ムーン速報

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     ゲームセンターの景品を得るゲーム機で、高額な景品が絶対に取れないようにしていたとして、大阪府警保安課は23日、詐欺容疑でゲームセンター経営会社社長の大平剛史容疑者(33)=大阪市住吉区沢之町=や、20~30代の店員ら計6人を逮捕した。大平容疑者は容疑を否認し、店員らは「社長に手口を教えてもらった」などと認めているという。

     逮捕容疑は12月、大阪市中央区のゲームセンターで、景品が取れないよう設定したゲーム機を1回2000円で利用させ、20代の女性客2人から計約33万円をだまし取るなどした疑い。

     同課によると、ゲーム機はカッターを操作し、景品をつないだ糸を切って取得する仕組み。1回500~1万円程度で、数万円相当の人気キャラクターのフィギュアや人気ゲーム機などを景品にしていたが、設定を不正に操作して絶対に成功しないようにしていた。

     店員らは、簡単に取れるように見本を見せて勧誘し、客が利用しようとすると設定を切り替えていた。「最初は無料」などと声を掛け、「次取れたら全部あげる」などと得られる景品を上積みするなどして、繰り返しプレーさせていた。客が所持金を使い果たすと、近隣のATMに案内し、追加で利用させることもしていたという。 

    〔写真説明〕大阪府警が押収したゲーム機。絶対に景品が取れないよう設定を変えていた=23日午後、大阪市中央区

    大阪府警が押収したゲーム機。絶対に景品が取れないよう設定を変えていた=23日午後、大阪市中央区


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    AEDで服を脱がせたら「セクハラになる」というフェイクニュースが先週話題となりましたが、もちろん作り話であり実際に会ったものではありません。しかし、もしかしたら100人に一人、1000人に10人ぐらいは、セクハラに当たると考える人が居るのではないか、そう考え念のためにアンケートを取ってみました。-1000人中、100人

    (自己申告の女性限定での投票)

    ということで、AEDを使うために服を脱がされたら「セクハラ」に値するか?という質問を行なった所、なんと1000人からの投票がありました。今回は女性限定(自己申告)ということでのものですが、その中でどうやら72%である7割は「セクハラにならない」と答えていただいたようです。つまり7割は大丈夫ということです。

    しかし注目したいのは10%が「なる」と答えているという点です。つまり今回1000人中なんと100人はセクハラになると考えているというのです。

    10%というと少ないように思えますが、10人の中のひとりはセクハラになると思っている人がいるのです。これはパチンコやスロットの大当たりやビッグを引く確率よりも遥かに高いわけで、運が悪ければセクハラになると考えているのです。

    ※秒刊SUNDAY調べ

    その他がどういう見解になるのかは不明ですが、例えば相手によってはなるという意見だとすれば、不運な場合セクハラになってしまいます。


    ーAEDでセクハラになると答えたという情報はデマだったが


    AEDで服を脱がせたらセクハラで訴えるというアンケートがあったという情報は「ウソ」だったわけではありますが、今回の結果訴えはしないが思う人は居るようです。

    とはいえ、命が助かるか助からないかの瀬戸際で、服を脱がされたからと言ってセクハラとして訴えるのはなかなか難しいでしょう。しかし、どう思うかは本人の気持ち次第です。

    つまり法的にはセーフなのかもしれませんが、女子の気持ち的にはアウトという可能性もあることを念頭に置き、救助を行う必要がありそうです。

    (秒刊サンデー:たまちゃん

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    AEDの為でも、女子の服を脱がしたら1000人中100人が「セクハラになる」と答える


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ライターのはあちゅう氏(女性 / 31歳)が「童貞というのは救う方法のない病気なのだ」とインターネット上で発言し、一部の人たちから猛烈な批判を受けている。彼女の社会的影響力は絶大で、その発言も広く拡散された。彼女が書き込みしたコメントは以下のとおり。

    ・はあちゅう氏のTwitterコメント
    「童貞が「html…エッチtmlってなんかエロいですね」と言った時、私は、童貞というのは救う方法のない病気なのだと悟った。すごいね…ほんとにすごいね」

