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    海外


    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    【簡単に説明すると】
    ・マレーシアの航空会社エアアジアの制服が過激?
    ・品位が無いと抗議する女性ジャーナリストが
    ・政府宛に手紙を送る

    エアアジアのCA

    マレーシアの国営航空会社エアアジアのCAの制服が過激すぎるとして政府にクレームの手紙を送ったことが18日わかった。

    手紙を送ったのはマレーシアの女性ジャーナリスト、ロバートソンで、彼女は「女性乗務員の胸と下着が見える制服が国の品位が台無しだ」という内容の手紙を政府宛に送付。

    昨年10月にはオークランドからクアラルンプールへ行くフライトプレミアムビジネスクラスに乗った際に、女性CAの胸元があいており、体を前に傾けるたびに胸の上部が露出したという。ロバートソンは胸元を閉めるように指示したという。

    またロバートソンはマレーシア上院議員に送った手紙の中で「CAがかがんだ際に下着が見える。CAが履いているスカートが非常に短いのが不快だ」とも伝えた。

    過去10年の間、1年に2回、マレーシアを訪問してきたロバートソンは、「マレーシアの女性が売春婦のような服を着ておらず、他人に礼儀をわきまえるは高く評価してきたが、女性乗務員の服装が、マレーシアの品位を下げている」と述べた。

    一方、ロバートソンから手紙を受け取ったか上院議員も、「女性乗務員たちが『強い東洋価値(strong Eastern values)』を持つ、マレーシアを代表するユニフォームを着ている」と問題を提起した。

    エアアジアのCA

    エアアジアのCA

    エアアジアのCA

    手紙



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     米国に本部を置く国際NGO団体フリーダム・ハウス(Freedom House)が15日、世界各国の自由度を格付した報告書「世界自由度2018」を発表した。なかで100点満点(もっとも自由)に対し、中国は14点、香港は59点とそれぞれ「不自由」と「一部自由」のランクに分類された。

     「危機にさらされる民主主義」と題された同報告書は、世界195カ国・地域を対象に、報道の自由など25の指標に基づいて総合的に評価するものとなっている。うち88点は「自由」とされ、58点は「一部自由」で、49点が「不自由」と評価された。

     中国は昨年より1点減の極めて低い点数で、国民の自由度は劣悪な状態が続いていることがわかった。同報告書では、中国がグローバル規模の宣伝と検閲体制を確立し、オーストラリアやニュージーランドなどの民主主義国家に対し、経済的手段などで影響力を与えることも指摘された。

     香港の得点が昨年の61点と一昨年の63点よりさらに下落し、同調査が2002年に初めて実施されて以来、過去最低を記録した。特に「政治的権利」との指標では、イラクやミャンマーなどと同じレベルに落ちた。

     英国の元閣僚や党首らによって設立された人権団体・香港ウォッチ(Hong Kong Watch)も同日発表した報告書のなかで、「香港が中国に返還されたこの20年間で自由や人権、自治権は、いずれも大いに後退した」と指摘した。

     一方、台湾は昨年より2点増の93点で、高い自由度で評価され、香港と明暗を分けた。日本は96点を獲得し、アジアで一番自由な国と評価された。他のアジア諸国では韓国84、インドネシア64、フィリピン62、シンガポール52、マレーシア45、北朝鮮3となっている。

     フリーダム・ハウスのマイケル・アブラモビッツ(Michael Abramowitz)主席は、世界各地で自由で公平な選挙の保障や少数派の権利、報道の自由と法の支配など民主主義の基本原則が包囲攻撃を受け、民主主義がここ数十年で最も深刻な危機に直面していると訴えた。

     

    (翻訳編集・王君宜)

    フリーダムハウスは世界各国の自由度を格付した報告書「世界自由度2018」を発表した。(フリーダムハウスHP)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    CMというものは人をいかに惹きつけそして、購買意欲をそそらせるか。その為にはインパクトが大事であったりしますが、CMがゴマンと溢れる昨今のこのご時世、なかなか深い印象をあたえるような素晴らしいCMを作るのは難しいわけです。さてそんな中、こちらのが以外のマクドナルドのCMが問題となっているようです。ー物議を醸したマクドナルドの新CM


    さて物議を醸した動画はこちらです。お父さんと死別してしまった息子は、母親とマクドナルドに行きます。そこで頼んだのは「フィレオフィッシュ」です。母親は「貴方の父親もフィレオフィッシュが好きだったのよ」と、どうやらフィレオフィッシュと父親をリンクさせた感動的なストーリー・・・

    という流れになるはずでした。しかし、いざCMを流してみると意外な結果に。なんと「慈善団体」などから「子どもの死別を悪用する」「不謹慎だ」「ブランドの獲得のために死を悪用している」「必要のないテーマ」などと批判が殺到したということなのです。

