ムーン速報

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    2017年09月



    1 ばーど ★ :2017/09/15(金) 14:53:53.94 ID:CAP_USER9.net

    北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、携帯電話に表示されたJアラート(15日午前7時21分、JR札幌駅で) 

    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    先月29日のミサイル発射の際、「地域を特定しておらず過度な不安を与えた」(内閣官房)との反省から、政府は14日、全国瞬時警報システム「Jアラート」のメッセージを見直した。

     従来は、「この地域の上空をミサイルが通過した模様」と地域を特定しなかったが、今回は「北海道地方から太平洋へ通過した模様」と詳報した。「頑丈な建物や地下に避難してください」としていたメッセージも、「周辺に頑丈な建物がない」などの声を受け、「建物の中、または地下に避難してください」と改めた。

     青森県防災危機管理課の坂本敏昭課長は「ミサイルがどこを飛んだのか、どう対処したらいいか判断しにくかったが、今回は理解しやすかった」と評価する。

    (ここまで303文字 / 残り389文字)

    2017年09月15日 14時35分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170915-OYT1T50054.html

    関連スレ
    【政府】Jアラートメッセージ変更 ミサイル対応で地域限定 「頑丈な建物→建物の中」頑丈な建物が近くにないとの声で★2
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505390349/


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    バズプラス Buzz Plus

    警察がワイルドに活躍する動画が、インターネット上で大きな話題となっている。半狂乱となって暴れまくる暴走族(珍走団)にパトカーが突撃し、狂気に満ちた破壊ライダーを転倒させたのだ。破壊ライダーは唖然としたのか、身動きできないまま警察に御用となった。

    ・警察の行為に絶賛の声
    破壊ライダーにパトカーが突撃する動画は、公開から3日間で43万回以上も再生されており、視聴者からは「これが当たり前」「やったぜ!」「馬鹿相手にはこれくらいやっても良し」など、警察の行為に絶賛の声があがっている。

    ・動けなくなる破壊ライダー
    実際に動画を見てみるとわかるが、パトカーは最初に破壊ライダーに軽く衝突し、即座に二度目の「強い衝突」を与えた。破壊ライダーの思考では何が起きたのかわからなかったようで、まったく動けなくなっている様子がわかる。

    ・危険行為に対して絶賛の声
    転倒した破壊ライダーは複数の警察官に取り囲まれ、四肢をつかまれて遠くへ連れ去られた。危険そうな行為に見えるが、国民は暴走族の行為に怒りを募らせていたようで、危険行為に対して絶賛の声があがっているというわけだ。

    もっと詳しく読む: パトカーが暴走族に体当たりして動きを封じる動画が凄い(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2017/09/12/police-car-and-reckless/



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    「京大発ベンチャー」正社員採用のはずが「雇い止め」された…研究職男性が提訴
    弁護士ドットコム

    京都大学発のベンチャー企業に、研究開発職の正社員として採用されたにもかかわらず、あとから「有期雇用」の契約社員扱いで雇い止めされたとして、京都市左京区の男性(39)が9月12日、会社を相手取り、正社員としての地位確認と未払い残業代など計約815万円の支払いを求めて、京都地裁に提訴した。

    ●「助成金を得るための形式なもの」と説明を受けたという

    訴状などによると、男性は、「正社員」の求人情報を確認したうえで、断熱材の研究開発をおこなう京大発ベンチャー企業「ティエムファクトリ」に応募した。2016年11月、同社から受け取った採用通知書には、雇用形態は「正社員」で、契約期間は「定めなし」と書かれていた。

    男性は同年12月、エアロゲルという化学品の研究開発職として入社したが、その際に示された「労働条件通知書」には、契約期間が「定めあり」とされていた。会社側からは「契約期間ありとなっているが、正社員として入っており、助成金を得るための形式的なものなので、気にしないで」という説明を受けたという。

    男性は都内の研究施設に配属されたあと、今年4月から京都市左京区にある研究施設に配属された。そこで、上司から、研究に必要な試薬や備品などの使用を妨害されるなど嫌がらせを受けて、会社代表に是正を訴えたが、その後も上司は耳元で怒鳴るなど、パワハラ行為はエスカレートしていったという。

