ムーン速報

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    オークション・フリマ・ネットショップ



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 以下、でVIPがお送りします :2017/06/10(土) 19:20:32.274 ID:r1bM0XkN0

    買うものを間違えたの知らないけど一方的に受け取り拒否とか言ってくる。


    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    【メルカリでガイジに出会った…】の続きを読む



    (出典 c1.staticflickr.com)



    1 以下、でVIPがお送りします :2017/06/08(木) 03:35:52.999 ID:YkwN+Ekd0

    不在でもちろん文句ねーんだよな?


    【アマゾンで配達日時指定できないのはなんなの?毎日家にいるわけじゃないんだけど】の続きを読む


    日刊SPA!

     メルカリで現金が額面以上の金額で出品されたことが大きなニュースになったが、この不可解な取引の目的は、クレジットカードのショッピング枠の現金化だと指摘されている(すでにメルカリはこうした現金を出品禁止にしている)。

     一方で、現金の出品を「ヤミ所得」を得る手段として利用していたという情報も入ってきた。今回、証言してくれたのは、関東某県在住でシングルマザーの女性・Aさん(37歳)だ。小学生と中学生の娘を1人で育てる傍ら、うつ病を発症。働けなくなり、3年前から生活保護を受けているという。過去に2度ほど3万円の現金を、3万4000~5000円で落札したことがあるという。

    「生活保護と児童扶養手当で月に20万円ほどを受給していますが、それでも生活はギリギリ。あるとき、メルカリの存在を知り、小遣い稼ぎを始めました。きっかけは、娘の学校のバザー。数百円で売られていた未使用のブランド食器セットを5000円で出品したら、すぐに売れたんです。その後、地域や学校のバザー・フリマ情報を仕入れては、買い付けに出かけ、メルカリに出品するという生活をしていました」

     こうしてコツコツと稼ぎ、今では月平均7万円ほどの収入を得ているという。だが、売上金は出金せず、メルカリ内にポイントして貯めておき(1円=1ポイントとして使用可)、お米や子供用品、自分の服を落札して消費している。しかし、それでも使い切れないため、現金を落札しているという。出金しない理由はズバリ、生活保護を打ち切られないためだ。

    「役所は受給者の銀行口座を定期的にチェックしているみたいなんで、バレるのが嫌で絶対、出金はしません。収入があると生活保護を減額されたり、打ち切られるらしいですから。某SNSにある非公開の受給者コミュニティで、いろいろメルカリに関して情報交換されています」

     一部の生活保護受給者にとって、メルカリは自治体が把握できない“財布”として機能している実態がある。その姿は、まさしく地下経済そのものなのである。

    ※現在発売中の『週刊SPA!』5/30発売号では「急成長する[メルカリ経済圏]が抱える闇」という特集を掲載中。急成長したITサービスの前例に漏れず、トラブルや問題が山積するメルカリの「今」とは?

    取材・文/SPA!メルカリ取材班



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【生活保護受給者がわざわざ「メルカリで現金を落札」していた理由】の続きを読む


    イメージ画像(Thinkstockより)
    日刊サイゾー

     ネット売買を仲介する「メルカリ」や「ヤフオク!」で、クレジットカードの現金化ができる「1万円紙幣の実物を上回る金額で出品」などがマネーロンダリングの温床になっているとして問題になったが、その後もSuicaなどチャージ済みICカードの出品などがあり、グレーな出品が後を絶たない。

     ただ、ネットオークションサイトでは違法商品よりも苦情が多いのが、利用者同士のトラブル。「ヤフオク!」など運営会社側は、あくまで「仲介」の姿勢を崩さないのが基本で、取引上のもめ事にはノータッチであることが多いといわれる。

     そのせいか、利用者の間で困惑の声が増えているのが、モンスター出品者だ。トラブルがあっても平然と開き直ったり、相手に嫌がらせをしたりして苦情を追い払うトンデモ出品者を指すが、「ヤフオク!」では、個人ではなく公認「ストア」として出ている事業者にもそんな連中が存在し、利用者を悩ませているという。

     先ごろトラブルになったのは鹿児島県の家具販売業者で、「落札したモノとは別の商品が届いたのに、クレームをしたら評価欄で罵倒され、私の住所まで書かれてしまった」と購入者の女性。取引後のレビューを確認させてもらうと、当初は業者から「とても良い取引ができました」と書いてあったのに、クレームを受けた途端、「落札者が、外人のようで、日本語の理解ができてない」と一変。

     その後は「営業妨害をすると法的手段に訴えます」「この異常者め!!精神科に行ってるらしいじゃないか」とまで書いており、あげく落札者の住所が特定できるマンション名を記す始末。その一部記述は、落札者が「ヤフオク!」側にしつこく要請することによって削除されたが、それ以上の対応はないままなのだという。

     実際、この業者に取材をしてみると「客が作り話をしている」「客がウソを言っている」の一点張り。購入者からは実際に送られてきた商品を確認し、落札物とは違っていたのは確かなのだが、業者はそれを「証拠がない」と認めようとはしなかった。

     購入者によると「証拠としてその商品を送れとは言われたんですが、送料はこちらで払わなければならないというし、はなからウソを言っていると決めつけられ、こんな業者にそのまま送り返したら証拠ごと隠蔽されかねないので返金が先だと伝えましたが、いまだ対応はない」という。

