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    生活関連


    キャリコネ

    女性用の下着売り場で、男性がひとりで物色していたならば、ちょっと違和感はあります。では、カップルならばOKでしょうか。9月18日のはてな匿名ダイアリーに、「女性ものの下着店にいる男の人なんなの? 」という投稿がありました。

    下着売り場に変質者でもいたのかと思いきや、カップルで下着売り場に来る男性に対して「やめてほしい」と訴えています。(文:篠原みつき)

    ブラジャー探してる真横に知らない男がいるストレスを考えたことがあるか

    投稿者はアウトレットモールに訪れた際、3店ほどある下着店のすべてにカップルがいて、不快な思いをしたとのこと。

    「自意識過剰と言われるかもしれないけど、こっちが自分に合うサイズのブラジャーあるかなーって探してる真横に知らない男がいるストレスって考えたことあるのかな?」

    さらに「それとも私が知らないうちに下着ってそんな秘めるものじゃなくなっちゃったの?」と言い募り、とにかくやめてほしいと訴えました。ちなみにお店では買わず、通販サイトで購入したとのこと。

    これに対してはてなブックマークが300以上つき、「自意識過剰」を初めとして、様々な反応がありました。

    「自意識過剰だわ。誰も増田(投稿者)のサイズなんて気にしてないし二度と会わないだろうから気にしてる方がおかしい」
    「別に下着屋だけに来てるわけじゃなく、いろんな店をふたりで巡るうちのひとつだからな」

    また、「カップルにとって周囲の人間なんかみんなNPC(編注:ノンプレイヤーキャラクター)。彼女(彼氏)といる時は他の買い物客がいて気まずいなんてことは考えてない、目に入ってない」という声もありました。

    フィッティングルームはカーテン1枚越しに上半身裸になる

    恥ずかしながら、筆者も夫と一緒にランジェリー店で下着選びをすることがあるので、この批判を見てちょっと反省しました。ただ、コメントにもあったように「いろんな店をふたりで巡るうちのひとつ」ではあります。

    それでも、投稿者に共感し「気まずいでしょう。男性は店外へ出るべき」「わかる。カップルがいると買うの諦めたり、帰るまで待つ」という声もあります。

    考えてみればフィッティングルームはカーテン1枚越しで上半身裸になるので、見ていないとはいえ気になる人はいるでしょう。悲しいかな、女性はバストのサイズで品定めされる場面もあるため、レジに並んでいるときに横に来られるとイヤという声もありました。「自意識過剰」と否定せず、「気にする人もいる」くらいの理解は必要かもれません。

    中には「男性下着売場で奥さん方が旦那や息子の下着を選んでいるのは普通なのに、女性下着売場に男性がいるのが変、というのも変な話だよな」という声も。パートナーの下着選びは、男性側から1人ではしにくいことは確かでしょう。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    キャリコネ

    あなたは家にどのくらいの現金を置いているだろうか?それぞれの経済事情によって違うのは当然のことながら、9月16日のガールズちゃんねるに「自宅に『現金』どれくらいありますか?」というトピックが立つと、トピ主が明かした額に驚く人が多かった。

    基本的には通帳に貯金しているというトピ主は、「いざという時のために多少現金がないと困りますよね」とした上で、

    ・急なお祝い用のピン札
    ・小銭ケース
    ・なにかあったとき用の1ヵ月分の生活費
    などもろもろあわせて、自宅に50万くらい置いてあります

    と詳細を明かした。(文:okei)

    コンビニでいつでもおろせるのに、なんで何十万円も置いてるの?

    これには、「50万も要らなくない?」という疑問の声が相次いだ。

    「自宅に現金50万て怖くない?!いざとなったら深夜でもコンビニでお金おろせるし、自宅にお金は置いてないな。泥棒に入られたときが怖いし」

    という声が代表的だ。

    確かに50万円ともなるとそんなに要るかな?とは思う。お祝いにしても、結婚式などはかなり前に分かっていることだし、新札の祝い金が急に必要になるなど、小市民の筆者には相撲部屋の女将さんくらいしか思いつかない。偏見ですが……。

    防犯上も、いかがなものか。「新札含めて40万位置いてあったの、探して探してきれいに持って行かれたから置かないようにしてる」など、自身や身内が泥棒に遭ったことがあり、大金は置かないようにしているという声も多かった。