    京都労働局から会社代表に対して、改善を求める電話が入った2日後の5月31日、男性は会社側から「契約満了で雇い止めする」と通告された。

    ●男性「騙されたいたという思いが強い」

    男性の代理人をつとめる塩見卓也弁護士は「(契約社員としての扱いは)本人の自由意志に基づかず、不利益変更に同意したといえない。雇い止めは無効だ」と説明する。また、男性側は、同社の「固定残業手当」の設定や「専門業務型裁量労働制」の導入も無効だとして、未払い残業代などの支払いを求めている。

    提訴後に京都市内で会見を開いた男性は「騙されていたという思いが強い。前の会社でも正社員として働いていたので、契約社員を選ぶ理由がない。入社当日に言われたことを信じていたが、パワハラの報復がされたと思う。研究職として仕事ができない状況に追い込まれた点でも裁量労働とはいえないし、納得がいかない」と心境を打ち明けた。

    会社側は弁護士ドットコムニュースの取材に「訴状が届いておらず、詳細は答えられない」とコメントした。

    (弁護士ドットコムニュース)



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 15年生 ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 23:35:16.82 ID:CAP_USER9.net

    一部で「冬の賞与がゼロになるのでは」と報じられるなど、深刻な低迷がささやかれるフジテレビ。6月に就任した
    “最強のコストカッター”と名高い宮内正喜新社長(73)の下、“非常事態宣言”を出し、現在、大改革に乗り出しているが、
    そんなフジの看板番組に関する、驚きの情報が入ってきた。

    「ナインティナインがメインを張る、毎週土曜日20時帯のフジの看板バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』
    (以下、『めちゃイケ』)が、来年3月、22年目の春に終了することが、正式に決まったそうです。これまで、
    改編のたびに何度も“打ち切り候補”として検討されてきましたが、ついに今回は逃れられなかった……。来春の終了は、
    変更されることはない決定事項だといいます」(放送作家)

    『笑っていいとも!』(2014年3月31日最終回)、『SMAP×SMAP』(2016年12月26日最終回)と
    いったフジを代表する長寿番組が近年、次々と終了を余儀なくされる中、しぶとく生き延びてきた『めちゃイケ』。


    “視聴率の低迷”が大きな原因に

    「今年から番組開始以来初の2本撮りをするなど経費削減に努めてきた」(フジ関係者)というが、その努力も打ち切りを
    回避するまでには至らなかったようだ。来春の終了が決定した大きな理由は1つ、視聴率の深刻な低迷ぶりだ。

    「全盛期は、20%超えが普通で、2004年秋のスペシャルでは、33.2%という驚異的な数字を叩き出した
    モンスター番組『めちゃイケ』も、ここ数年は一桁台がザラ。そして、フジ上層部が注視する中で、8月5日の
    2時間SPでの“4.5%”という壊滅的な数字が“打ち切り”の決定打となったようです」(前出の放送作家)

     さらに、致命的なのが、「制作費が『めちゃイケ』の20分の1以下ともいわれる同時間の裏番組、テレビ東京の
    『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』(以下、『出川充電』)に完敗を喫している」(前同)ということ。
    そこで、最近の直接対決の視聴率を調べたところ、

    〈8月5日、『めちゃイケ』2HSP4.5%、『出川充電』5.1%〉、
    〈8月19日、『めちゃイケ』5.5%、『出川哲朗&さまぁ~ず三村 ポンコツおじさん旅に出る』5.7%〉、
    〈9月2日、『めちゃイケ』5.4%、『出川充電』8.6%〉
    と、一部、出川&三村SPは入るものの、見事に『出川充電』に全敗をしていた。これでは、最強のコストカッターでなくても、
    打ち切りはやむなしだろう。


