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     ABC・テレビ朝日系の人気アニメ「プリキュア」シリーズ15作目となる最新作のタイトルが「HUGっと!プリキュア」に決定した。

     「プリキュア」は、伝説の戦士プリキュアとなって戦う女の子たちを描いた女児向けの人気シリーズ。子供だけでなく親世代も楽しめる内容が大人にも訴求。息の長い人気を誇っており、現在は「スイーツ×アニマル」がテーマのシリーズ14作目「キラキラ☆プリキュアアラモード」が放送中だ。

     記念すべきシリーズ15周年を飾る「HUGっと!プリキュア」のキャッチコピーは「なんでもできる! なんでもなれる! 輝く未来を抱きしめて!」。文字通りハグ=抱擁(ほうよう)がテーマになるのか? 放送は来年春から。詳細は後日発表される。(編集部・入倉功一)

    タイトル決定! 「HUGっと!プリキュア」 - (C)ABC-A・東映アニメーション


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    サザエさん、穴子さんの“問題発言”が波紋!?「これはアカン」

     11月5日放送のテレビアニメ『サザエさん』(フジテレビ系)で、穴子さんが「問題発言」をしたことが、ネットで大きな話題になっている。

     それは、この日放送された「穴子さん主夫になる」というエピソードでのこと。自宅で電話をしていた穴子さんは、「世の中に主婦くらいノンキな仕事はないね。朝、亭主を送り出せば、後は昼寝をしようがテレビを見ようが、誰にも文句は言われないからね」と発言。さらに「主婦は天国、亭主は地獄」と言い放つ。

     しかし、この発言を穴子さんの妻が偶然聞いてしまい、激怒。夫婦の役割を交代すると言いだす。最初はただの脅しだと余裕を見せていた穴子さんだったが、妻が花沢不動産で事務員として働くことが決まって愕然。穴子さんも意地になり、有給休暇をとって“主夫”として働くことに。

     そんな穴子さんの“主婦蔑視”発言に、視聴者は騒然。ネットには「はい、主婦を敵にしました」「アナゴさん、その発言はアカンぞ!」「アナゴさんが炎上してしまう」「これはまずい、これはまずいですよ~」「アナゴさんが焼きアナゴどころか、消し炭になるわ」と、穴子さんを心配するコメントが続出した。

     その後、穴子さんの妻がOLとして活躍する中、穴子さんは慣れない家事に大苦戦。最終的には、穴子さんが妻に土下座して謝罪したことで、一件落着している。やはり口は災いのもと?



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ゴゴ通信

    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    【簡単に説明すると】
    ・ファミコンのマイク機能にまつわる話
    ・音声認識していなかった?
    ・浮いたコストでつけた機能

    任天堂が1983年に発売した『ファミリーコンピュータ(以下、ファミコン)』。そんなファミコンのIIコントローラー(通称、ツーコン)に搭載されていたマイクを知っているだろうか?ボリュームのつまみがあり、それをあげてマイクに向かって話しかけたり歌ったりするというもの。

    しかしこのマイクはかなりチープな作りで、マイクに向かって話しかけたあとにゲームのボリュームが小さくなるという謎仕様。
    そればかりか数ある穴の内実際に使用されている穴は1つだけで残りはフェイクなのだ。

    当時『ドラえもん』というゲームの魔境編ステージにてIIコンのマイクに向かって「ドラミちゃん!!!」と叫ぶと画面にいる敵を全滅できるという裏技があった(1度だけ使える)。しかしファミコンのマイクは音声認識機能はなく、マイクが一定の音量を感知するかしないかだけというもの。つまり息を吹きかけても「あー」でも「わー」でも同じ。

    しかし何故か子どもの間では「ドラミちゃんと叫ぶんだぞ」と裏技が広まった。

    別のゲームではカラオケを歌う場面がありIIコンのマイクで歌う場面があるのだが、ちゃんと歌う必要はない。

    『仮面ライダー倶楽部』というゲームではマイクに向かって息を吹きかけると、キャラクターが風車を回し体力が全回復という裏技があった。しかし息を吹きかけなくても声で認識させても良いのだ。