    確かに、亡くなった父親というテーマを利用し涙を誘い、そして購買意欲へとつなげるというシナリオは若干不思議なストーリーのようにも感じます。

    実際にこの動画を見て問題を指摘しているユーザーは以下のように発言しております。

    この動画は、ロンドンに本社を置く広告代理店「Leo Burnett」によって作成されましたが、その後CMは打ち切られました。

    マクドナルド側は二度とこのような事が起きないように再発防止に務めるとのことでしたが、純粋に「このCMは感動的だ」「涙を流した」と感じる方もいるようです。

    日本でも同様にCMを打ち切らざるをえないという問題は多々発生しておりますが、人間の「死」というテーマはあまりにも効果が絶大すぎて制御ができないのかもしれません。

    画像掲載元:YouTube
    掲載元:MirrorUK

    (秒刊サンデー:たまちゃん

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    マクドナルドの感動的なCMが不謹慎すぎると海外で大炎上!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     北朝鮮は11月30日、29日に打ち上げた大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」の写真を公開した。米韓の軍事関係者や専門家、日本の防衛省は写真を分析した結果、形状や大きさなどから、7月に2度打ち上げたICBM「火星14」の改良型ではなく、完全な新型である可能性が高いと判断している。

     韓国軍関係者は30日の定例会見で、新型と判断する根拠として、写真から「弾頭部の形状、1段目と2段目の連結部分、全体的な大きさ」の違いを挙げた。米専門家も、1段目のエンジンが火星14に使われたものよりも推進力が大きい新型エンジンが使われた可能性を指摘している。

     聯合ニュースによると、韓国の軍と情報当局は初期分析の結果、全長が火星14の19メートルに対して火星15は21メートルと伸び、推進力も1.5倍程度強化されたと推定。推進力が増せば、同じ重量なら飛距離が伸び、核爆弾などより重い弾頭を搭載できる。またミサイルの大型化は搭載燃料が増えることを意味し、飛距離の延伸につながる。

     北朝鮮は今年7月に発射した火星14で、新型エンジンを採用し飛距離を約1万キロまで伸ばした。だが火星15は、このエンジンよりもさらに推進力に優れる新型エンジンが使用された可能性がある。

     小野寺五典防衛相も30日の参院予算委員会で「丸みを帯びた先端などから、火星14とは異なる新型のICBM級の弾道ミサイルだった」と語り、自衛隊制服組トップの河野克俊統合幕僚長は記者会見で「脅威度が上がったととらえている」と述べた。

     一方、北朝鮮のICBM発射を受けて国連安全保障理事会は29日、緊急会合を開催。ヘイリー米国連大使は、トランプ米大統領が同日に中国の習近平国家主席に電話した際に「北朝鮮への原油供給を止めなければならないところに来ている」と伝え、中国に原油の供給停止を求めたことを明らかにした。また、国連の全加盟国に北朝鮮との外交・貿易関係の断絶などを要求した。

     会合では、北朝鮮のICBM発射に中国やロシアも反対と懸念を示したが、両国は、北朝鮮の核・ミサイル開発と米韓合同軍事演習の双方を停止すべきだという従来の立場を崩さなかった。北朝鮮経済の崩壊を恐れる中国に、原油禁輸への同意を取り付けるのも容易ではない。安保理の議論は平行線のままで、当面はこれまでに採択された制裁決議の完全実施を加盟国に求めつつ、各国の独自制裁強化に頼る状況を続けるとみられる。【会川晴之(ワシントン)、米村耕一(ソウル)、國枝すみれ(ニューヨーク)、水脇友輔】

    ミサイル落下地点


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     日本でも社会現象を巻き起こしたディズニー映画『アナと雪の女王』の主題歌「レット・イット・ゴー~ありのままで~」が自らの楽曲に酷似していると、チリ人歌手のハイメ・シエロが訴訟を起こした。TMZ.comが報じている。

     ハイメは「レット・イット・ゴー~ありのままで~」が、2008年に発表した自身の楽曲「Volar」に極めて似ていると主張し、米ディズニー、劇中挿入歌として同曲を歌ったエルサ役の声優イディナ・メンゼル、同曲をエンドソングとして歌ったデミ・ロヴァートらを相手に訴えを起こしているという。ハイメによれば、音の組み合わせ、構造、サビ、メロディー、歌詞、テーマ、制作、テクスチュアが似ているとのこと。

     この報道を知り、YouTubeにアップされた「Volar」を聞いた人々は、「『レット・イット・ゴー』には全然聞こえないけど」「この曲はかなり『レット・イット・ゴー』に似ているよ。コーラスは基本的に一緒だ」と賛否両論のコメントを寄せている。なかには、「曲が自分のものだと証明するのは難しいだろう。『レット・イット・ゴー』と同じように聞こえるけど。有力者が君の曲に飛びついて、大衆によれば、たいていそれをよりよく仕上げてしまう。クリエイティブ業界では“インスピレーション”というていで、そういったことがよく起こる」と、こういった問題を解決する難しさを指摘する声もあった。(編集部・石神恵美子)

    日本でも大ヒットした『アナ雪』 - Disney / Photofest / ゲッティ イメージズ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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