ムーン速報

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    事件・事故・炎上ネタ


     18日午前11時50分ごろ、大阪市都島区東野田町の路上で、大阪府警都島署の男性巡査長(38)が、職務質問した男がナイフを取り出したため、男に向け1発発砲した。右太ももに命中し、病院に運ばれたが、命に別条はないという。同署は男を公務執行妨害容疑で現行犯逮捕し、詳しい経緯を調べている。

     逮捕されたのは、自称住所、職業不詳の井手尾浄太容疑者(25)。

     同署によると、井手尾容疑者は別の男と2人で職務質問を受けている最中、突然サバイバルナイフを取り出し、巡査長と20代の巡査を「刺すぞ」と脅迫。巡査長は拳銃を向け、ナイフを捨てるよう警告したが、同容疑者がさらにナイフを突き付けてきたため、下半身を狙って発砲したという。

     現場はJR京橋駅近くの繁華街。他にけが人はいなかった。同署は「適切な使用と考えている」とコメントした。防犯カメラ映像を調べるなどして、現場から立ち去ったもう1人の男を捜している。 



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     大量の鯛を“ハート型”に並べた京都中央卸売市場の卸売店が、物議を醸している。

    「大〆商店」のTwitterアカウントは13日、「バレンタインなんで…w」と、200匹以上におよぶ鯛を、床にハート型に並べた写真を投稿。この異様な光景を「すごい! 圧巻」「まさにバレン鯛ン」と面白がるネットユーザーが続出する一方で、「有り難くいただく命を床にハート型に並べるって、どうかしてる」「魚達に罪はなく我々の血や肉になる為に命を落としている。にも関わらずその亡骸で遊んでいる。魚達からすればとんでもない話です」「食べ物で遊ぶな」「気持ち悪い」「ものすごく不快」といった批判が寄せられている。

     なお、同アカウントは1月6日にも、「新年だからめでたい鯛の写真をw ((((;゚Д゚)))))))」と、吐血しているように見える鯛の写真を投稿。「キモい(笑)」「恐ろしい」「二時間ドラマのテーマが流れました」といった返信が寄せられていた。

    「同アカウントは、市場の雰囲気を明るく伝えるツイートも多く、ハート型の鯛も同様のノリだったのでしょう。しかし、思わずギョッとしてしまう光景に賛否が巻き起こり、2万6,000件を超えるリツイート(15日現在)がされるほどの騒ぎに。ちなみに、『床に魚を置くなんて……』『衛生的にどうかしてる』という意見も目立ちますが、卸売市場では地べたに魚を並べることは常識。消毒が徹底されていますから問題ありません」(エンタメ誌記者)

     似たような騒動といえば、2016年に福岡県のテーマパーク「スペースワールド」(今年1月に閉園)が企画した「氷の水族館」が炎上。「5000匹の魚を氷漬けにしたアイスリンク上でスケートができる」というふれこみだったが、大量の死んだ魚が閉じ込められたスケートリンクの様子が公開されるや否や「生命への冒涜」「悪趣味」と批判が殺到。結局、謝罪に追い込まれ、企画は中止となった。

     また、バレンタインといえば、回転寿司チェーン「無添くら寿司」が今月、ティラミスをイメージした寿司「ティラミスシ」を発売。シャリや海苔に加え、チョコプリン、ココアパウダー、マスカルポーネホイップを使用したデザート寿司で、ネット上では「食べ物で遊ぶな」という声も見受けられた。

    「16年のバレンタインには、タレント・アレクサンダーの妻で元AKB48の川崎希が『新しい味にチャレンジしたんだ~』と、甘えびとタコをチョコレートでコーティングした手作りチョコをブログに掲載。『食べ物で遊ぶな』『ブログの話題作りに必死すぎる』という批判が飛びかいました」(同)

     良くも悪くも大反響を呼んだ「大〆商店」流のバレンタインツイート。食品として店に並ぶ魚への考え方は、人それぞれのようだ。

    Twitterより


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     「初回630円」だと思って注文したら、実は1万円以上の注文が確定していた――。ネット通販でブレークした人気商品「すっきりフルーツ青汁」の販売方法を巡り、消費者団体が販売元のメディアハーツに対し、表示の差し止めを求める訴訟を起こしていたことが分かりました。

