ムーン速報

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    学校・教育・育児


    今は笑えるけれど、当時は重大に感じられたルールも…?
     校則ではないけれど、学生時代に守らなければならない変なルールはありませんでしたか? 今考えるとどうしてあんなルールをちゃんと守っていたのだろう…と不思議に思ってしまうおかしな伝統・ルールについて調査しました。

    中学・高校時代にイケてると思ってやっていた地元限定のトレンドとは!?


    ●もはや定番(?)のルール

    「遠足のおやつは500円まで」(神奈川・30歳男性)
    「給食を残すと全部食べるまで居残り」(東京・28歳女性)
    「他のクラスの教室に入ってはいけない」(東京・28歳女性)

     校則ではないけれど、変なルールとして多く挙がったのは全て小学校のときのルールでした。それぞれ理由は分からなくもないのですが、こういったルールがここまで定番化しているのが謎です。

     続いて、小・中・高校生の時代別で変なルールを調査してみました。


    ●小学校時代

    「休み時間にドッジボールをするときは小柄な人にボールを当ててはいけない、狙わないというルール」(千葉・31歳女性)

     優しいルールのようにも思えますが、小柄な人が多いチームがかなり有利になりそう。

    「卒業式でこれから進学する中学校の制服を着て出席する」(千葉・31歳男性)

     式服を準備するお母さんからしてみれば、ありがたい伝統かもしれません。

    「シャーペンを使ってはいけない」(東京・27歳女性)

     これはよくありましたね。「変な書き癖がつくから」「小さいころからあまり便利なものに慣れ過ぎてはいけないから」「ペン先が危ないから」など様々な説がありました。


    ●中学時代

    「掃除の時間は一切しゃべってはいけないというルール。少しでもしゃべっているのが先生にみつかると、お説教や居残り掃除をさせられる」(長野・32歳男性)

     ついつい遊んでしまいがちな掃除の時間。真面目に掃除をするには良いルールかもしれません?

    「ジャージのVネックの真ん中部分を切っていると彼氏・彼女募集のサイン」(千葉・33歳男性)

     彼氏・彼女ができたら縫い合わせるんでしょうか…。

    「バスケ部では炭酸飲料を飲むと体力が落ちるから引退するまでは飲んではいけないという暗黙のルールがあった」(東京・26歳女性)

     一体どんなところからその発想が生まれたのかが気になります。


    ●高校時代

    「女子のダンスの授業ではレオタード着用が義務づけられていたけれど、学年が上がるにつれて、羽織っていいものが増える。1年生はレオタードのみ、2年生はジャージの下のみ、3年生はジャージ上下が着用可に」(東京・31歳女性)

     しかし、だいたい1年生のときにレオタード姿になることに慣れてしまい、3年でジャージを着る人は少ないのだそう。

    「女子のタイツは60デニール以上」(東京・23歳男性)

     こちらは校則で決められていたそうですが、厚さまで決められるとは…。

    「創立者の銅像に上ったら退学になるという伝説」(女性・29歳大阪)

     上ってはいけませんよ、ということなのでしょうが、とんでもない伝説ですね。

     今振り返ると、どうしてあんなルールがあったのかと首をかしげる一方で、クスリと笑いが漏れてしまうかもしれませんね。あなたの学校では今考えてみるとおかしなルール、ありましたか?

    (ふくだりょうこ+プレスラボ)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    LINEのYouTube動画から
    J-CASTトレンド

    LINEが2017年9月7日、YouTubeで動画「ワンチャンワンドキ!JK用語でJKの1日を再現してみた」を公開した。

    動画では、女子高生が日常的に使用しているとされる「JK用語」が38語、紹介される。「好きピ」「マ!?」「オケツ!」......。あなたはどれだけ分かるだろうか?

    「好きピから来ないの?」

    動画では、誕生日を迎えたJKが朝起きてから登校し、下校するまでのコミュニケーションがコミカルに描かれており、友達や好きな男子とLINEまたは話し言葉で会話している。これだけなら大人と何ら変わりないのだが、「JK用語」が次から次へと飛び出してくる。

    一例を紹介しよう。カッコ内の言葉は、動画下部に表示されている標準語の字幕だ。

    「てかさー、りょうまから返信こないんだよね(ところで りょうまからLINEが来ない)」
    「好きピから来ないの?(本命からは来ない?)」
    「未読マン?(まだ読んでない?)」
    「既読スルー?(読んだけど返事来ない?)」
    「未読ブッチ!(読んですらないみたい!)」

    主人公の女子が好きな男子から返信が来ないと友達に打ち明ける場面だ。「JK語」では、好きな本命の異性のことを「好きピ」と言うらしい。

    大人たちが知らないだろう「JK語」は、他にも続々と登場する。

    「マ!?(本当に!?)」
    「ボーン!(おはよう!)」
    「BFF(ずっと親友だよ)」
    「スタレン!(スタンプ連打!)」
    「卍卍からの卍(イェーイ!からのウェーイ!)」
    「オケツ!(OK!)」