    警察庁の発表によると、2016年の侵入窃盗の認知件数は7万6477件で、「1日当たり107件もの住宅に対する侵入窃盗が発生している」という。なるべく家には大金を置かないほうがいいだろう。

    「ワシの金管理してくれ」とおじいちゃんから100万円

    一方で、「共働きだと、銀行窓口が空いてる時間に銀行いけないからね」という声もある。有休を取らないと行けない、地域によってはコンビニで下せない、数百円とはいえ手数料を取られたくないという理由もあるようだ。10万~30万円くらいは1か月の生活費として用意している人も多かった。

    しかし中には50万や70万という人もいて、やはり幅がある。嘘か真か「タンス貯金120万」「1030万くらいタンス預金してます」など、かなりの高額を挙げる人も。

    「タンス預金50万くらいと、おじいちゃんがワシの金管理してくれと毎月預かってるのが100万くらい」

    という証言もあり驚きだ。やはりある所にはある。

    こうした書き込みに危機感を抱く人もいて、「何十万も家に置いてる人は一体何に備えてるの?(中略)あんまり家に大金置くのやめましょうよ。そういう人がいるから空き巣や泥棒が無くならないんですよ」という訴えが度々上がっていた。

    一方で、家にはお財布にある数千円しかない、「全然ない 通帳にもないw」という声もあった。何もなくても侵入されることはあるので、防犯には注意したいものである。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    日刊SPA!

     見知らぬ男女がスシ詰めの満員電車。世界的に稀有なこの異常空間を背景に、日本は世界一の痴漢大国だ。何度捕まってもやめられない常習者から、痴漢として認知されないグレーゾーンを攻めるビギナーまで、その数は凄まじい。

     法廷で検察官に本気で怒鳴られた経験のある人は滅多にいないだろう。加納裕司氏(仮名・43歳)は、電車内での痴漢行為がもとで過去に3回刑務所に収監された経歴を持つ、筋金入りの常習者だ。

    「忘れもしません。3回目の実刑を打たれた裁判で、私が証言台に立ったときのことです。『あなた、女性を何だと思ってるんですか。裁判を何だと思ってるんですか。あなたは社会で相当迷惑な人になってるんですよ!』って大きな声で検察官に叱られましたよ。だけど、そんなこと言われたって仕方がないでしょう。知らないうちにスイッチが入ったみたいになって、無意識のうちにやっちゃうんですから」

     そううそぶく加納氏は、3回目の逮捕後、強制わいせつの罪で起訴された。第1回の公判までは保釈中の身としてシャバで暮らしていたのだが、この貴重な自由の期間中にも、何度も痴漢行為を重ねていたという。

    「電車に乗っていると、痴漢をされたがっている女性というのがわかるんですよ。強打者はピッチャーが投げた球が止まって見えるっていいますけど、あの言葉、私にはわかる気がするんです」

     まるで痴漢の達人のような口ぶりの加納氏だが、逮捕されたのは第1回公判の1週間前。担当弁護士は、「これじゃ反省していないと思われても仕方がない」と頭を抱え、検察官は冒頭の怒鳴り声を発したという次第だ。

    「『今後はもう決して電車に乗らないと誓ってください』と裁判官に促されたので、そのようにちゃんと宣誓したのですが、結局は実刑判決を食らいました。ちょっと量刑が厳しすぎて納得できない、おかしな裁判でした」

     反省の色はゼロ。現在は派遣社員としてマジメに働いているというが、彼はきっとまた再犯するだろう。彼がここまで痴漢にのめりこむ理由とは何なのか……。

    ◆痴漢されたいという歪んだ妄想と現実

     痴漢として逮捕されれば大きな社会的制裁を受けるし、家族の絆にもヒビが入る。リスクを軽々と踏み越えてまで、なぜ彼らは犯行に走るのか。痴漢の心理に詳しい精神保健福祉士・社会福祉士の斉藤章佳氏によれば、痴漢には特有の歪んだ女性観があるという。

    「例えば、『露出の多い服を着ている女性は性欲が強く、痴漢されたがっている』『車内で寝ていたり酔って前後不覚になったりして隙が多い女性は触られたがっている』『女性は男性から痴漢されることで性的満足を得るものだ』などと彼らは考えます」

     痴漢されたのは女性の側に責任があり、男性には罪がない。日本社会に今も根付いている男尊女卑的な性差別文化を暴走させた発想だが、要は、性的幻想(ファンタジー)である。だが、痴漢たちは自分の行為を正当化するロジックが幻想であることを自覚しないままに、さらにそれを進化させ、こじらせていく。