    【「初回630円」が実質1万円以上の注文になってしまう仕組み】

     問題になっている「すっきりフルーツ青汁」は、これまで累計1億杯以上飲まれているというヒット商品。特徴的なのが「ラクトクコース」という販売方法で、通常は定価3980円のところ、最初の1カ月は定価の84%OFFにあたる630円で購入できるというものです(以下、断りがないかぎり価格は税別)。

     しかし、実際には最低4カ月の継続が必須で、1カ月目だけで解約することは不可能。また2回目以降は3480円(12%OFF)での提供になるため、630円だと思ったら実質1万1070円(630円+3480円+3480円+3480円)の契約だった――という消費者相談が相次いでいたそうです。

     もちろん販売ページ内では「募集要項」として詳細を明記していますが、訴訟を提起した「消費者被害防止ネットワーク東海」はこれを有利誤認にあたると指摘。「4カ月分セットで途中解約はできない」という契約の性質や、「(途中で解約できない以上)初回の支払額のみ低額にする必要性も合理性もまったくない」ことなどから、消費者の有利誤認を招くとして「630円」「84%OFF」などの表記をやめるよう請求しています。

     同団体によれば、「すっきりフルーツ青汁」については以前から相談や情報提供が後を絶たず、各地の消費生活センターにも同様の相談が多く寄せられていたとのこと。同団体では以前からメディアハーツに対し表示改善の申し入れを行っており、メディアハーツ側も一部表記を変更するなど対応はしていましたが、根本的な契約内容については改善がみられず、今回の訴訟提起に至ったとしています。

    ●メディアハーツ側は「今後は裁判でこちらの正当性を主張していく」

     編集部では「ラクトクコース」の表示や訴訟内容について、メディアハーツの三崎優太社長にも見解を聞きました。

    ―― 「ラクトクコース」について、表示は適正であると考えていますか。

    三崎社長:条件や募集要項はページ内に表示してあり、また申込みボタンを押すと、自動的に重要説明の画像に飛ぶようにもなっています。申し込み前には、条件をきちんと確認したかどうかチェックボックスもありますし、募集要項を確認していなかったというのはこちらでは想定していませんでした。

    ―― ネット上では、注文確認画面の合計金額表示が分かりにくいとの指摘もあります。

    三崎社長:これは注文システムの問題で、これ以上表示のしようがないというのが実情です。現状できる最大限分かりやすい表記をしているつもりです。

    ―― バナー広告では初回分の価格しか記載されておらず、誤解を招くとの声もあります。

    三崎社長:確かにバナーでは全て表示しきれていない部分もありますが、注文確定前には必ず販売ページ上で契約内容を確認していただくようになっています。弊社に限らず、他にもこうしている会社は多いと思います。

    ―― 訴状では「30日間返金保証」の制度についても、諸手続きや手数料などの関係で、実質的には返金を受けるのが非常に難しいと指摘しています。

    三崎社長:返金制度についてはあくまでこちらの企業努力として行っているもので、本来消費者にとっては非常に有利な制度なはずです。実際に2017年だけでも4000件弱の返金がありました。しかし、これが不当だと言われてしまうのであれば、今後は廃止も検討していこうと思っています。

    ―― 訴訟を受けて、今後対応を行う予定はありますか。

    三崎社長:既に複数の弁護士に確認し、違法性はないとの回答を得ていますので、今後は裁判でこちらの正当性を主張していくつもりです。

    ―― 「すっきりフルーツ青汁」以外にも、「すっきりやさしい乳酸菌」「ノーメイクダブルアイズ」「NANO CLEAR」など、他の販売商品についても同様の販売方法をとっていますが、これらについても対応を行う予定はありますか。

    三崎社長:先ほども申し上げた通り、表記は十分と考えていますので、対応の予定はありません。

    ~~

     国民生活センターによると、こうした「初回分のみ低価格で販売し、実際は数カ月間の定期購入を条件とする契約」の相談は2011年ごろから増え始めており、2015年には年間5660件、2016年には1万4314件にものぼっているとのこと。相談の急増を受け、国民生活センターのサイトでも2016年、2017年の2回にわたり注意喚起を行っています(関連記事:急増するSNS広告のトラブル 「お試しのつもりが定期購入」の罠とは?)。