    このようにファミコンのマイク機能はかなりチープな作りだった。今でこそスマートフォンなどに当たり前についているマイク。34年前の1983年にマイクを付けたのはかなり画期的だったのではないだろうか。

    一説によると、浮いたコストでIIコンにマイクを付けたとか。

    関連:ファミコンのカセットにあいていた穴の意味に衝撃の事実! 任天堂「実は……」と回答



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/10/08(日) 12:44:54.01 ID:wOS0dTU70.net

    鞠「セカンドシーズンのスタートデース!」
    一同「そしたら!?」
    鞠「廃校」
    千「どうすりゃええんや」ケイベツ
    梨「私もわからん」リコッピー
    曜「チカチャーン(棒)」
    千「あっそうだ(唐突)奇跡」
    梨「奇跡」曜「キセキ」ダイ「奇跡」ルビ「奇跡」善「奇跡」丸「奇跡」果「奇跡」鞠「奇跡」

    マジでこんな感じやぞ
    お前らええんか・・・


    【【悲報】ラブライブサンシャイン2期1話、ゴミだった】の続きを読む


    キャリコネ

    アニメ『らき☆すた』などの監督を勤めた、アニメーション監督の「ヤマカン」こと山本寛さんが9月22日、

    「やっぱええ歳こいてアニメ観てるような人間は障害者だよ」

    とツイートし、ネットで物議を醸している。翌23日には、「障害者はまだ人の心があるな。やっぱり『悪魔』と言うしかないな」とも投稿している。

    22日のツイートには、「じゃあ何でアニメ監督やってるんですか?」といった批判が殺到。また「あー確かに。あなたとかそうですよね」と皮肉を言う人もいた。

    「アニメは脳を溶かす作用がある」

    山本さんは同日、自身のブログでも「こんな発言今まで何万回としてるのに、まだ反応するの?パブロフの犬かお前ら?やっぱりアニメは脳を溶かす作用があるのかもね」と発言している。自身がアニメーション監督でありながら、「アニメは脳を溶かす作用がある」とは随分と辛辣だ。

    また「最近になって『ポタク』という用語まで作って、悪質なのは一部であって多くのオタクはマトモなんだ、と無理にでも思い込もうとしたが、やはり無駄のようだ」と説明。8月5日付けの記事によると、「ポタク」とは、

    「匿名である」
    「ちょっとでもムカついたら(中略)個人や組織に粘着し、とことんまで罵る」
    「とにかく嘘をつく。あるいは自分の妄想で決めつける」

    といった条件を満たす人のこととし、「すぐさま駆除しましょう」と呼び掛けている。一部のオタクたちが、「匿名」で罵倒を繰り返したり、嘘をついたりすることに嫌気が差しているのだろうか。

    今や30代の3人に1人がアニメを視聴

    山本さんの発言の背景には、オタクの行動に対する怒りがあるようだ。ただ、一般に「アニメは子どもが見るもの」という考えを持つ人は少なくない。

    ツイッターには、「いい歳して漫画にどっぷり浸っている人間は異常。漫画やアニメを学生の内に卒業できて、本当に良かった」「いい歳してアニメアイコンで女叩きしてる男一生童貞説」といった書き込みが散見される。

    しかし「アニメマーケティング白書2017」によると、日本におけるアニメ視聴者数は約3124万人で、日本の人口の32%を占めている。また20~29歳の約40%、30~39歳でも30%以上がアニメを視聴している。

    またネットリサーチサービス、スマートアンサーによる調査では、20代男性の68.1%、20代女性の61.1%がいままでに深夜アニメを見たことがあると回答している。また1か月以内に深夜アニメを見た人の割合は、20代男性で44.1%、20代女性で32.1%だ。

    すでにアニメは限られた人だけのものではなくなっているようだ。山本さんが嫌っているような面倒な行動に走らないようには気を付けたいが、アニメ視聴者そのものへの偏見にはあまり根拠がないのではないだろうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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