    「電車に座っている女子高生8人組を、男がじっと凝視していたとします。彼女たちは男の視線に気づいて別の車両に移動しますが、1人だけスマホに熱中していてそのまま座っているコがいました。このとき、痴漢は『俺がジロジロ舐め回すように見ていて気持ち悪いからみんなどこかにいってしまった』と考えます。この認識は正しい。ですが、残っている1人については、『このコだけは俺に痴漢されたくて残っているんだな』と本気で思ってしまう。そして実際に触って逮捕されてしまいます」

     本人としては「OKと言ってたはずなのにどうして?」と納得できず逆ギレすることもあるという。

    ◆痴漢に走る前兆

     こうした人間を野放しにしておいては危険だと誰しも思うはず。だが斉藤氏によれば、痴漢を異形のモンスターのごとく特別な存在として捉えることは、痴漢撲滅を目指す上で適切ではないという。

    「自分が痴漢なんてやるはずがないと思っている人でも、いつか突然痴漢をやってしまう可能性はあります。痴漢を見つけたら普段はストップさせる側だった人が、ある日を境に痴漢をやる側になったケースすらあります。痴漢の最も一般的な類型は、大卒で妻子のある働き盛りの会社員。奥さんが『痴漢さえしなければ、いい人なんです』と嘆くような、ごく普通の男性たちなんです」

     すべての男性は、痴漢のリスクを内在しており、ささいなきっかけで痴漢行為にハマっていく可能性があるのだという。

    「たとえ犯罪化していなくても、電車の揺れのドサクサにまぎれて肘や二の腕などで女性の体に接触するような潜在的な痴漢は実はたくさんいます。常習者の多くはまずこれを習慣的に繰り返し、次は手の甲で意図的に触る。ここで咎められなかったという成功体験を得ると、『意外と簡単にできる』ことを発見してしまいます。それを毎日やっているうちに刺激が足りなくなり、やがて手のひらで触るようにエスカレートしていきます」

     満員電車に揺られていて、偶然女性の乳房の柔らかさに触れてしまった経験を持つ男性は少なくない。そこから本物の痴漢に堕ちていくプロセスは、誰にとっても他人事ではないと斉藤氏は言う。

    「満員電車という匿名性の高い非日常的空間がまずあって、そこに、職場で不当に扱われたり適切な評価を受けられなかったり、家庭での存在意義を見いだせなくなるなどのストレスが加わることで、痴漢行為に踏み出してしまう。その前後には、行き場のない気持ちを紛らわせるため、自慰の回数が増える傾向があります。平均すると一日あたり2~4回、1週間では20回ほどに達する人もいます」

     この異常な射精回数は、彼らの魂の哭き声かもしれない。

    ◆潜在的痴漢の存在は10万人を超える!?

     満員電車とストレスフルな生活は、多くの会社員の日常であり、誰もが痴漢予備軍と言える。すでに一線を越えた潜在痴漢も含めて推計すると、その数は膨大だ。

    「警察庁が発表した『痴漢事犯の検挙状況等の推移』によると、年間4250件という数字が出ていますが、これは氷山の一角。性犯罪被害者の9割以上が泣き寝入りしていることを考えれば、痴漢の実数は少なくとも10倍以上でしょう。痴漢だと悟られないよう肘を当てているような人も含めれば、10万人どころではないはずです」

     斉藤氏のクリニックでは痴漢常習者を「性依存症という病気である」と捉えて治療を行っている。

    「我々が梅干しを見ると唾液が出るのと同じように、脳内に条件反射の回路が出来上がっている以上、彼らから痴漢の欲求がなくなることはありません。それを本人に自覚させ、自分でリスクマネジメントできるように訓練しています」

     痴漢を社会から隔離するよりもまずは、治療システムの整備が急務なのだ。

    【斉藤章佳氏】
    大森榎本クリニック精神保健福祉部長。12年間で約1000人の性犯罪者に対して日本で先駆的に治療プログラムを実施。その経験を基に、日本で初めて痴漢の実態に迫る著書「男が痴漢になる理由」を上梓。

    取材・文/SPA!痴漢問題取材班
    ― もはや国民病!?[潜在痴漢10万人]の衝撃 ―



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ガジェット通信

    スーパーで買い物をする際には、特売日に合わせて買い込んだりしてしまいがちですが、混んで並ぶことを考えると、通常の価格で買った方がいいのでは、といった考えも当然出てきます。