    「それどころか、電話を何度もかけてきて『アホ!』と罵倒されました」(同・購入者)

     その一部は録音が残っていて聞かせてもらうと、とても客商売をしている者の対応とは思えない。この業者に間違った商品の送付について筆者が問いただすと、「私はネットを使ってショップをやっているだけで、商品は別にメーカーが送ってるだけ」と、代理出品であると弁解。

     この業者はほかの苦情に対しても「商品を紹介しているだけの業務」と言い張っており、別のアカウントでも「ヤフオクのルールでは、ショップの場合、在庫なしでも出品してもいい事になっています」と開き直っている。

     こうしたトラブルに詳しく『詐欺師の手口90~神出鬼没!パクリのテクニック』(日本文芸社)など著作を持つ作家、東西寺春秋氏によると「ネット通販で客を騙す手合いを、マーケット・プレイス詐欺と呼んでいる」という。

    「一般的にこういう業者はクレームが来てもうまくかわせるように、すべて対応方法のシナリオが出来上がっています。注文と違う品物であっても、それだけならまだマシかもしれません。中には客の個人情報をヤミ金などとつながる裏名簿屋に売る者もいるほどです。巧みに金を貪るシステムがすでに出来上がっているんです。ネット売買で厄介なのは、購入する側が詐欺などを立証するのに膨大な労力がかかることで、業者もそれを知っているんです。のらりくらりと逃げていくうちにまた別のアカウントを作って営業を始める。これを一般人が追い込むのは難しいです」(同)

     被害者が運営会社や国民生活センター、消費者庁に相談しているうちに行方をくらますことも少なくなく、また「見解の相違」という表現で罪を逃れるケースも多いという。

    「間違った商品の送付や、不良についても主観の問題で争えば、利用者が業者相手に問題を法的に立証するのは不可能に近いでしょう」(同)

     これを監督するはずの運営会社もまた無責任なようで、あるIT事業者によると「例えば『ヤフオク!』では、安心な取引をアピールしながらも、実際には利用者が運営側にその損害を追及しにくいような規約が綿密に作られていて、あくまで第3者の立場でトラブルに関与しない形になっている」という。

     実際、先の購入者も「住所を書かれたのを消してもらうために4度も『ヤフオク!』 にクレームした」と話している。

    「いつも同じ文章のマニュアル的な返答があるだけで、何カ月も放置されたあげく、最終的に削除されても通知ひとつありませんでした。安全な利用なんて程遠い。これに懲りたので『ヤフオク!』を使うことはもうありません」(同)

     トラブルに関してはさまざまな見解があるとしても、購入者の住所を晒すなど明らかに常軌を逸した業者も現在、そのまま商売は継続中。「ヤフオク!」などはモンスター出品者にとって、まさに天国のような場所のようだ。
    (文=鈴木雅久)



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【運営に問題も……ネットオークション「現金化問題」より深刻な「モンスター出品者」が増殖中!】の続きを読む


    キャリコネ

    東日本ではスナック菓子「カール」が食べられなくなる――明治は5月25日、カールの「チーズ味」「うすあじ」を関西地域以西のみでの販売にするとともに、「カレーあじ」「大人の贅沢カール」などの販売終了を発表した。

    8月生産分をもって東日本では買うことができなくなるが、それを受けメルカリに早速カールが出品される事態になっている。

    生産中止の「カレーあじ」が人気、取引成立するものも

    明治公式サイトによると「カール」各味の参考小売価格は120円(税別)。しかし、5月26日午前、メルカリを確認すると「カールカレーあじ10袋」が2222円と、ほぼ倍の値段で出品されていた。しかもすでに購入されている。

    「カールカレーあじ」は生産自体が中止されてしまう。この価格で購入する人がいるのも納得だが、例えいま店頭に並んでいなくとも8月生産分まではスーパー等で購入可能だ。出品側も購入側も少し気が早いのではないだろうか。

    また「カールチーズあじ」1袋11万4514円というトンデモ出品も。写真には125円という値札が貼ってあるが、約900倍以上の価格が設定されている。こうなると、1袋1500円で出品している人が良心的に思えてくるから不思議だ。

    「中部地域以東の方には感謝、関西地域以西の方には今後もよろしくお願いいたします」

    では、そもそもなぜ関西地域以西のみの販売になったのか。ことになったのか。キャリコネニュースの取材に明治の広報担当者は「収益性を考えた結果です」と話す。

    「現在、全国5か所に工場がありましたが、収益性・コスト面を総合的に考えた結果、子会社である四国明治の松山工場で『チーズあじ』『うすあじ』のみを生産することになりました」

    東日本・西日本で売上に差があったわけではないという。同担当者は「中部地域以東の方には感謝、関西地域以西の方には今後もよろしくお願いいたしますという気持ちです」と語った。東日本では、店舗の在庫状況に応じて8月以降順次なくなっていく。

    今年4月にカルビー「ピザポテト」の販売休止が発表された際もメルカリに同商品が出品され、話題になったことがあった。1袋5000円という強気の出品もあたったが、現在は1袋約300円程度で落ち着いている。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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