ムーン速報

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    事件・事故・炎上ネタ


     成人の日の8日、振り袖のレンタルや着付けをする横浜市の業者と「連絡が取れない」との苦情が、予約していた新成人から警察などに相次いだ。成人式の出席を取りやめた人もいた。

     この業者は横浜市に本部を置く「はれのひ」で、横浜や東京都八王子市などに店舗がある。横浜市中区の店舗の入り口には8日、「『はれのひ』は店舗事情により本日の営業を休業させていただいております」との紙が掲示されていた。

     店を訪れたものの、晴れ着が着られないことが分かり、ぼうぜんとした様子で立ち去る女性客の姿もあった。

     横浜市内で行われた成人式では、他の業者が晴れ着を貸し出したりもしたが、出席をあきらめた新成人もいたという。

     一方、八王子市の交番には、成人式に出席する予定の新成人の女性から「振り袖の着付けを予約していたお店(はれのひ)がやっていない」という相談があった。警視庁八王子署によると、同様の相談は約100人から寄せられているという。

     インターネット上には苦情や怒りの声の投稿が相次いだ。「着付けのために指定の時間に会場に到着したけど、頼んだ『はれのひ』のスタッフが1人も来ていない」や、「すごく着るの楽しみにしていた」「振り袖が着られないし、お金も返してもらえない」などと書き込まれた。

     八王子市は美容師や着付けができる市民に支援を依頼。ボランティア8人が集まり、新成人の女性6人に着付けをしたという。

     店舗に電話をしても、営業終了を知らせる自動音声が流れる状態となっていた。 



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    世界的ユーチューバーであり、YouTube収入ランキングに上位に位置するローガン・ポール氏(22歳)のYouTubeアカウントが削除の危機にある。

    ・当然ながら世界中から大批判
    彼は来日時に青木ヶ原樹海へ出向き、そこで首つり自殺者の遺体を発見。信じられないことに彼は遺体をじっくりと撮影し、YouTubeで公開。当然ながら世界中から大批判を受けた。北米オハイオ州コロンバス在住の女性を発起人として、ローガン氏のYouTubeアカウント削除の署名活動「Delete Logan Paul’s YouTube Channel」が開始されたのである。

    ・猛スピードで署名者が増加
    その後、ローガン氏は「自殺防止のためにやったこと」と弁明し、涙目になりながら謝罪の動画を掲載(日本人向けに日本語字幕付き)。

    しかしふざけた姿で樹海に出向き、自殺者を撮りながら笑い声や「ヒューッ♪」「ウェーイ♪」などの声も聞こえる動画だったため、あとから弁明しても説得力は皆無。




    人の死を軽んじた行為に怒りの声が集まり、YouTubeアカウントの削除を求める署名が開始され、現時点で16万人以上の署名が署名サイト「Change.org」で集まっている。

    いまも猛スピードで署名者が増え続けており、日本人名も多く、特に日本人の怒りが強いのがわかる。「東京で迷惑行為を繰り返す動画」を掲載したことも署名に拍車をかけているようだ。


    ・アカウント削除のダメージは絶大
    彼の動画は、瞬時に数百万人が視聴する絶大な影響力を持っており、同時に巨額のお金を生むドル箱チャンネルでもある。今回の署名活動でアカウントが削除されることがあれば、そのダメージは絶大だ。

    はたして、彼のYouTubeアカウントは削除されるのだろうか。このままのハイペースで増えていくと、署名者数が20万人を超えるのも時間の問題だ。

    【続報】
    日本で自殺者を撮影して炎上した米国人ユーチューバー / 日本人らしき案内人に怒りと批判の声




    もっと詳しく読む: 世界的ユーチューバーが日本人激怒させアカウント削除危機 / 署名サイトで16万人越え(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/01/05/delete-logan-pauls-youtube-channel/



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    大阪市役所のホームページに1月1日、「救急隊員の勤務中の行動について」というタイトルの文章が掲載された。昨年11月のある日の午前7時前頃、患者を病院に送迎し終えた救急隊員が付近の自販機で飲み物を購入し、救急車内で飲んでいたのを見た市民が見たという。市民からは

    「このような行動をされているのをはじめて見ました(中略)勤務中のこのような行動はありなのでしょうか?教えてください」

    という質問が出されていた。

    「連続出動や長時間の活動もある」と、理解求めた市の態度に安心


    救急隊の水分補給への理解、これを機に広まると良いのですが

    これに対して大阪市は、当時の状況を「救急車内での血液付着が多く、その拭取りと消毒に労力と時間を要した」と説明。「次の出場に備え水分補給を行う必要があった」と、隊員らの行動を認める趣旨の回答をした。また、

    「当局では、必要に応じ活動中の水分補給を適宜行うよう周知しているところであり、今回の場合、飲料水の購入はやむを得なかったものと考えます。救急隊は、連続出場や長時間にわたり活動する場合もございますので、ご理解を賜りますよう、よろしくお願いいたします」

    と、救急隊員の水分補給に関して理解を求めていた。

    一連のやりとりを見たネットユーザーからは、「勤務中でもお茶くらい飲むだろ、常識的に考えて」「何が問題なの?」など、質問への突っ込みが多く聞かれている。一方市の対応については、

    「きちんと『勤務中に飲み物を買って飲むのはあり』って回答してるのはいいことだと思う。変に『以後やめさせます』みたいになると、大変だものね」
    「まともな回答でよかった」

    など、回答内容が妥当だと支持する声が多かった。

    公務員や、公的な仕事を担う職員の行動に、市民がクレームまがいの意見を寄せる例は他にもある。昨年4月には、愛知県一宮市の消防団員ら7人が業務と業務の間に、昼食を取るためうどん店に立ち寄ったことが市民の指摘で判明し、消防本部が口頭注意をしていた。

