ムーン速報

2chスレ・炎上ネタ・芸能・生活・政治経済まとめサイト 【ムーン速報URL】 http://moon-sokuhou.com/



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    【【朗報】「ワロタ」や「草」は時代遅れ、新しい笑いの表現がめちゃくちゃ好評だと話題にwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/01/27(土) 16:37:35.81 ● BE:337928528-2BP(2000).net


    (出典 img.2ch.net)

    コインチェック社で580億円のネム(NEM)ハッキング被害。顧客資産は凍結状態に

    1/26(金)に発覚した大手仮想通貨取引所であるコインチェックのネムのハッキング被害。
    その被害額は580億円にも登り、現在同社のサービスはビットコインの取引所での売買以外は全て(販売所でのアルトコイ
    ン売買・送金、日本円の入出金など)停止している状況です。
    https://cc.minkabu.jp/column/297

    ひろゆき
    ビットコインの取引所には色んな人が預けていて、そのサーバーに侵入することが出来れば、下手すれば数億円手に入る。
    そうすると、普通の銀行と同じくらいのセキュリティが必要になるわけですよ。

    で、普通の銀行は、機関システムをインターネットに繋げてないじゃん、危ないから。
    でも、銀行のシステムがインターネットに繋がっていて
    世界中からハッキングしてください、どうぞ!ってなってたら、そりゃもう世界中から攻撃されるじゃん。

    ワンチャン、一億円とか手に入るわけでさ。
    ロシアのハッカーで、どうせ暇だしマウントゴックス(取引所)侵入してみるか、みたいなことをやる人が世界中にいるわけですよ。
    で、そんなハッカーたちと毎日闘うなんて、無理無理。 VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured


    【天才ひろゆき、ビットコイン崩壊を予言していた! 説得力ありすぎる件wwwwww】の続きを読む


    「除夜の鐘がうるさい」「剣道の掛け声がうるさい」。生活空間で発生する音に関して、こうしたクレームが増えている。最近では、除夜の鐘をやめた寺や、掛け声を出さずに剣道の稽古をしている道場があらわれた。

    東京都小金井市の曹洞宗「千手院」は、近隣住民から苦情を受けて、2014年から「除夜の鐘」を自粛している。いわゆる騒音問題にくわしいニッセイ基礎研究所の坊美生子氏によると、騒音問題の背景には、生活環境の変化があるという。根本的な解決策はあるのか、坊氏に聞いた。

    ●一番大きな問題は「保育園」

    ――騒音の対応はしないといけないのか?

    騒音に関しては、苦情を言われたら、どうしても対応せざるをえません。というのも、環境基本法で、その基準が決まっているからです。想定以上に基準が低いので、生活音でもすぐに超えてしまう。「うるさい」と誰かが言うようになると、対応せざるをえないのです。

    ――騒音に関するクレームが増えている背景はなにか?

    一言でいえば、生活環境の変化です。たとえば小金井市の千手院の場合、「鐘」の位置を変えたところ、それまで聞こえなかった人がうるさいと思うようになったというのがあります。また地域で、人の入れ替わりなどがあると、うるさいと思うようになる。そういう変化です。

    一番大きな問題になっているのは、保育園です。この問題に限っていうと、都市部の過密化が大きい。再開発が進んで、マンションができて、子どもが突然増えた。公園に行ったら、これまでいなかった子どもたちがいる。保育所もどこかにつくらないといけないけども、場所がなくて、閑静な住宅地にしかないということがあります。そこに仕方なくつくると、衝突が起きるというわけです。

    今は郊外も、子どもが減って静かになっています。人口減少と少子高齢化です。子どもがいれば、登下校など子どもの声やお母さん同士が話す声などがありました。高齢者は家の中で過ごす時間も長い。そういうところで新しく保育園をつくると、慣れていなくて、苦情が出てきます。

    ――これまで「当たり前」だったものも、環境に合わせて対策を講じないといけないというわけか?

    陳腐な言い方ですが、コミュニティの希薄化がすすんでいます。近所で知らない人同士での交流が減っています。マンションができても、自治会に入らない人も多い。管理組合に顔を出さない。普段から顔を合わせてないと、何かあったときに、相手のことをうるさいと感じる。逆に、顔をわかっている人がいれば、想像が働いてなんとなく、我慢できたりする。

    少子化でいえば、自分たちに子どもがいたら、うるさいと思わないでしょう。子どもとの接点がなくなってきています。子どもが社会の中でマイノリティになり、静かな高齢者のほうがマジョリティです。子どもと「出会った」ときに、その声を奇声と感じてしまう。

    ――マイノリティに対する反発?

    あくまで私の感覚的なものですが、マイノリティでなくても、以前とくらべて、自分と立場や利害が合わない人に対する距離感が広がったり、反発が強くなっている気がします。不寛容さも広がっています。少子化でありながら、都市が過密化する流れがあるので、今後も衝突は増えていくと思います。

    ●お互いが歩み寄る必要も

    ――どうすれば解決するのか?

    「地域のコミュニティを取り戻せばいい」「寛容になりましょう」といっても具体的方法がわかりません。どこからクレームが飛んでくるかわからないので、保育園にしても、地元の人とよく話し合いをして関係づくりをして、未然に防止するしかない。また、美術館の「会話OKの日」とか、「赤ちゃん泣いていいよステッカー」など、根本的な解決にならないけど、そういう取り組みが現実的に必要になってくるでしょう。

    ――正当なクレームかどうかはどう判断する?