    全盛期は人気企画を次々に生み出したが…

    「『単位上等!爆走数取団』、『中居&ナイナイ日本一周の旅』、岡村隆史がEXILEのライブなどに乱入した
    『岡村オファーがきましたシリーズ』などなど、神企画の数々を生んできた『めちゃイケ』ですが、ついにその役割を
    終えたということでしょうね」(同)

     フジテレビの大変革の流れの中での、『めちゃイケ』の打ち切り決定情報。世の流れといはいえ、寂しい限りだ。


    2017年09月11日 16時50分 公開
    https://taishu.jp/detail/29438


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    【テレビ】<フジテレビ>『めちゃイケ』22年目の春に、打ち切りが正式決定!★2(c)2ch.net
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    ★1 2017/09/11(月) 19:23:20.94
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505125400/


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    日刊SPA!

     見知らぬ男女がスシ詰めの満員電車。世界的に稀有なこの異常空間を背景に、日本は世界一の痴漢大国だ。何度捕まってもやめられない常習者から、痴漢として認知されないグレーゾーンを攻めるビギナーまで、その数は凄まじい。

     法廷で検察官に本気で怒鳴られた経験のある人は滅多にいないだろう。加納裕司氏(仮名・43歳)は、電車内での痴漢行為がもとで過去に3回刑務所に収監された経歴を持つ、筋金入りの常習者だ。

    「忘れもしません。3回目の実刑を打たれた裁判で、私が証言台に立ったときのことです。『あなた、女性を何だと思ってるんですか。裁判を何だと思ってるんですか。あなたは社会で相当迷惑な人になってるんですよ!』って大きな声で検察官に叱られましたよ。だけど、そんなこと言われたって仕方がないでしょう。知らないうちにスイッチが入ったみたいになって、無意識のうちにやっちゃうんですから」

     そううそぶく加納氏は、3回目の逮捕後、強制わいせつの罪で起訴された。第1回の公判までは保釈中の身としてシャバで暮らしていたのだが、この貴重な自由の期間中にも、何度も痴漢行為を重ねていたという。

    「電車に乗っていると、痴漢をされたがっている女性というのがわかるんですよ。強打者はピッチャーが投げた球が止まって見えるっていいますけど、あの言葉、私にはわかる気がするんです」

     まるで痴漢の達人のような口ぶりの加納氏だが、逮捕されたのは第1回公判の1週間前。担当弁護士は、「これじゃ反省していないと思われても仕方がない」と頭を抱え、検察官は冒頭の怒鳴り声を発したという次第だ。

    「『今後はもう決して電車に乗らないと誓ってください』と裁判官に促されたので、そのようにちゃんと宣誓したのですが、結局は実刑判決を食らいました。ちょっと量刑が厳しすぎて納得できない、おかしな裁判でした」

     反省の色はゼロ。現在は派遣社員としてマジメに働いているというが、彼はきっとまた再犯するだろう。彼がここまで痴漢にのめりこむ理由とは何なのか……。

    ◆痴漢されたいという歪んだ妄想と現実

     痴漢として逮捕されれば大きな社会的制裁を受けるし、家族の絆にもヒビが入る。リスクを軽々と踏み越えてまで、なぜ彼らは犯行に走るのか。痴漢の心理に詳しい精神保健福祉士・社会福祉士の斉藤章佳氏によれば、痴漢には特有の歪んだ女性観があるという。

    「例えば、『露出の多い服を着ている女性は性欲が強く、痴漢されたがっている』『車内で寝ていたり酔って前後不覚になったりして隙が多い女性は触られたがっている』『女性は男性から痴漢されることで性的満足を得るものだ』などと彼らは考えます」

     痴漢されたのは女性の側に責任があり、男性には罪がない。日本社会に今も根付いている男尊女卑的な性差別文化を暴走させた発想だが、要は、性的幻想(ファンタジー)である。だが、痴漢たちは自分の行為を正当化するロジックが幻想であることを自覚しないままに、さらにそれを進化させ、こじらせていく。

