ムーン速報

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     SNSで炎上する若者たちが絶えない。昨年、女子高生が渋谷駅前の路上で自身の胸を揉ませる“フリーおっぱい”を行う動画をYouTubeにアップし、大炎上したことも記憶に新しい。

     おもしろいと思って発信してしまった場合はもちろん、10代の若者であれば、自身の行動が常識やモラル、法律からはみ出していることに気付かず、なにげなくSNSに投稿してしまうことも多いのではないか。Twitterは別名、バカ発見器とも揶揄される。いきすぎた行動をツイートしてしまい炎上したひと=バカッターになってしまった若者は枚挙にいとまがない。

     では、彼らはその後、どのような道を歩むことになるのか。今回は、たった一度のつぶやきで人生設計まで狂ってしまった例を紹介したい。

    ◆バカッターのその後「炎上したヤツと言われ続けた」

     深夜、尿意を覚えて目が覚めると、マナーモードに設定したスマホがブンブンなっていることに気がついた。こんな夜中に誰だろう……。そう思ってスマホを覗き込むと、そこには数百というツイッターアプリからの通知が表示されていた。「退学おめでとう」「死ね」「バーカ」「通報しておいた」といった、どこの誰ともわからないユーザーから送られたダイレクトメールも数十通。その中に、友人からのメッセージを見つけた。

    「頼むから、早く消してくれ、電話に出ろ」

     今から数年前、関東地方に住むフリーターの男性・山脇さん(仮名)は、当時通っていた高校の体育祭の準備に明け暮れる日々を送っていた。そしてほぼ毎日、放課後は友人宅に集い、菓子を食ったりジュースを飲んだりして他愛もないことを語り合った。当時高校三年生。山脇さんは「青春の思い出に」とみんなで写真を撮り、ツイッター上にアップしたのだった。

    「写真には僕と友人、友人の彼女が写っていました。僕は真っ赤な顔で缶チューハイを持っていて、友人はタバコを持っていた……そして彼女も缶ビールを……」

     上げた瞬間、友人からの「いいね」やコメントがいくつかついた。

    「楽しそうだな」「体育祭頑張ろうぜ」

     それらに「おう!」「頑張ろうな!」と返信してからおよそ三時間後。それが冒頭部分、山脇さんが眠りから覚めたタイミングだった。ツイートを慌てて消し、非公開設定にした。プロフにあった「××住み●●高2年」という記述も変えた。しかし、どこの誰ともわからないツイッターユーザーらが、山脇さんの書き込みや写真、プロフィール情報などを保存しており、どんどん拡散されていった。「消しやがった」「消しても無駄」「消したら増えるのに」と、山脇さんがアカウントを非公開にしてから、拡散スピードに拍車がかかったようにも見えた。

     問題の写真に写っていた友人は、ツイッターのアカウントだけでなく部活や大体の住所、家族構成までネットユーザーによってまとめられ、彼女の写真を使った悪質なコラージュ写真まで拡散され恐怖で眠れなくなった山脇さん。友人とも電話で相談し、とにかく親と警察、学校に相談しようということになった。

    「翌日、学校に行く前に親にはこっぴどく叱られ、学校では担任や教頭、校長からも叱られました」

     警察や学校にも、ネットユーザーから複数の「通報」が寄せられており、すでに大問題になっていたが、警察からは「もうこういうことはやらないように」と言われただけ。補導される事はない、と安堵していたが、逆に警察がネット上の炎上被害に対して、まったく何もやってくれないのだということも痛感した。

    「僕らが悪いのはわかる。でも、ネットはやりすぎ、あんまりだと……。これで被害届けを出せないのかと聞いても、黙って沈静化するのを待つしかない、詳しい弁護士さんを雇って相談してみれば、といった感じ。誰も助けてくれないんだなと」

     就職を控えていた山脇さんだったが、この件が響いて、大手自動車メーカーへの学校推薦枠から外された。友人も、スポーツ推薦で行くはずだった大学の進学を諦めざるを得ず、彼女とも別れてしまった。山脇さんはその後、地元から遠く離れた都市にある専門学校を卒業し、地元の近隣市にある法律事務所でアルバイトしながら、行政書士資格を取るべく勉強中だ。友人も、一浪後に一般入試で大学に進学。現在は大学院に向けて勉強中だ。

    ◆誰かが常に「炎上ネタ」を探している

    「僕も友人も、行く先々で“炎上してたヤツ”と陰でコソコソ言われ続けました。今でこそ笑い話かもしれませんが、当時は本当に死にたいと思うほどだったし、友人と二人で、どこか遠い国にでも行こうと真剣に話していました。僕らが間違っているのはわかっていますが、それでも、寄ってたかってあそこまでするのがネットの中の人たちかと。僕らと同じように、バカをやって炎上する人が絶えませんが、ネットの恐ろしさを、もっとみんなが知るべきです」

     たった一度のつぶやきで、人生設計が狂ってしまうこともある。ネット、SNSは友人・知人だけで繋がっているものではない。その繋がりは世界中の人々から監視可能な状態にあり、悪意を持った誰かが常に、次の「炎上ネタ」を探している。一度炎上してしまえば、拡散され、まとめサイトで勝手に記事にされ、一生消えない。山脇さんは語気を強めていう。

    「ネットとリアルの感覚の違い、これを若い頃から学校でも教えるべきです」<取材・文/カトウ伊香保>



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    画像はTwitterより

    コンビニエンスストアで購入した缶入りスープの味がおかしく、色も黒くなっていたという訴えがTwitterに投稿され、波紋を広げている。発売元のポッカサッポロに話を聞いたところ、投稿内容は確認しており「現在、事実を確認中」とした。