    「卍卍からの卍」がどうして「イェーイ!からのウェーイ!」になるのか、残念ながら理由は説明されていない。

    ちなみに、YouTube動画の説明欄では「アンケートの結果によると、『ワンチャン』『卍』は約8割の女子高生が分かる!と回答」と書かれている。

    詳細は、以下の動画から。<J-CASTトレンド>



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    キャリコネ

    漢字を当て字で読むなど、一般常識から外れた珍しい名前をキラキラネームと呼ぶ。名前検索サイト「赤ちゃん名づけ」が今年7月に発表した「2017年上半期赤ちゃん名づけトレンド」で男女混合ランキングの上位3つを見ると、「心桜」(こころ、ここあ、さくら、りおなど)、2位が「紬」(つむぎ)、3位が「楓」(かける、そうや、はやて、そよかなど)といった読みにくい名前が並ぶ。

    こうした名前を苦々しく思う人がいる。はてな匿名ダイアリーには8月24日、「子供は大人のおもちゃではありません~DQNネームを付ける馬鹿親へ~」という投稿があり、投稿者はキラキラネームを名付ける親を批判している。

    「『子供を愛してるから』『大事に思っているから』それっぽい言葉を取ってつけたように平然と語るバカ親が増えましたね。本当に大事で愛しているのであれば、子供の将来をいの一番に考えるはずです」

    「紗音瑠と書いてシャネルと読むとか、バカですか?」

    投稿者は「流行りモノの名前をわざわざ漢字に」するといった名付け方が気に入らず、「子どもはおもちゃじゃない」と批判する。花言葉を参考にしたり、優しい子に育つようにという願いを込めて優子と名付けたりするのがよいとしており、

    「紗音瑠と書いてシャネルと読むとか、バカですか?アホですか?子供は親を選べないんですよ。親は名前を選べますけどね」

    と怒りを露わにしている。

    投稿者が心配するのは、キラキラネームをつけられた子どもの将来だ。小さい頃はいいが、中学、高校に進学するにつれて自分の名前を恥ずかしく思うようになり、悲しい思いをすることを懸念している。そして、

    「馬鹿な親の何も考えていない身勝手な命名で、子供の将来が真っ暗になるというのは気の毒で仕方ありません。これから親になる人たちは、子供の将来をしっかり考え見つめながら命名してあげてほしい」

    と願い投稿を結んだ。

    「逆に〇〇子とかってつけても『古臭い!』って叩くくせに」

    この投稿に対してはてなブックマークでは、キラキラネームに否定的な見方をする人が共感のコメントを寄せている。

    「子供は大人より残酷だから名前一つでいじめにつながる可能性は考えた方がいい」
    「せめてすぐ読める名前にしてあげてとは思う」

    平均寿命が延び、誕生時に親から付けられた名前とは80~90年の間付き合うことになる。そのため、名付けは一時的な流行を参考にするのではなく、「オーソドックス(に)選ぶ方が無難ではあるね」という意見を書く人もいる。

    だが投稿者は、キラキラネームをつける親を馬鹿呼ばわりするなど、大変高圧的だ。「親の愛情を批判するのはどうか」といった反論をはじめ、

    「逆に〇〇子とかってつけても『古臭い!』って叩くくせに」
    「価値観なんて時代によって変わっていく」

    といった批判もあった。しかし投稿者は追記で、「なぜ親の価値観を優先する必要性があるのかが分かりません」など、最後まで持論を曲げなかった。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    日刊SPA!

    【佐藤優のインテリジェンス人生相談】
    “外務省のラスプーチン”と呼ばれた諜報のプロが、その経験をもとに、読者の悩みに答える!

    ◆子供よりも大人の義務教育機関が必要だと感じる
    考える葦(ペンネーム) 会社役員 男性 59歳


     常々思っていることがあります。本当に教育すべきは子供ではなく、大人のほうではないかということです。公共の場で子供が大声を上げて駆け回っていても注意しない大人。子供を列に並ばせて横入りする大人。自分が楽しみたいがために夜遅くまで子供を連れまわす大人。

     日本の将来も子供の将来も自分の将来も考えてないと思わざるをえない大人が多すぎます。そんな大人がいるのですから、子供たちがまともに育つはずもありません。大人のためにあるべき大人の日本人像を学ばせる無償の義務教育機関が必要と感じています。

     定年退職したのちは、そのような教育に携わりたいと考えているところです。佐藤様は大人に対する教育について、どのようにお考えでしょうか? ご指導賜りましたら甚だ幸いです。

    ◆佐藤優の回答

     あなたがご指摘されるように、問題行動をする大人がいます。しかし、それは教育というよりも、むしろしつけの問題です。孔子は『論語』でこう述べています。

    =================

     先生の門人の有子がいわれた。「孝(父母によく仕えること)と弟(兄や年長者によく仕えること)ができている人柄でありながら、目上の人に対して道理に外れたことをするのを好む者は、ほとんどいない。目上に逆らうことを好まない者で、乱を起こすのを好む者は、いない。

