



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    キャリコネ

    あなたは家にどのくらいの現金を置いているだろうか?それぞれの経済事情によって違うのは当然のことながら、9月16日のガールズちゃんねるに「自宅に『現金』どれくらいありますか?」というトピックが立つと、トピ主が明かした額に驚く人が多かった。

    基本的には通帳に貯金しているというトピ主は、「いざという時のために多少現金がないと困りますよね」とした上で、

    ・急なお祝い用のピン札
    ・小銭ケース
    ・なにかあったとき用の1ヵ月分の生活費
    などもろもろあわせて、自宅に50万くらい置いてあります

    と詳細を明かした。(文:okei)

    コンビニでいつでもおろせるのに、なんで何十万円も置いてるの?

    これには、「50万も要らなくない?」という疑問の声が相次いだ。

    「自宅に現金50万て怖くない?!いざとなったら深夜でもコンビニでお金おろせるし、自宅にお金は置いてないな。泥棒に入られたときが怖いし」

    という声が代表的だ。

    確かに50万円ともなるとそんなに要るかな?とは思う。お祝いにしても、結婚式などはかなり前に分かっていることだし、新札の祝い金が急に必要になるなど、小市民の筆者には相撲部屋の女将さんくらいしか思いつかない。偏見ですが……。

    防犯上も、いかがなものか。「新札含めて40万位置いてあったの、探して探してきれいに持って行かれたから置かないようにしてる」など、自身や身内が泥棒に遭ったことがあり、大金は置かないようにしているという声も多かった。

    警察庁の発表によると、2016年の侵入窃盗の認知件数は7万6477件で、「1日当たり107件もの住宅に対する侵入窃盗が発生している」という。なるべく家には大金を置かないほうがいいだろう。

    「ワシの金管理してくれ」とおじいちゃんから100万円

    一方で、「共働きだと、銀行窓口が空いてる時間に銀行いけないからね」という声もある。有休を取らないと行けない、地域によってはコンビニで下せない、数百円とはいえ手数料を取られたくないという理由もあるようだ。10万~30万円くらいは1か月の生活費として用意している人も多かった。

    しかし中には50万や70万という人もいて、やはり幅がある。嘘か真か「タンス貯金120万」「1030万くらいタンス預金してます」など、かなりの高額を挙げる人も。

    「タンス預金50万くらいと、おじいちゃんがワシの金管理してくれと毎月預かってるのが100万くらい」

    という証言もあり驚きだ。やはりある所にはある。

    こうした書き込みに危機感を抱く人もいて、「何十万も家に置いてる人は一体何に備えてるの?(中略)あんまり家に大金置くのやめましょうよ。そういう人がいるから空き巣や泥棒が無くならないんですよ」という訴えが度々上がっていた。

    一方で、家にはお財布にある数千円しかない、「全然ない 通帳にもないw」という声もあった。何もなくても侵入されることはあるので、防犯には注意したいものである。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ニューヨーク証券取引所で演説する安倍晋三首相=米ニューヨークで2017年9月20日、AP
    毎日新聞

     【ニューヨーク仙石恭】安倍晋三首相は20日午前(日本時間同日夜)、米ウォール街のニューヨーク証券取引所で演説し、8月の内閣改造で掲げた「人づくり革命」について「実現には大きな財源が必要だ。この問題から逃げることなく答えを出すと決意している」と述べ、消費税率を予定通り10%へ引き上げることに前向きな姿勢を示した。

     その上で首相は、幼児教育の無償化を進めるほか、「所得の低い世帯の子供たちを対象に、高等教育を無償化する」と説明。増税分の使途を国の借金返済から教育無償化などに回す考えをにじませた。さらに「これまでの社会保障は高齢者への給付が中心だった。現役世代に振り向ける『全世代型』の制度に改革する」と強調。首相は次期衆院選でこうした政策を訴えたい考えだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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