ムーン速報

2chスレ・炎上ネタ・芸能・生活・政治経済まとめサイト 【ムーン速報URL】 http://moon-sokuhou.com/

    2018年02月


    DeNAトラベルは2月23日、若者の〇〇離れに関する調査の結果を発表した。調査は10~70代の男女1184人にインターネットで行われた。

    あなたが感じている「若者の〇〇離れ」は?

    複数の「若者の〇〇離れ」の中から、感じているものを聞いたところ、「車離れ」が33%で最も多かった。次いで「新聞」(13.2%)、「読書」「結婚」(いずれも7.9%)、「お酒」(6.6%)の順に多かった。

    また、若者自身が感じている「〇〇離れ」と中高年が感じる「〇〇離れ」には違いがあった。20代以下と30代のトップ3はいずれも「車」、「新聞」、「テレビ」だった。しかし40~60代以上では、トップ3に「お酒」「結婚」「読書」が入っている。

    「40代以上の人たちは若者を物欲がない世代だととらえている」

    若者世代である10~30代に「本当はやりたいもの」を聞いたところ、トップは「旅行」の15.8%だった。2位以降、「読書」(13.4%)、「車」(11.5%)、「恋愛」(9.6%)が続いた。若者が車離れや読書離れをしていると言われるが、実際にはやりたいと思っているようだ。一方、新聞を読んだり酒を飲んだりしたいと思っている人はほとんどおらず、名実ともに「離れ」が進行しているようだ。

    「若者の〇〇離れ」が進む理由

    「〇〇離れ」全体の原因を聞くと、20代以下と30代は、「収入の減少」がそれぞれ33.7%、30.6%でトップだった。一方、40代、50代、60代以上では「インターネット・スマホの発達」が1位で、「物欲の低下」だと感じている人も多かった。

    同調査では、こうした認識の差について、

    「若者たち自身は物欲がないのではなく収入が少ないから買うことができない、楽しむことができないと考えているのに対し、40代以上の人たちは若者たちを物欲がない世代だととらえていることがわかりました」

    と指摘している。

    「時代の変化を受け入れ、無理に解決する必要はないのではないか」

    「若者の〇〇離れ」を解決するには何をすればいいか聞くと、「時代の変化を受け入れ、無理に解決する必要はないのではないか」といった回答が多かった。しかし、

    【車離れ】お金の若者離れを解消する(30代女性)
    【車離れ】収入面でも精神面でも余裕が欲しい(30代男性)
    【結婚離れ】賃金を上げる、残業時間を減らす(20代男性)

    といった声も寄せられていた。もちろん「〇〇離れ」そのものを無理に解消する必要はない。しかし、したくてもお金や時間がなくてできないということであれば、若者の置かれた状況を改善する必要があるのかもしれない。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【若者の車離れ、酒離れ、恋愛離れ…… 解決方法は「賃金を上げる、残業時間を減らす」「余裕がほしい」】の続きを読む


    育成シミュレーションゲーム『艦隊これくしょん -艦これ-』の公式Twitterアカウントが現在凍結されています。(記事執筆時点:2018/2/22 19:00)

    【大きい画像を見る】『艦隊これくしょん -艦これ-』公式Twitterが凍結―偽名アカウントの嫌がらせが原因


    同作運営陣のアナウンスによると、同アカウントが使用していたアイコン画像に対して、偽名等の第三者が「このアイコン画像は自分が描いたものだ」という虚偽の申告をTwitter社に連続して行っており、同社はその申告をそのまま受理する形で、DMCA著作権侵害により凍結の処分を下したとのことです。

    この件に関して同作運営陣は、DMMとKADOKAWAと協力しつつ、必要な対応にあたるとしています。【ほかの画像を見る】『艦隊これくしょん -艦これ-』公式Twitterが凍結―偽名アカウントの嫌がらせが原因
    『艦隊これくしょん -艦これ-』公式Twitterが凍結―偽名アカウントの嫌がらせが原因


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【悲報】『艦隊これくしょん -艦これ-』公式Twitterが凍結―偽名アカウントの嫌がらせが原因】の続きを読む