     君子は本、つまりものごとの根本に力を尽くす。本、つまり根元が定まって、道、道理が生じる。孝と弟の二つの徳こそ、最高の徳である仁(自然に湧くまごころ、愛情)の本であろう」(『論語』8頁)

    =================

     若い頃にしつけの根本が定まっていない人が、大人になってそれを改めることはまず不可能です。こんな大人のために日本人像を学ばせる無償の義務教育機関をつくって、国民の税金を浪費するべきではありません。変な人間は、時間がたてば社会から淘汰されていきます。「子供を列に並ばせて横入りする大人」や「自分が楽しみたいがために夜遅くまで子供を連れまわす大人」が大人の多数派になることはありません。もっとも「公共の場で子供が大声を上げて駆け回る」ことは、かなりのところ、子供の習性です。私もあなたも子供の頃は、大声を出して公共の場で走り回ったはずです。それだから、子供の行動に関しては、しつけつつも寛容さを失わないことが重要です。

     大人のしつけについても、放置してはいけない問題もあります。それは、政務調査費の不正使用を追及されて号泣する県会議員や、暴言を繰り返し、閣僚を辞任せざるを得なくなった国会議員などの立ち居振る舞いです。このような人たちの常識に反する無節操な行動は、国民生活と国益の双方にとって有害だからです。もっとも、しつけがよくできていない人を選挙で代表に選んでしまう我々にも責任があります。

     あなたがお尋ねの大人に対する教育は、しつけとは別の位相のことと考えています。英語力をつける、経済や国際関係の知識を身につけるなどということも教育の重要な課題です。それと同時に、自分の死に備え、人生の総括をすることも50代以降の人にとって重要な課題になります。当然のことですが、両親がいなければ、私たちは生まれてきませんでした。また、日本の社会によって私たちは育まれてきました。それだから、この社会をどのようにして次の世代の日本人に引き継いでいくかという重要な課題を私たちは担っているのです。私たち一人一人が、次世代のことを考えて模範的に生きることを心がけるべきと思います。そういう生き方をする人に、若い世代の日本人も感化されます。あなたが批判するしつけのなっていない大人も影響を受けるかもしれません。多くの人の努力の積み重ねが社会を強化します。

    【今週の教訓】
    無節操な政治家は国民生活にも国益にも有害

    【佐藤優】
    ’60年生まれ。’85年に同志社大学大学院神学研究科を修了し、外務省入省。在英、在ロ大使館に勤務後、本省国際情報局分析第一課で主任分析官として活躍。’02年に背任容疑で逮捕。『国家の罠』『「ズルさ」のすすめ』『人生の極意』など著書多数

    ※『佐藤優のインテリジェンス人生相談』は週刊SPA!にて好評連載中



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    セーラー服の中にタートルを着ていたら校則違反に⇒生徒の切り返しが秀逸!
    バイレーツ

    画像出典:写真AC


    学校の先生から、理不尽な理由で注意を受けると嫌なものだ。

    Twitterユーザー・新稲法子(@niina_noriko)さんは、セーラー服の中にタートルを着ていたら校則違反にされたという。

    しかも年配の先生から、「セーラー服は襟元の清楚な感じがいいんですよ」と言われてしまったようだ。

    これは、セクハラ発言のように思えなくもないが。

    この先生への切り返しが見事なので、紹介しよう。

    セーラー服は冬になると襟元が寒い。タートルを中に着てたら校則違反にされたので職員室に抗議しに行った。年配の男の先生が「セーラー服は襟元の清楚な感じがいいんですよ」と言うので「それは先生の趣味でしょう!」と言うと、職員室の空気が凍りついた。タートルに関しては何も言われなくなった。

    — 新稲法子 (@niina_noriko) 2017年7月31日



    なんと、「それは先生の趣味でしょう!」と言ったのであった。

    一瞬で、職員室の空気が凍りついたという。

    的を射すぎているので、先生たちも何も言えないのである。

    ■反応の声

    実に的確 https://t.co/3H54qqjuZf

    — K (@kbox_chem) 2017年8月2日


    そうだよね。あのクソ寒いのに校則だから禁止はおかしいよね。マフラー室内でするのはへんだし。私も通学はジャージ履いて通ってた。禁止だったけど、真冬にパンイチはおかしいべ。 https://t.co/4a32dWtoq5

    — がうやん®@がうみ1.6y (@153Boof) 2017年8月2日


    ポニーテール禁止とか、明らかに趣味で校則決めてるだろと思うような事が未だにあるよな。 https://t.co/ixqTZUUgrJ

    — ネロ (@Rilvig) 2017年8月2日


    高校の頃はコートは良くてもマフラーNGで寒かったわ https://t.co/AagLeswt0P

    — くままにあ@追いつかない程度の反撃 (@kumamania) 2017年7月31日


    推奨するのも禁止するのも、劣情しだい? https://t.co/bhr9r90rRc

    — 亀有夕子 (@kamearisunset) 2017年8月2日



    その後、タートルについては何も言われなくなったという。

    ※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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