    申告者によると、購入した「じっくりコトコト コーンポタージュ」をひと口飲んだところ、「ゲロの味」がしたという。確認のために中身を出したという画像では、本来は黄色いはずのスープとコーンがドス黒く変色。「賞味期限2018年8月16日のやつほぼこれ みんな気をつけて」と、申告者は注意を呼びかけた。


    しかし、一連の画像の中に缶コーヒーが写り込んでいたことなどから、この投稿にはデマではないかとの指摘も多数。写真のインパクトと真偽を疑う声によって、投稿は3万回以上もリツイートされている。デマという指摘に対して、申告者は「業者に電話し、家まで謝罪にも来て頂きました。」と反論。また、別人からもこの商品が同じように変色したという動画が投稿されている。


    ポッカサッポロでは、Twitterで拡散している情報は認識しており、問い合わせも複数寄せられているという。担当者は、変色について商品に問題があるかも含めて「現在、事実を確認中」とコメント。申告者からの問い合わせがあったかについては、「個別の対応については回答できない」とした。なお、過去に缶入りスープでこのようなことが起こったことはないとのことだった。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    Twitterのポリシーより
    ITmedia NEWS

     Twitter Japanは10月13日、日本での「児童の性的搾取」への取り組みを発表した。2017年上半期に世界で凍結した、児童の性的搾取関連アカウントのうち、38%が日本のアカウントとみられるという。

    【その他の画像】

     Twitterは、児童の性的搾取(援助交際含む)を助長する画像へのリンクやコンテンツを規制。発見した場合は予告なく削除し、アカウントを永久凍結。凍結したアカウントの情報はNCMEC(全米行方不明/被搾取児童センター)に報告している。

     2017年上半期に行った、児童の性的搾取に関するアカウントの凍結のうち、38%が日本のユーザーによるものとみられ、うちの98%は、第三者の通報ではなくTwitterが発見したケースだったという。この期間中、対象アカウントがTwitterの上でアクティブに活動していた時間は半減したとしている。

     永久凍結されたユーザーは、新たに別のアカウントを持つこともできない。同社によると、児童の性的搾取に関する投稿でアカウント凍結されたユーザーが、新たに立ち上げたアカウントの50%以上は、初めてのツイートが行われる前に凍結したという。

     どういった投稿が「児童の性的搾取」に当たるのかの基準について、同社は「抜け道を防ぐため、具体的には明らかにできない」という。未成年とみられるキャラクターの性的なイラストを投稿しているアカウントは対象になるか尋ねたところ、「通常、自分のイラストを共有しているケースは、不適切なコンテンツに当たる可能性はあっても、性的搾取には当たらない」との回答だった。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ゴゴ通信

    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    【簡単に説明すると】
    ・妊娠4ヶ月の女性がTwitterで炎上
    ・「4000RT達成できなかったら中絶するー」とツイート
    ・望み通り1万RTを超えるも炎上

    8月23日、フロリダ州に住む女性が自撮り写真を投稿しそれが切っ掛けで大炎上しイギリスメディアが報じる想像にまで発展。

    女性は妊娠4ヶ月目で次のようにツイートした。

    「妊娠4ヶ月目だけど、4000RTが達成できたら中絶をしないよ!」

    このように自身の赤ちゃんをTwitterの注目と引き換えに中絶すると言うとんでもないツイートをしたのだ。しかしこの発言は皮肉にも別の意味でRTが拡散し10000以上のリツイートされた。
    その別の意味とは女性に対する批判などので、さらに「いいね」まで10000を超えた。彼女の望み通り4000RTは達成できたが、彼女の冗談ツイートが炎上の火種となってしまった。

    もちろん彼女は本気で中絶する気はなく冗談でツイート。

    ・父親がTwitterに登場「何も聞いてない」

    その後、彼女のパパだと主張する男性がTwitterに現れ別の展開を見せることになる。「King Nathan VI」という名前の男性は彼女のツイートに対して「この子が私の子供であることも伝えず、Twitterでとんでもない鼓動をとってた」と驚きを隠せない様子だった。それに対して女性は「ごめんね、だから私はお金を要求しなかった。ところであなたは私の電話番号をブロックしたよね?」と答えた。

    このカップルが交わしたツイートはSNSで話題になり、中には「なぜそのような行動にでるのか」「お腹の子が大きいので養子縁組の手続きをした方がいい」と助言までした。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ナリナリドットコム

    コンビニのアイス用冷蔵庫に入って遊ぶ“バカッター”――。あるTwitterユーザーの投稿が物議を醸し、大きな問題となったのは数年前のこと。あれからしばらくの時が経ったが、2017年8月、再び同じような“バカッター”が現れ、Twitter界隈をざわつかせている。

    動画は20秒程度の短いもので、登場するのは10代と見られる若者たち。上半身裸の男性は「暑い」などとまくし立てながらアイス用冷蔵庫を叩き、飛び乗っている。また、一緒にいるもう一人のTシャツにキャップの男性は、冷蔵庫の扉を開けて身体ごとケースの中へ。最後は誰かから発せられた「度が過ぎるよ」との言葉に反応し、撤収する様子までが映されている。

    Twitterなどネットではすでに男性たちの特定作業が始まっているが、8月3日午前1時現在、沖縄県糸満市の某コンビニ店舗であることはわかっているようだ。

    そして、繰り返される愚行に、「まだこんな奴いるのか」「化石レベルのアホだな」「こういうバカはいなくならないんだな…」「いつもの流れ」「歴史は繰り返すのか」「夏だねぇ」などの声が上がっている。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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