    落語家の桂春蝶さん(43)が2月20日、貧困は自己責任であるというツイートをし、ネット上で炎上する事態となった。

    「世界中が憧れるこの日本で『貧困問題』などを曰う方々は余程強欲か、世の中にウケたいだけ。この国では、どうしたって生きていける。働けないなら生活保護もある。我が貧困を政府のせいにしてる暇があるなら、どうかまともな一歩を踏み出して欲しい。この国での貧困は絶対的に『自分のせい』なのだ」

    「障害や重病で思うように働けないのは自分のせいなのですか?」

    桂春蝶さんのツイートが炎上

    典型的な自己責任論ではあるが、関西でレギュラー番組を多数持つ人気の落語家、ということもあり、非難が殺到した。

    「障害や重病で思うように働けないのは自分のせいなのですか?上司のパワハラで鬱になり働けない人は自分のせいなのですか?」
    「自分の親の経済状況や、生まれてきた時の環境を自分で選べない以上、『絶対的に自分のせい』とは、言えない」

    貧困に陥る事情は人それぞれだ。障害や病気で貧困に陥ったとしても、「自分のせい」だと言えるのかということだ。生活保護についても、

    「生活保護を申請して断られて亡くなった人がいるの、ニュース見てないですかね」
    「生活保護が誰でも受けられるなら苦労しない」

    という指摘があった。生活保護は"水際作戦"で申請が阻止されることも多く、受給する資格のある人のうち約2割しか利用できていないという現状がある。

    他にも、「子どもの貧困も自己責任なのだろうか」「シングルマザーの貧困とかもかなり問題になってると思うんだが」と批判が殺到している。

    また、春蝶さんが父親から「桂春蝶」を襲名しているため、「少なからず親の威光のある叩き上げですらない落語家が言うことではないと思います」「世襲政治家の政府を世襲落語家が絶賛する新しいタイプの大衆演芸」という批判も上がっていた。

    「この世界は奇跡の連続で、感謝して歩むべきだという福音だったの」

    こうした批判を受けて、春蝶さんは翌21日に、

    「さっきの投稿に痛烈な批判が多かったんだけど、まあ仕方ない。分かりにくい内容だったから。言いたかったのは、人は生まれながらに苦悩を抱えていて、だからこそ生きられるこの世界は奇跡の連続で、感謝して歩むべきだという福音だったの。そしてその環境がこの国は整っている…そう言いたかった」

    と投稿し、釈明している。また、自身も貧乏だったが何とかなった、そんな日本は素晴らしいと改めて主張している。

    「僕は20歳から10年間、家賃2万円台のアパートで住んだ。それでも金がなくて、家賃を滞納したりした。当時は仕事が本当になかったから。ほとんど毎日がチキンラーメンかコーンフレークやった。それでも生きれた。芸人風情でも何とかやっていける日本は素晴らしい」

    芸能人が社会問題について言及して炎上、といったことは度々起きるが、つい先日も松本人志さんが「ワイドナショー」でネットカフェ難民に「ちゃんと働いてほしい」とコメントし物議を醸していた。春蝶さんはこれについて19日、

    「松本人志さんや、番組・ワイドナショーを叩いてる方々のツイート見たら、結局単なる『反安倍』の人たちなんですよね。これ何の発展性もないなあ。全く思想的でない人たちが批判してたら価値があるんだろうけど。戦後形成された左翼思想って、いつになったら潰えるんだろうか?もううんざりですわ」

    とツイートしていた。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「この国での貧困は絶対に自分のせい」 落語家・桂春蝶が自己責任ツイートで炎上】の続きを読む


     勤務先で働き方改革が行われている中間管理職のうち、36%が「プレミアムフライデーやノー残業デーに早く帰るために、他の日に残業をしたことがある」――サイボウズが2月20日、そんな調査結果を発表した。

