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    2018年02月


    「最近外に出てないな…」「外に出たくないと思うことが多い」など、やや引きこもりがちなママはいませんか?

    「そういえば私も変わったな~」ママになってからしなくなったこと7選

    実は、最近「引きこもり主婦」が増えているといわれていて、社会問題にもなっています。

    今回はそんな「引きこもり主婦」に陥りやすいタイプと、脱出法についてご紹介します。

    引きこもり主婦になりやすいタイプ

    まずは、引きこもり主婦になりやすいタイプについて解説します。自分の性格と照らし合わせながらチェックしてみてください。

    友人が少ない

    第一に挙げられるのが「友人が少ない」というもの。

    友人が少ない分、ランチやショッピングなどへ出かける機会が減ります。「予定がない日は出かけない」「一人では出かけない」といったママの場合は、友人が少ないことが原因で引きこもりがちになる傾向にあるようです。

    インターネット好き

    「暇さえあればインターネットを見ている」「ネットサーフィンが趣味」など、インターネット好きのママにも引きこもり主婦になる可能性は潜んでいます。

    インターネットをしていれば楽しいのですから、わざわざ外に出て娯楽を求める必要がありません。

    ただし、インターネットはのめりこんでしまいやすいため、日常生活に支障をきたすケースも存在します。そのため、インターネットのやりすぎには注意が必要です。

    面倒くさがり屋

    出かけるには準備が必要ですよね。着替えやメイク、ヘアセットにバッグの整理…。こうした準備が億劫に感じてしまうと、なかなか出かける気にはなりません。

    面倒くさがりのママの場合「家にいる方がラクだから出かけたくない」と、どんどん引きこもりがちになってしまうことがあります。

    人混みが苦手

    「人混みが苦手で出かけるのがイヤ…」というママも多いと思います。

    地域によっては平日や休日問わずに街中には人がいっぱい、なんてことは珍しくありません。のびのびと過ごしたいからこそあえて引きこもりを選ぶママもいるのではないでしょうか。

    また、体質や性格によっては「人ごみに行くと気分が悪くなってしまう…」ということもあり、引きこもりにならざるを得ないケースもあるようです。

    人づきあいが苦手

    人見知りな性格や話すのが苦手な性格など「人づきあいが苦手」というママも引きこもりになる可能性が高いです。

    一歩外に出れば、ご近所の方とのコミュニケーションが発生しますし、セールスマンやアンケート調査で断れない…といった悩みを抱えるママは少なくありません。

    こうした煩わしさから「外に出たくないな…」と感じるケースも多いです。

    引きこもりから脱出する方法とは?

    引きこもりから脱出する方法

    では、引きこもりがちなママの状況を打開するにはどうしたら良いのでしょうか。

    具体的な改善策について見ていきましょう。

    家族以外の話し相手を見つける

    まずは、家族以外の話し相手を見つけることが大切です。
    外に話相手を見つけることで、「〇〇さんと話すのが楽しいから外に出よう」という考えになります。

    例えば「美容室のスタッフ」「行きつけのカフェの店員さん」「近所の人」「親戚」「同じ習い事の受講生」「サークル仲間」など、家族以外ならだれでもOK。です。

    「外に出るのが面倒」といった感情よりも「話すのが楽しいから出かけたい」という気持ちが勝るような、話し相手を探してみてください。

    スポーツを始める

    アウトドアスポーツを始めてみるのもおすすめです。

    まずは、気軽にランニングやウォーキングなどからスタートし、他に興味があれば「個人スポーツ」や「チームスポーツ」などを問わずに挑戦してみましょう。

    身体を動かすことで活力が湧きますし、運動不足解消にもなるのでおすすめです。

    「話し方講座」「人見知り克服サークル」などに参加する

    引きこもりになりやすい人の特徴として「人見知り」「会話が苦手」などの性格が挙げられますが、これらを改善することで引きこもりを脱出できることがあります。

    改善方法としては「話し方講座」「人見知り克服サークル」などが挙げられるでしょう。同じ悩みを抱えた受講生とのコミュニケーションにもなりますし、自分の性格を見つめなおすきっかけにもなります。

    「人見知りの性格を克服したい!」というママはぜひ、コミュニケーション関連の習い事やサークルなどをチェックしてみましょう。

    「外に行かなきゃ!」という気持ちは捨てる

    「外に出なくちゃ!」という気持ちは確かに大切ですが、いき過ぎると外に出ることへの嫌悪感がより強くなったり、焦りや不安を大きくしてしまう原因にもなってしまいます。

    「気が向いたら外にでよう」「天気が良いし散歩でもしてみようかな」など、気軽に考えることも大切です。無理をせず、自分のペースで外に出る習慣をつくることをおすすめします。