    「電車に座っている女子高生8人組を、男がじっと凝視していたとします。彼女たちは男の視線に気づいて別の車両に移動しますが、1人だけスマホに熱中していてそのまま座っているコがいました。このとき、痴漢は『俺がジロジロ舐め回すように見ていて気持ち悪いからみんなどこかにいってしまった』と考えます。この認識は正しい。ですが、残っている1人については、『このコだけは俺に痴漢されたくて残っているんだな』と本気で思ってしまう。そして実際に触って逮捕されてしまいます」

     本人としては「OKと言ってたはずなのにどうして?」と納得できず逆ギレすることもあるという。

    ◆痴漢に走る前兆

     こうした人間を野放しにしておいては危険だと誰しも思うはず。だが斉藤氏によれば、痴漢を異形のモンスターのごとく特別な存在として捉えることは、痴漢撲滅を目指す上で適切ではないという。

    「自分が痴漢なんてやるはずがないと思っている人でも、いつか突然痴漢をやってしまう可能性はあります。痴漢を見つけたら普段はストップさせる側だった人が、ある日を境に痴漢をやる側になったケースすらあります。痴漢の最も一般的な類型は、大卒で妻子のある働き盛りの会社員。奥さんが『痴漢さえしなければ、いい人なんです』と嘆くような、ごく普通の男性たちなんです」

     すべての男性は、痴漢のリスクを内在しており、ささいなきっかけで痴漢行為にハマっていく可能性があるのだという。

    「たとえ犯罪化していなくても、電車の揺れのドサクサにまぎれて肘や二の腕などで女性の体に接触するような潜在的な痴漢は実はたくさんいます。常習者の多くはまずこれを習慣的に繰り返し、次は手の甲で意図的に触る。ここで咎められなかったという成功体験を得ると、『意外と簡単にできる』ことを発見してしまいます。それを毎日やっているうちに刺激が足りなくなり、やがて手のひらで触るようにエスカレートしていきます」

     満員電車に揺られていて、偶然女性の乳房の柔らかさに触れてしまった経験を持つ男性は少なくない。そこから本物の痴漢に堕ちていくプロセスは、誰にとっても他人事ではないと斉藤氏は言う。

    「満員電車という匿名性の高い非日常的空間がまずあって、そこに、職場で不当に扱われたり適切な評価を受けられなかったり、家庭での存在意義を見いだせなくなるなどのストレスが加わることで、痴漢行為に踏み出してしまう。その前後には、行き場のない気持ちを紛らわせるため、自慰の回数が増える傾向があります。平均すると一日あたり2~4回、1週間では20回ほどに達する人もいます」

     この異常な射精回数は、彼らの魂の哭き声かもしれない。

    ◆潜在的痴漢の存在は10万人を超える!?

     満員電車とストレスフルな生活は、多くの会社員の日常であり、誰もが痴漢予備軍と言える。すでに一線を越えた潜在痴漢も含めて推計すると、その数は膨大だ。

    「警察庁が発表した『痴漢事犯の検挙状況等の推移』によると、年間4250件という数字が出ていますが、これは氷山の一角。性犯罪被害者の9割以上が泣き寝入りしていることを考えれば、痴漢の実数は少なくとも10倍以上でしょう。痴漢だと悟られないよう肘を当てているような人も含めれば、10万人どころではないはずです」

     斉藤氏のクリニックでは痴漢常習者を「性依存症という病気である」と捉えて治療を行っている。

    「我々が梅干しを見ると唾液が出るのと同じように、脳内に条件反射の回路が出来上がっている以上、彼らから痴漢の欲求がなくなることはありません。それを本人に自覚させ、自分でリスクマネジメントできるように訓練しています」

     痴漢を社会から隔離するよりもまずは、治療システムの整備が急務なのだ。

    【斉藤章佳氏】
    大森榎本クリニック精神保健福祉部長。12年間で約1000人の性犯罪者に対して日本で先駆的に治療プログラムを実施。その経験を基に、日本で初めて痴漢の実態に迫る著書「男が痴漢になる理由」を上梓。

    取材・文/SPA!痴漢問題取材班
    ― もはや国民病!?[潜在痴漢10万人]の衝撃 ―



    (出典 news.nicovideo.jp)


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