    【画像:上司と部下の「板挟み」に】

     中間管理職の42%が、勤務先でノー残業デー、残業時間制限など働き方改革が「始まった」と答えたが、そのうち70%は「会社・部署の業務効率は上がっていない」と回答。業務効率が上がっていないために業務時間削減のしわ寄せが発生し、“名ばかりの改革”となっている企業も少なくないようだ。

     働き方改革により、業務時間を削減するために「部下の残業を肩代わりした」(19%)、「上司からの圧力を感じる」(21%)という人もいた。働き方を巡り、上司と部下の意見の「板挟み」になっていると感じる人は55%を占めた。

     一方、勤務先が働き方改革を実施していない人のうち、「板挟み」になっていると感じる人は16%と、39%の差が出た。サイボウズは、働き方改革が板挟みになる人を増やしていると分析する。

     労働時間を削減するために必要と思うことは、「業務効率の改善」と「意識改革」(88%)が同率でトップだった。業務効率の改善には、78%が「作業を効率化できるツールの導入が必要」と答えた。

     調査は1月30~31日、ネット上で20~50代の中間管理職男女(1年以内に転職していない人)500人を対象に実施した。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「ノー残業デーのため、他の日に残業」 “働き方改革”にジレンマ サイボウズ調査】の続きを読む


    結婚して家庭を築いた人たちは、独身という自由を捨てた代償に幸せを手に入れたのだろうか? 30~45歳のサラリーマン300人を対象にSPA!編集部でアンケートを実施すると、6割以上の男性が「離婚したいと思ったとこがある」という結果に。結婚当初は幸せの絶頂だったのに、なぜ夫婦は忌み嫌い合ってしまうのか。「結婚がつらい」男の事例を元に、「自分の結婚に間違いはなかったのか?」を見極めていく。

    ◆一日の小遣いはワンコイン。困窮夫をよそに妻は贅沢ランチ
    …森沢 淳さん(仮名・43歳)・年収650万円(妻0円)子供2人

     子供の養育費に住宅ローンなど出費が最も多くなりがちなのが40代。少ない家計でやりくりしなければならず、「3年前に2人目の子供が生まれてから小遣いが一日700円から500円になった」。

     そう嘆くのは、化学プラントで働く森沢さんだ。

    「それも昼食込みの額です。しかし、ウチは社員食堂もなければ、職場から5分圏内にワンコインで食べられる飲食店はありません。さらにタバコ代もここから捻出しなければならず、毎日のランチ代を300円と定め、コンビニで総菜パンやおにぎり、カップラーメンで凌いでいます。正直、高校時代よりも金欠です……」

     ちなみに取材当日の所持金は685円。そのため、同僚に誘われても飲みに行けず、今では声を掛けられることすらないとか。

    「そこまで倹約が必要なのは、子供が生まれたこともありますが、5年前に4000万円で購入したマンションの住宅ローンが負担になっているからです。だから、『家族のため』と耐えていましたが、専業主婦の嫁は自分に隠れて毎週2000円のランチを食べたりしている。自分が激安弁当やカップラーメン、菓子パンで凌いでいるのに……。エンゲル係数のあまりの格差に殺意が湧きました」

     ほかにも妻は「ママ友の付き合い」と主張して、宝塚の観劇に何度も行っていたことも発覚。「それなら俺の小遣いを増やせ!」と訴える森沢さんの主張は断固拒否。今も夫婦仲はギクシャクしたままという。

    「今の自分には月1回、安居酒屋で飲むお金すらない。あまりに惨めすぎますよね。気の強い嫁は自分に離婚する勇気がないと思い込んでいるらしく、署名入りの離婚届を私に投げつけたこともあります。それを大切に保管して、嫁が態度を改めるのを期待していましたが、むしろひどくなるばかりです……」

     家計を握る嫁の意向で家庭内格差は広がるばかり。いつ夫が暴発してもおかしくはない。

    ― 不幸な結婚 幸福な離婚 どっちが得か? ―

    いい年して、財布には小銭ばかり


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【夫の所持金は685円、妻のママ友ランチは2000円…43歳・困窮夫が抱いた妻への殺意】の続きを読む

    このページのトップヘ