    たとえば、北海道函館市の「イカ売り」の声が騒音かどうか、問題になりました。条例上、厳密には規制対象だったけど、話し合いの結果、条例から除外しようということになった。結局、具体的に論点を示して、行政が判断するしかない。住民側も、行政の判断には、ある程度したがうでしょう。イカ売りに対しても、停車中は拡声器を使わないなど、配慮を求めました。

    今でも、騒音に関する紛争処理の仕組みはありますが、もっと発展したものができればいいと思います。窓口をもう少し使いやすくするなどの工夫も必要でしょう。行政機関が入って、第三者の立場で合理性があるかどうか、仲裁してもらえる仕組みがもう少し整ってくればいいと思います。

    (弁護士ドットコムニュース)

    子どもの声は「奇声」扱い、不寛容社会が生み出す「騒音問題」…少子化で反発が激化


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【子どもの声は「奇声」扱い、不寛容社会が生み出す「騒音問題」…少子化で反発が激化】の続きを読む


     コインチェックは1月27日、ビットコイン決済サービス「Coincheck payment」の新規支払い受け付け・日本円出金を、同日午後5時ごろから停止すると発表した。再開の見込みは「未定」という。

    【その他の画像】

     Coincheck paymentは、店舗やECサイトなどでビットコイン決済を受け付けられるサービス。

     午後5時ごろ以降、支払いや出金はできなくなるが、ログイン・管理画面へのアクセスは可能という。

     コインチェックは26日、運営する仮想通貨取引所「coincheck」が不正アクセスを受け、顧客から預かった仮想通貨「NEM」580億円相当を失ったと発表。NEMを含むアルトコインすべての売買と出金、円の出金を停止している。

    Coincheck Paymentの支払い受け付けイメージ(公式サイトより)


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【コインチェック、ビットコイン決済サービスも停止】の続きを読む


     最新の“聖書予言”が登場した――。世界の終わりは今年、2018年6月24日だ。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/01/post_15621_entry.html】

    ■“終末の日”は2018年6月24日

     ご存じのように、かつての“ノストラダムスの大予言”では世界の終りは「1999年7月である」とされていた。また、マヤ歴が2012年12月で終わることからこの日が“終末の日”であるといわれたことも記憶に新しい。加えて昨年の2017年10月には、謎の惑星“ニビル”の地球最接近で文明は滅亡するという話題を多くのメディアが取り上げた。

     そして先日、最新の“聖書予言”が登場してメディアをにぎわせている。それによれば“終末の日”は2018年6月24日だ。

    『新約聖書』の中で唯一、預言書的性格を持つ書である『ヨハネの黙示録』を分析することで終末の日の日付を特定したのは、マテュー・ジャン=マルク・ジョセフ・ロドリグ氏。ロドリグ氏は、黙示録の中のいくつかのフレーズに着目してこの日付を導き出したということだ。その最も重要なフレーズは2つある。

    ・この獣は、傲慢な口汚い口を与えられ、42カ月間活動する権威を与えられた。

    ・その数字は人間を指している。その数字とは666である。

     この“42”と“666”という2つの数字を手がかりにして、ロドリグ氏は独自の方程式を使ってこの世の終末が2018年6月24日であると算出したのである。いわゆる“聖書予言”の解釈でこの日付が出てきたのは、これが最初であろう。ロドリグ氏によれば、人類に残された時間はあと半年あまりしかないことになるが……。

    ■ノストラダムス最新研究でも今年6月に重大イベント

     聖書的な“終末の日”がロドリグ氏によって今年6月に設定されたのだが、実は最新のノストラダムス研究でも2018年6月に今の世界がいったん終わることが暗示されているという。

     いわゆる“ノストラダムスの大予言”の素材となる文献である四行詩篇集のほかにも、ノストラダムスは息子のセザールに宛てた水彩画を80枚(82枚とする説もある)残しているといわれている。そして、これらの絵画にも予言的な意味が込められているといわれ、解読作業が一部の専門家によって進められているのだ。

     最新のノストラダムス研究では、この水彩画の中の1枚を解読することで、2018年6月に「天国の女王・マリアの2度目の死が訪れる」ことが指摘されている。

     絵には地下シェルターらしき施設と、それを警備する剣を持ったガードマン、そして天国の女王であるマリアが描かれているという。地下シェルターの中には「プラス・ウルトラ(Plus Ultra)」という秘密結社のメンバーが一時的に避難していることが暗に示されているということだ。現在の世界が一度滅びるほどの破局的な世界大戦が起こることを意味しているのだろうか。

     そして、2018年夏にはポールシフトが起こり、その後新たな人類による新たな文明が再興するということである。

     今回、新たに提示された今年6月という「ドゥームズデイ」(Doomsday)。何事もなく過ぎ去ってくれるまでは気が抜けない日々が続くかもしれない。
    (文=仲田しんじ)

    イメージ:黙示録の獣(Wikipediaより引用)

    イメージ:黙示録の獣(Wikipediaより引用)


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【最新滅亡←!?】この世は2018年6月24日に終了します! ヨハネの黙示録とノストラダムスで確定、秘密結社「プラス・ウルトラ」も…!?】の続きを読む

    このページのトップヘ