    まとめ

    「引きこもり主婦」の増加は、近年社会問題として注目されていますが、必ずしも全ての主婦やママが積極的に外にでなければならない、ということではありません。

    家にいながら楽しみを見つけている人、満足している人などはたくさんいるもの。無理に現状を変える必要はありません。運動不足や健康などに気を付ければ特に問題はないといえます。

    ただし「引きこもりがちで悩んでいる…」というママはぜひ、現状改善のヒントとして今回の記事を参考にしてみてくださいね。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    一生懸命に取り組んだのに上司や先輩からこてんぱんに指摘されたり、同じ業務をしているのに給料に差をつけられたりして、「もう辞めたい」と思ったことはないだろうか。

    2ちゃんねるに2月4日、「『仕事辞めよう』ってなるきっかけって何?」というスレッドが立った。一体どのようなことをきっかけに辞めたいと思う人が多いのか。

    「根性が足りん」「見て盗め」としか言わない上司が実は無能だった

    辞めてやる! 辞めてやる!!!

    書き込まれた不満を見ていくと、「給料クソ」「1円たりとも給料は上がらない、それにこのまま働いてたらダメになるって感じたからかな」など金銭面のほか、「会社の体制や待遇に不満がある時」「残業が100時間超えた」など、労働環境の悪さに関することが挙がっている。

    また、上司とそりが合わない、上司からパワハラを受けた、という理由で退職を決意する人も多いようだ。

    「上司によるパワハラと虐めで体重ガタ落ち、ガリガリになってお客様の前でぶっ倒れたので退職を決意した」
    「仕事の進め方が違法だから出来ないと指摘してるのに逆ギレされた」

    違法な仕事の進め方をしているとは、コンプライアンス的に問題だ。辞めて正解だろう。上司関係では

    「『気合いでどうにかしろ』『根性が足りん』『見て盗め』しか言わない上司がどれだけ無能なのか察した時。たいした技術もないのに職人ぶってる上司が一番あかんな」

    という書き込みもあったが、確かにこれは幻滅する。また、

    「社長から『お前(正社員)クビにして代わりに派遣雇っても良いんだぞ?最近派遣雇ってその旨さを知っちゃったからさぁ』と言われた時」

    といった書き込みもあった。この会社の社長は従業員をただの道具だと思っているのだろうか。

    給与面より人間関係が退職のきっかけに

    typeメンバーズパークが昨年4月に発表したアンケート結果でも、98%の人が「会社を辞めたいと思ったことがある」と回答。「辞めたくなったきっかけ」の理由の1位は「人間関係が上手くいかなかった」(32.7%)だった。

    以下のような具体的なエピソードが寄せられた。

    「異性と話していると『付き合っている』『好意を持っている』と噂を流された」(30代/女性)
    「家族経営の会社で、社長と事務長が口論になって、次の日には事務長がクビになっていた」(30代/女性)

    現在の勤務先に不満を持つ人はその後どうしたのかを聞くと、「会社を辞めて退職した」が56.7%で最多。その結果として「不満は解消された」と答えた人は54.8%に上っている。心身のバランスを崩すほどに不満があるのであれば、転職は有効な手だろう。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     米Google傘下のYouTubeは2月9日(現地時間)、コミュニティガイドラインに違反したクリエイター(YouTuber)への対処の厳格化・迅速化について説明した。

    【その他の画像】

     この発表に先立って、人気YouTuberのローガン・ポール氏のチャンネルから広告を引き上げたと公式Twitterアカウントで発表した。「ローガン・ポール氏の最近の行動パターンを受け、一時的に同氏のチャンネルでの広告表示を停止した」としている。

     ローガン・ポール氏は1600万人以上の登録者を擁する人気YouTuber。昨年12月31日に富士山麓の青木ケ原樹海で自殺者の遺体とみられるものを撮影した動画(現在は削除済み)を投稿して物議を醸した。これを受けてYouTubeは同氏のチャンネルを広告メニューの「Google Preferred(Googleのお勧め)」からは外したが、広告掲載は停止していなかった。

     ポール氏はその後、謝罪動画を公開したが、すぐに以前のようなハイテンションな動画配信に戻り、5日にはネズミの死骸をもてあそぶ動画を公開した(この動画は年齢制限はされているが削除はされていない)。

