ムーン速報

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     秋葉原の街頭写真を多数収めているサイト「フォト秋葉原」が、Twitterで公開した写真が大きな反響を呼んでいます。内容はJR秋葉原駅周辺の10年前と現在の様子を同じ位置で比較したもの。まず駅の変わりっぷりからして隔世の感ある。

    【画像】10年前の駅舎

     古びていた駅舎が、建て替えられて立派な駅ビルに。そんななかでも向かいのラジオ会館は健在で、奥に見えるオノデンの看板も変わりないのが、なんとなくホッとします。

     中央通りに目を移すと、10年前は当時印象的だった石丸電気の赤い看板が。さらに「らき☆すた」の大きな垂れ幕が下がっていたり、至るところに「でじこ」が顔を出していたりと、時代の流れを感じさせます。

     ほかにもビックカメラの出店や免税店AKKYの健在ぶりなど、新旧が入り交じる写真に感心する声多数。サトームセンのテーマソングやナカウラなど、かつてあった店舗を懐かしむ声もあり、みなさん自分が知る秋葉原に思いを寄せているようです。

     もっとさかのぼれば交通博物館やバスケットボールコートがあったこともあり、変化の速い秋葉原。フォト秋葉原のサイトには2000年の様子まで収められているので、街の変遷を見ていくときっと楽しめるはずです。

    現在も残っているのは「肉の万世」の看板くらい? そしてタクシーの位置がほぼ同じ奇跡


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    12月も後半に入り、いよいよ2017年も残りわずかとなった。世の大人たちは、忘年会に忙しくなる時期だ。

    忘年会といっても友達同士の集まりや親族の集まりなどいろいろな会があるが、もっとも多いのは職場での忘年会だろう。会社の恒例行事のようになっている忘年会も多く、そうなるともはや“仕事”の一部…。Twitterでは、

    “職場の忘年会に行きたく無さすぎて吐きそう…… 歓迎会もかねてるからひとこと挨拶って…………もう3ヶ月目とかなのに今更何を言えと…………”
    “明日は休みなのに夜には職場の忘年会があるっつー! 仕事じゃんっつー! なのに明後日から仕事納めの28日まで休みなしっつー!”
    “さぁ今日はこれから忘年会a.k.aクソイベに行くよ!! そして僕は明日も仕事だよ!! はー、クッソ 職場の忘年会一次会でブッチしてだれか遊ぼうよ”
    “会社の忘年会とかいうクソイベ 今年も終バスを理由に撤退戦を繰り広げなければならない”

    と、忘年会を“クソイベ=クソイベント”と呼び、嫌々ながら参加するというネットユーザーからの愚痴が多数投稿されている。

    そして、忘年会においてもっとも大変なのが幹事だ。

    “忘年会つらいなぁ。 夜勤明けの日は寝たいなぁ。 二時間しか寝てないよ 幹事だから挨拶とか させられるんだろうなぁ。 ほんとただひたすら食べてやる!笑”
    “今日忘年会なんだけどなんか今更自己紹介をやるとかなんとかでいい大人たちが揉めててちなみに私幹事なのに決定事項だけ代わる代わる告げられてまじくそふぁっきん状態なので帰りたい 結局自己紹介やらんのかよ!!!”
    “4000円払って店の予約して人数の確認しておそらく当日も飲みすぎることができないっていう会社の忘年会の幹事とかいうクソイベなにこれ…領収書を会社に出してしまいたい”

    など、幹事であるがゆえに面倒くさい仕事をやらされる羽目になり、苛立つ人も多い。

    社員の交流という意味では意義深いかもしれないが、プライベートの時間を大切にしたい人にとっては少々面倒くさい会社の忘年会。Twitterはそんな会社員たちのはけ口となっているようだ。
    (小浦大生)

    ■関連リンク
    ・「忘年会」での検索結果 – Yahoo!検索(リアルタイム)
    https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=%E5%BF%98%E5%B9%B4%E4%BC%9A



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    静岡県職員の自殺者が、2009年から2016年の過去8年間で41人に上ることが分かった。川勝県知事が12月18日の定例記者会見で明らかにし、朝日新聞等が報じた。

    41人の内訳は、知事部局が17人、教育委員会や県警本部が合わせて24人。知事部局とは企業局とがんセンターを除く県庁内の部局の総称で、特定の部局を指すものではない。川勝知事は会見で「鬱積したものがあれば言える環境、言える職場の空気を作っていきたい」とコメントしている。

    「職員数100人削減」の目標は取り下げたが、人手不足は依然解消せず


    画像は静岡県のサイトより。

    自治体職員1000人あたりの年間自殺者数(2015年)は、全国の都道府県・政令指定都市の平均値が0.18なのに比べ、静岡県は0.34と約2倍だ。

    過去8年間は、現在知事を務める川勝知事の就任時期と重なる。就任前の8年間(2001年から2008年)の自殺者数が12人だったことを踏まえると、就任後の仕事の進め方や方針転換が影響している可能性もある。

    県の担当者は会見で、「自殺の原因は本人の健康状態、仕事、家庭など様々」と語っていたが、静岡県職員労組はキャリコネニュースの取材に対し、「人員不足が大きいのでは」との見方を示した。