    この時は、市の消防本部と消防団とが結ぶ、消防車の目的外利用に関する取り決めに違反するという理由での処分だったが、ネットでは「世知辛い世の中だわ」「それぐらい大目に見てやれよ」など、昼食を自由に取ることもままならない消防団員らに同情する声が出ていた。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     ゲームセンターの景品を得るゲーム機で、高額な景品が絶対に取れないようにしていたとして、大阪府警保安課は23日、詐欺容疑でゲームセンター経営会社社長の大平剛史容疑者(33)=大阪市住吉区沢之町=や、20~30代の店員ら計6人を逮捕した。大平容疑者は容疑を否認し、店員らは「社長に手口を教えてもらった」などと認めているという。

     逮捕容疑は12月、大阪市中央区のゲームセンターで、景品が取れないよう設定したゲーム機を1回2000円で利用させ、20代の女性客2人から計約33万円をだまし取るなどした疑い。

     同課によると、ゲーム機はカッターを操作し、景品をつないだ糸を切って取得する仕組み。1回500~1万円程度で、数万円相当の人気キャラクターのフィギュアや人気ゲーム機などを景品にしていたが、設定を不正に操作して絶対に成功しないようにしていた。

     店員らは、簡単に取れるように見本を見せて勧誘し、客が利用しようとすると設定を切り替えていた。「最初は無料」などと声を掛け、「次取れたら全部あげる」などと得られる景品を上積みするなどして、繰り返しプレーさせていた。客が所持金を使い果たすと、近隣のATMに案内し、追加で利用させることもしていたという。 

    〔写真説明〕大阪府警が押収したゲーム機。絶対に景品が取れないよう設定を変えていた=23日午後、大阪市中央区

    大阪府警が押収したゲーム機。絶対に景品が取れないよう設定を変えていた=23日午後、大阪市中央区


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ゲームアプリで知り合った女子高生を自宅に連れて行った男性が誘拐の容疑で逮捕される事件が発生。ネット上では「これだけで誘拐?」と話題になっている。

    群馬県警大泉署は11月28日、埼玉県川口市の28歳の男性会社員を未成年者誘拐の疑いで逮捕した。FNNニュースによると容疑者は、ゲームアプリで知り合った群馬県に住む高校2年生の女子生徒に対し「どこに住んでるの」「俺も会いたいよ」などとメッセージを送り、群馬県大泉町の公園付近に誘い出し、自分の車に乗せて、自宅アパートに連れて行ったという。女子高生の父親が通報したことで事件が発覚。女子高生に怪我などはなく、2人が会ったのはこれが初めてだった。

    事件の細部にわたって報じられているわけではないので、詳細は分からないが、ネットで知り合った女子高生を自宅に連れて行ったことで逮捕された今回の事件。Twitterでは、

    “ゲームで知り合って待ち合わせして車乗せて自宅に連れてったら誘拐になるのか…まじか”
    “まて、どういうことだ? ”連れ去った”とか”拉致した”とか”暴行した”ではなく「ゲームで知り合ったJKを自宅に連れて行った」で誘拐になるのか(´・ω・`)”
    “なんでこれが誘拐になるのか、 まずそこから教えてくれ”

    と、報道で知る限りでは、いわゆる“誘拐”とは違うのではないかと考えるネットユーザーが多い。

    弁護士ドットコムによれば、法的に「略取・誘拐」とは、不法に人を生活環境から離脱させ、自己(犯人)もしくは第三者の実力的支配下に置くこととされている。このうち暴力や脅迫によって連れ去ることが「略取」で、だましたり誘惑したりして連れ去ることが「誘拐」となる。今回の事件は、女子高生に怪我などを負わせることなく連れ去っているということで、「誘拐」となるのだ。

    また、同サイトに寄せられている同様の質問に対する回答をみてみると、未成年者と行動をともにする場合、本人が同意していても、保護者が同意していなければ、保護者の監護権を侵害していると解釈することが可能。今回の事件も女子高生の父親が通報しているため、誘拐罪として逮捕に至ったといえる。

    今後、この事件が起訴されるかどうかは分からないが、いずれにしろ保護者の同意なしに未成年者をどこかへ連れて行くことは、犯罪になる可能性があるということだろう。Twitterでは、

    “未成年者自宅に連れ込むのは誘拐になるから下心がないならなおさらしたらあかんということでええのちゃうかな…”
    “女同士(同性同士)のオタクの間とかでも良くある問題 先方の親御さんの解釈次第で誘拐にも何でもなる。 認定されたらアウト。 だから未成年とは関わらないポリシーの女オタクもいる。”

    といったように、不用意に未成年者と交流を持つこと自体がリスクになるという意見も多い。

    SNSやスマホアプリを介して事件に巻き込まれる未成年者が増えているのは事実。その結果、警察の取り締まりも厳しくなっているわけだが、だからこそ大人としては誤解されるような行動をつつしむべきだといえる。相手が未成年者であるとわかっているなら、保護者の許可なく会わないことが得策だといえそうだ。
    (小浦大生)

    ■関連リンク
    ・座間事件契機に注意呼びかける中…SNS悪用し女子高生誘拐、容疑の28歳男を逮捕 群馬県警(1/2ページ) – 産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/171128/afr1711280076-n1.html
    ・略取・誘拐罪‐弁護士ドットコム
    https://www.bengo4.com/c_1009/d_3785/

    ネットで知り合った未成年者と会うと逮捕される危険性が高まる?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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