    童貞が「html…エッチtmlってなんかエロいですね」と言った時、私は、童貞というのは救う方法のない病気なのだと悟った。すごいね…ほんとにすごいね。

    — はあちゅう (@ha_chu) 2017年11月19日

    ・謝罪するものの謝罪を撤回
    その後、猛烈な怒りの声が寄せられ、「童貞=社会的弱者という言葉のニュアンスがあること、また、そのように受け止めてしまう人が多いことに対しての意識がありませんでした」と謝罪。しかしいま、その謝罪を「納得いかないけど、とりあえず謝って済まそうみたいな心境だった」として謝罪を撤回し、注目を集めている。

    ・童貞をネタにされたときの心境とは
    はあちゅう氏の心境はそれが正直なものとして、では世の中の童貞男性は「童貞をネタにされる」「童貞いじりされる」行為に対し、どのような感じ方をしているのだろうか。そこで今回、200人の童貞男性に「ネットや友達や同僚などの間で童貞をネタにされるのは嫌ですか?」という質問でアンケート調査を実施。以下のような結果となった。

    ・ネットや友達や同僚などの間で童貞をネタにされるのは嫌?(童貞男性200名)
    気にしない 105票(52.5%)
    嫌だ    77票(38.5%)
    嬉しい   18票(9%)
    無回答 2票

    ・アンケート回答者の声
    「婚前まで童貞や処女であることは誇りである」
    「別に童貞に限らず「ネタにされる」って時点で舐められてる」
    「童貞だった頃は割とネタにしてた気がする 他人から言われた事はないけど」
    「若い頃なら喧嘩沙汰だがこの歳にもなると、例えこちらが「おれ童貞でさ」と振っても本気にしてもらえない」

    ・約4割の男性は嫌
    約半数の童貞男性が「気にしない」と返答しており、童貞ネタが耳に入ったり、言われたとしてもスルーしていることが判明。しかしながら約4割の男性は童貞をネタにされることに対して「嫌だ」と返答している。

    あなたは童貞ネタをどのように感じているだろうか? 今後もさらなる調査を進めていく予定だ。

    もっと詳しく読む: 童貞男性は童貞ネタに傷ついてる事が判明 / 童貞ネタに約4割の男性が嫌悪感(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2017/12/26/metoo-news/



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     2015年に広告大手・電通の新入社員だった高橋まつりさん=当時(24)=が過労自殺してから丸2年を迎えた25日、母親の幸美さん(54)が弁護士を通じて手記を公表した。電通が今年10月に違法な長時間労働の労働基準法違反罪で罰金50万円の有罪判決を受けたことに「責任があまりにも軽すぎます。罰則を強化する法律の改定が必要」と求めた。

     手記は「娘のまつりがいない、2度目のクリスマスです」と始まる。「毎朝目覚めると、生きている世界に戻っているのではないかと、いまだに淡い期待を抱き続けています」などとつづられ、「まつりの尊厳を守れるのは私しかいない。後を追うことは許されない。必死の2年間でした」と振り返った。

     月100時間未満の残業規制を設ける政府の働き方改革には、「過労死ラインを越える長時間労働を認め、大変疑問が残る」と指摘。「欧州諸国のように11時間の勤務間インターバルの義務付けこそが必要」とし、「眠らないで生きられる人間などこの世にいるはずないからです」と訴えた。

     最後に「普通の生活をして普通に幸せになりたかった」と記し、「不幸な親子を増やさないために日本社会全体で働く人の命と健康を守ってほしい」と結んだ。 

    〔写真説明〕旅先のタイで笑顔の高橋まつりさん(左)と母幸美さん=2014年1月(幸美さん提供)

    旅先のタイで笑顔の高橋まつりさん(左)と母幸美さん=2014年1月(幸美さん提供)


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    1年間に産まれる子どもの数を示す「出生数」が、2017年に過去最少となることが22日に公開された厚生労働省の調査結果でわかった。婚姻件数や婚姻率も過去最低を更新した一方、死亡数は戦後最多となった。

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    厚生労働省によると、今年の出生数は初めて100万人を下回った昨年よりも3万6000人少ない94万1000人となる見通し。統計を取り始めて以来、最も出生数が少ない年となる。また、婚姻件数は昨年より1万4000組少ない60万7000組となり、人口1000人に対する婚姻率も初めて5%を割る4.9%に減少。どちらも過去最低を更新することになる。一方、死亡数は、昨年よりも3万6000人多い134万4000人になる見通し。出生数から死亡数を差し引いた人口減は40万3000人となり、戦後初めて40万人を超えることになる。

    人口動態調査


    (出典 news.nicovideo.jp)


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