     メディアハーツは「すっきりフルーツ青汁」をはじめ、「すっきりやさしい乳酸菌」「ノーメイクダブルアイズ」など、美容・健康関連製品を主に扱うWebマーケティング企業。中でも「すっきりフルーツ青汁」は同社の主力商品で、2018年には初のリアル店舗「FABIUS cafe」も原宿にオープンする予定となっています。

    サイトでは「84%OFF」「630円」といった部分を大きく強調していましたが……(販売ページより)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    テレビ朝日の「報道ステーション」が、記録的な大雪に見舞われている福井県での自衛隊の除雪について、除雪できた距離は「わずか1.5km」と伝えたことに批判が殺到している。

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    7日の番組では、大雪の影響で多くの車が立ち往生している国道8号と中継を結び、富川悠太アナウンサーが状況を説明。1100人の自衛隊が集まり、前日の夜から作業を続け、220台の車を救ったと伝えた。しかし、その直後、「ただ、24時間で除雪できたのは、手作業がメインだったということもあって、わずか1.5kmほど」と付け加えた。


    この日の国道8号は、金沢方面・福井方面合わせて24キロに渡り車が立ち往生。復旧にはまだ時間が掛かることを伝えたとも取れるが、ネットでは雪かきの過酷さを理解していないとして批判が殺到。地元の住民や雪国出身者らからは、「人の手で1日であの高さの積雪を1.5kmもする事がどれだけ大変か…現場のリポーターにスコップ渡して1mでもやらせてみろ」「東北在住ですが、他人事のような言葉に苛立ちを感じます」「テレビ朝日の社員でやってみろ。やりもしないで自衛隊を批判するな」「1.5kmでも相当のスピード」といった声が寄せられている。


    一方、「なんで自衛隊は重機を持ってこなかったんだろう」とのコメントも寄せられているが、自衛隊は重機が入れる場所では重機を使って人命救助活動や除雪作業を行っている。

    画像は陸上自衛隊Twitterより


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    (iprogressman/iStock/Thinkstock)

    1日、兵庫県神戸市の路上で下半身を露出したとして、46歳の女性が逮捕されたことが判明。その大胆な行動に驚きの声が広がっている。

    ■スカートをまくしあげて下半身を露出

    逮捕された女は1月31日の夜、神戸市中央区弁天町の路上でタイトスカートをまくしあげ、下半身を露出。下着も身につけておらず、「モロ出し」状態のまま、一緒にいた50代の男性と歩いていたという。

    その様子をすれ違いざまに目撃した男性が、「下半身を出して歩いている女性がいる」と通報。まもなく公然わいせつの疑いで逮捕されることに。

    容疑者は取り調べに対し、「酒に酔って覚えていない。陰部を出したりしていない」と否認。どうやら酒に酔い、記憶をなくした状態での行動だったようだ。

    なお、当時神戸市の気温は4.1度。かなり寒かったと思われるのだが…露。

    ■ネット民からは驚きの声が

    女性の行動に、ネット民からは驚きの声が上がっている。

    「気持ち悪い。酒に酔っての行動なんて言語道断」

    「男が一緒なのに止めないって、一体なにをしていたのか…」

    「若い女性だったら、通報されず、逮捕されなかったかも…」

    「なにかのプレイだったのでは…」

    「熟女好きの俺なら通報しない。喜ぶ」

    「なぜパンツをはいていないのか」

    一緒に男性がいたという点に、「そういう趣味?」と想像する人も。

    ■男性でも一定数女性の下ネタに嫌悪

    男性の露出狂は春などにたびたび出現するものの、女性のそれは珍しいだけに、今回の事件はインパクトが強かった模様。

    「俺だったら通報しない」人もいるだろうが、男性だからといって必ずしも女性から発せられる性的な話題が好きなわけではない。

    しらべぇ編集部が全国の20代〜60代の男性682名に「女性の下ネタ」について調査したところ、「下ネタを平気で言う女性が苦手」と答えた人が36.2%存在している。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    下ネタを遥かに通り越した、露出行動。仮に逮捕された人間が「女子なら許される」と感じていたのなら、「もってのほか」といわざるをえないだろう。

    「酒に酔っていたから」では済まされない行為だ。当該女性は、罪を認め、反省してほしい。

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    (文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年2月24日~2017年2月27日
    対象:全国20代~60代の男性682名(有効回答数)

    46歳女性が路上で下半身を露出し逮捕 「一緒にいた男性が止めるべき」など驚きの声


    (出典 news.nicovideo.jp)


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