    ある『Twitter』ユーザーが次のようなツイートを投稿したことをきっかけに、節約の心理について議論が展開されていました。

    「炎天下の中、スーパーに30分並んでたかだか数十円安い卵を買っても、時間損失を考慮すると何の得にもなってないよ。君の時給いくら?」
    と嫁に言ったことあるなあ。

    その後「これは私の趣味だ口を出すな」と返されたので
    非合理な節約をする人の説得は難しいことを知った

    これに対して、「節約はやり遂げた達成感と必要なものを買う両方が満たされる」「数ポイントのためにカードを取りに家に帰る人もいるのと一緒」という“お得=達成”という精神的な充足感が得られるという意見や、「“無意味な節約=やり込み要素”と見れば理解できる」といったゲーム性を指摘するツイート、さらには「趣味なら非合理でいい」「タイム・イズ・マネーは正論だけど、趣味だと当てはまらない」といった声もありました。

    この価値観の違いを理解し合うのは難しいといった意見も。別のユーザーは次のように指摘していました。

    これ、色々な場面で直面する光景だけど、相手を説得するのは凄く苦労するなあ。都内を移動するとき、バスと電車を組み合わせると、少しお金はかかるけど、短い時間で空いてる電車に乗れる事があるんだけど、世の中には二百円のバス代が勿体といって混んだ電車を選ぶ人も多いし。

    また、節約に「楽しさ」を見出す意見も多く見られました。

    そうやってコツコツ節約分を貯めてお買い物するのが達成感あったりすると思う
    子供が少ないおこづかい貯める感覚?

    「義務でなければ楽しそう」といった声や「家事のルーチンワークに刺激が必要」という意見もあった「節約は趣味」論。買い物をする本人だけでなく、家族や親しい人も節約が“家計のため”だけでないということを理解する必要があるのかもしれません。

    ―― 表現する人、つくる人応援メディア 『ガジェット通信(GetNews)』


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    コンビニで「私語を慎め!」とまさかのクレーム⇒ 〇〇を導入しようと検討!
    バイレーツ

    画像出典:イラストAC

    サービス業をしていると、様々な人に出会い無理難題なクレームを出される事もあるだろう。

    今回はコンビニであったクレームを紹介しよう。

    Twitterユーザー・松駒‏さん(@matsu_koma)は仕事中、業務連絡をしていると、お客から「私語を慎め!」と大激怒されたという。

    そこで考えた対策が・・・


    従業員同士の私語が気になると御意見を賜ること、全国のコンビニでよくあるんですが、「唐揚げ、いくつ揚げれば良いですか?」「この時間帯ですし、5つ揚げましょう」と業務連絡を交わしたら、「私語を慎め!」とお客様に激怒されたので、バリアフリーも兼ねて筆談の導入や手話の取得を検討してます。

    — 松駒 (@matsu_koma) 2017年8月30日

    なんと“筆談の導入”や“手話の取得”を検討しているという!

    確かに“私語”にはならないが、円滑な業務には支障をきたしそうだ・・・。

    しかも手話の取得となると、ハードルも高くて大変。

    これを見た人からはこんなコメントが寄せられている。

    そのお客様にはひたすら沈黙を守って接客差し上げるといいですね。『私語を慎んでおります』と。

    — 水田 真理 (@megameeche) 2017年8月30日

    私語=公の場であるにもかかわらず、自分たちだけでひそひそと勝手な話をすること。
    この客は業務連絡すらない場所で働いているんでしょうか
    むしろ働いているのか疑問に思ってしまいますね。。

    — 二次剣 (@niziken0w0) 2017年8月30日

    初めまして。ウチも従業員が出勤した時に、『おはようございます』と挨拶をして業務の引き継ぎをしたところ『私語が多い‼︎なんて非常識な店だ‼︎』と激怒されました(=ω=;)手話取り入れた方が良いですかね⁉︎

    — kira_kyoko (@kira82_kira) 2017年8月30日

    目と目で通じ合うしかないですね。

    — 山猫@やっぱりだめねこのひと (@yamanyanko) 2017年8月30日

    テレパシーを使いましょうΨ( ̄∇ ̄)Ψ

    — 雷鳴 (@spike1127king) 2017年8月30日


    ※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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