ムーン速報

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    2018年04月


     ベンチに座った男女の背後に、白衣を着た女がしゃがみ込む。白衣姿の女は、手に持ったメスを使い、彼らの背中から肉片を採取する。

     背中から鮮血がしたたり落ちる男女の前で、白衣の女はそれらの肉片をフライパンで調理。塩コショウを振りかけて味付けをする一幕も。

     その後、男女を向かい合わせに立たせると、調理されたばかりそれぞれの肉片を、互いの口に運んだのだった。男女は味わうようにゆっくりと咀嚼し、のみ込んでいく……。

     目をそむけたくなるような人肉食ショーが行われたのは、ラトビアの首都・リガにある美術館。同地在住のコンテンポラリー・アーティスト、アルトゥス・ベルジンズ氏によるアートパフォーマンスで、世界の食糧資源が底を尽いたときに人類に何が起こるかを問いかけるための作品なのだという。

     このパフォーマンスはFacebook上でも生中継され、視聴者からは「人肉食は倫理に反する」「こんなのは芸術ではない」などと批判の声も相次いだ。

     こうした批判を受けて、地元警察も調査を開始したというが、そもそもショーの中で実際にパフォーマーらが口にしたのが本物の肉片だったのかどうかも定かではなく、法的な問題点もはっきりしていないという。

     2012年には東京杉並区のライブハウスで、切除した男性器を参加者に食べさせる人肉食イベントが開催され、世界的に議論が巻き起こった。事態を重く見た杉並区は、イベントを主催した男性を、わいせつ物陳列の疑いで警視庁杉並署に告発しているが、その後、男性が逮捕されたというニュースは報じられていないようだ。

     有史以来、文明社会では一貫してタブー視されてきたカニバリズムだが、こうした“アート”として表現されるケースは決して少なくない。多くの人が受け入れられないのも、もっともだが……。

     

    メスを使って男女の背中から肉を切り取る白衣の女


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下の三菱東京UFJ銀行の商号が1日、「三菱UFJ銀行」に変更された。持ち株会社と同じ「三菱UFJ」に統一し、グループの一体感を高める。各店舗で看板が変更され、「東京」の文字が消えた。

     前身の三菱銀行と東京銀行が1996年に合併して東京三菱銀行が誕生。その後、三和銀行と東海銀行が合併したUFJ銀行と経営統合し、2006年に三菱東京UFJ銀行となった。当初の4行の中で「三菱」だけが残った形だ。

     看板のほか、通帳やパンフレットなどを一斉に変更。振り込みには新銀行名を使うよう呼び掛けるが、6月29日までは旧行名でも対応する。 

    〔写真説明〕「三菱東京UFJ銀行」から「三菱UFJ銀行」に看板を変更する作業員=1日午前、東京都千代田区

    「三菱東京UFJ銀行」から「三菱UFJ銀行」に看板を変更する作業員=1日午前、東京都千代田区


    (出典 news.nicovideo.jp)


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