     YouTubeは公式ブログで「一部のYouTuberの問題行動のせいで、クリエイターコミュニティ全体の評判が傷ついている」とし、従来の報告と警告制度だけでは迅速に対応できなかったので、新たなステップを追加したと説明する。(ポール氏の青木ヶ原の動画については、削除までに数百万回再生されており、対処の遅さでYouTubeも批判された。)

     今後は、「クリエイター、視聴者、広告主のコミュニティを広範囲で傷つける結果に繋がる動画をアップロードしたチャンネル」に対し、Google Preferredからの削除、広告掲載の停止、YouTube Space利用権利を含む「YouTube Partner Program」参加権の剥奪、トレンドや「次を見る」でのお勧めの停止などを行う。

     詳細は「Creator influence on YouTube」を参照されたい(本稿執筆現在まだ日本語化されていない)。

    ポール氏の最近の動画


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    人材紹介のレバレジーズは2月9日、ニートについての調査結果を発表した。調査の対象は、同社が運営するフリーター・既卒向け就職支援サービス「ハタラクティブ」に登録している20代の男女876人(うちフリーター462人)。

    現在、フリーターの人に「ニートになったことはありますか?」と聞くと、41.8%が「はい」と答えている。男女別では男性が44.5%で、女性の39.3%を上回っている。

    ニートを辞めた理由1位は「収入」 「世間の目」を大幅に上回る

    ニートには戻りたくない!?

    ニートだった期間は「3か月以内」が34.6%と最も多く、次いで「半年以内」(23.8%)、「1年以内」(21.6%)と続いた。ニート経験がある人のちょうど8割が1年以内にニートを卒業していることになる。

    ニートを辞めた理由をフリーターに聞くと、61.6%もの人が「収入(お金)」と答えている。2番目に多かった「世間の目」や3番目の「周囲に認められたい」はいずれも1割以下だ。

    現在、正社員の人に聞いても、最も多い理由は「収入(お金)」(52.1%)となっている。やはり収入がないというのがニートを辞める最大の理由のようだ。

    辞めた理由としては、他にも、

    「両親に泣きながら土下座する夢を見たこと」(派遣社員・27歳・男性)
    「自尊心が欠落する」(正社員・24歳・女性)
    「結婚を考えた」(正社員・25歳・男性)

    といった回答が寄せられた。やはりニートだと結婚を考えづらかったり、周囲に対しても劣等感を持ってしまったりするようだ。他には、

    「資格試験に受からなかったから」(アルバイト・26歳・男性)
    「ニートは意外と暇だった」(正社員・27歳・男性)

    という人もいた。

    また、ニート経験がある人にニートに戻りたいか聞くと「いいえ」という回答が83.8%に達した。やはりニートへの風当たりは強く、もう戻りたくないと考えている人の方が多い。

    20代のフリーターに「いつまでに正社員になりたいか」聞いたところ、ニート経験者で60.8%、未経験者では47.6%だった。一度、ニートを経験すると正社員への意欲が高まるようだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    テレビ朝日の「報道ステーション」が、記録的な大雪に見舞われている福井県での自衛隊の除雪について、除雪できた距離は「わずか1.5km」と伝えたことに批判が殺到している。

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    7日の番組では、大雪の影響で多くの車が立ち往生している国道8号と中継を結び、富川悠太アナウンサーが状況を説明。1100人の自衛隊が集まり、前日の夜から作業を続け、220台の車を救ったと伝えた。しかし、その直後、「ただ、24時間で除雪できたのは、手作業がメインだったということもあって、わずか1.5kmほど」と付け加えた。


    この日の国道8号は、金沢方面・福井方面合わせて24キロに渡り車が立ち往生。復旧にはまだ時間が掛かることを伝えたとも取れるが、ネットでは雪かきの過酷さを理解していないとして批判が殺到。地元の住民や雪国出身者らからは、「人の手で1日であの高さの積雪を1.5kmもする事がどれだけ大変か…現場のリポーターにスコップ渡して1mでもやらせてみろ」「東北在住ですが、他人事のような言葉に苛立ちを感じます」「テレビ朝日の社員でやってみろ。やりもしないで自衛隊を批判するな」「1.5kmでも相当のスピード」といった声が寄せられている。


    一方、「なんで自衛隊は重機を持ってこなかったんだろう」とのコメントも寄せられているが、自衛隊は重機が入れる場所では重機を使って人命救助活動や除雪作業を行っている。

    画像は陸上自衛隊Twitterより


    (出典 news.nicovideo.jp)


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