    労組の担当者によると、2015年時点で、年間360時間以上の時間外労働をした職員は1000人を超えていたという。元々予算あたりの職員数が少なかった静岡県だが、ここから更に人員削減を進めたため、職員一人にかかる業務負荷が大きくなっていたようだ。県は昨年12月、行政改革大綱の中にあった「職員数100人削減」の目標を取り下げたが、人手不足は依然解消していないという。

    残業削減指導するも「声かけが行き過ぎ、かえって時間外勤務を申請しない人も増えた」

    また、時間外労働の正確な把握が出来ていないことも原因だと指摘する。

    「静岡県の定時は17時15分なのですが、2年前までの勤怠管理システムでは、残業を申請しようとすると、2時間後の19時15分がデフォルトで入力されている仕様でした。組合のアンケートでも『2時間を越えない場合は入力しない』と答えた人は半分いるなど、2時間未満の残業申請は心理的に躊躇われる状況でした。交渉によって、デフォルトの値は30分に改善できましたが、これがサービス残業の原因になっていたと思われます」

    来年4月には、この30分の表記もなくなり、自由に入力しやすくなる見通しだという。

    最近では電通の過労死事件を受け、管理職から部下へ、時間外労働を減らすよう指導していたというが、「声かけが行き過ぎ、かえって時間外勤務を申請しない人も増えた」と言う。組合の担当者は

    「静岡県の労働環境が他と比べて劣悪ということはありませんが、人員不足は課題。長時間労働の削減方法も、現場から提案するだけでは限界があります。県には、減らす手法を考え提示するよう今後も対応していきたいです」

    と話していた。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    平成28(2016)年の国税庁の調査によると、1年を通じて勤務した給与所得者の1人当たりの平均給料・手当は357万円。ただ、男性が438万円で女性242万円と格差があるだけでなく、10年前の平成18(2006)年と比較すると133000円低くなっています。

    そういった数字は実態にも現れている模様。ある『Twitter』ユーザーが次のようにツイートして話題となっていました。

    年収300万は低い収入額としてよく引き合いに出される数字ではあるが毎月の収入が20万で夏冬にボーナス30万ずつもらってようやく達する金額であると考えるとなんかすごいな そこに全く到達していない人って、感覚としてはかなり多い気がする

    これに対しては「手取りだと全く到達しない」「その半分以下」「なんとか100万越せている」「地方だと公務員ですら到達できない」といった反応が続出。また、1980年代後半のバブル期と比較して「手取りとなると当時の学生バイトの方が金額高い」「当時はトラック運転手でも月給60万くらいまでいったが、今は20万程度」といったツイートも見られました。

    中には、次のようなツイートも。

    月収20万は「夢」でした。実家に頼らずの子育てしながらでは融通のきく働き方を優先するしかなくて、結局夢のまま終わりそう。資格取ったりサビ残厭わず頑張ったりした時期もあったけど、その報われなさにイヤんなった。金輪際「活躍」なんかせず、好きにさせてもらいます

    「若い世代は企業に上手く騙されて酷使されている」「金融市場と輸出企業だけが好景気」「税金が高い」といった声もあり、年収がなかなか上がらないことが浮き彫りになっているともいえる『Twitter』での反応。平均給与の底上げが図られない限り、実態経済が良くなるということもないのではないでしょうか。

    ※画像は『Twitter』より
    https://twitter.com/psalm0909/status/939493235054931968 [リンク]

    ―― 会いたい人に会いに行こう、見たいものを見に行こう『ガジェット通信(GetNews)』


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【年収300万円・月給20万円も今や“夢”!? 「若い世代は企業に騙されている」という意見も】の続きを読む



    CMというものは人をいかに惹きつけそして、購買意欲をそそらせるか。その為にはインパクトが大事であったりしますが、CMがゴマンと溢れる昨今のこのご時世、なかなか深い印象をあたえるような素晴らしいCMを作るのは難しいわけです。さてそんな中、こちらのが以外のマクドナルドのCMが問題となっているようです。ー物議を醸したマクドナルドの新CM


    さて物議を醸した動画はこちらです。お父さんと死別してしまった息子は、母親とマクドナルドに行きます。そこで頼んだのは「フィレオフィッシュ」です。母親は「貴方の父親もフィレオフィッシュが好きだったのよ」と、どうやらフィレオフィッシュと父親をリンクさせた感動的なストーリー・・・

    という流れになるはずでした。しかし、いざCMを流してみると意外な結果に。なんと「慈善団体」などから「子どもの死別を悪用する」「不謹慎だ」「ブランドの獲得のために死を悪用している」「必要のないテーマ」などと批判が殺到したということなのです。

    確かに、亡くなった父親というテーマを利用し涙を誘い、そして購買意欲へとつなげるというシナリオは若干不思議なストーリーのようにも感じます。

    実際にこの動画を見て問題を指摘しているユーザーは以下のように発言しております。

    この動画は、ロンドンに本社を置く広告代理店「Leo Burnett」によって作成されましたが、その後CMは打ち切られました。

    マクドナルド側は二度とこのような事が起きないように再発防止に務めるとのことでしたが、純粋に「このCMは感動的だ」「涙を流した」と感じる方もいるようです。

    日本でも同様にCMを打ち切らざるをえないという問題は多々発生しておりますが、人間の「死」というテーマはあまりにも効果が絶大すぎて制御ができないのかもしれません。

    画像掲載元:YouTube
    掲載元:MirrorUK

    (秒刊サンデー:たまちゃん

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    マクドナルドの感動的なCMが不謹慎すぎると海外で大炎上!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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