ムーン速報

2chスレ・炎上ネタ・芸能・生活・政治経済まとめサイト 【ムーン速報URL】 http://moon-sokuhou.com/

    グルメ・食べ物



    1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/06/08(木) 17:42:49.798 ID:s/HqxlAXd.net

    ハーゲンダッツ274万個回収へ
    カップアイスに異物混入
    2017/6/8 16:146/8 16:15updated


    (出典 nordot-res.cloudinary.com)

    ハーゲンダッツジャパンが自主回収する「ミニカップ ヨーグルト仕立て ピーチミルク」

     ハーゲンダッツジャパンは8日、カップアイスの一部に製造設備のゴム製パッキンとみられる黒い異物が混入していたとして、自主回収すると発表した。
    全国に出荷した約274万個が対象。いまのところ健康被害の報告はないという。

     回収するのは「ミニカップ ヨーグルト仕立て ピーチミルク」で、5月23日から期間限定発売。
    原材料に使用した発酵乳の影響で、アイスをカップに詰める装置のゴム製パッキンが劣化し黒い小さな粉状になって混入したとみられる。
    食べても健康には影響がないとしている。

     問い合わせは9日午後2時以降に開設する通話無料の特別対応窓口、電話(0120)223078。

    https://this.kiji.is/245445436788098552


    【ハーゲンダッツに異物混入 274万個回収らしいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む


    画像提供:マイナビニュース
    マイナビニュース

    カレーは老若男女問わず人気のあるメニューの一つと言ってよい。食卓に並ぶと、ついついご飯をおかわりしたくなってしまう。これからの暑い季節は、スパイシーで刺激的なカレーを汗をかきながらワシャワシャとかきこむのもいいだろう。

    特に近年は、クオリティーの高いレトルトカレーも販売されており、仕事終わりの夜食や食事をつくるのが面倒なときなどでお世話になった人も多いはずだ。その際、ちょっとしたアレンジを加え、より一層おいしく食べられるように工夫した経験はないだろうか。このいわゆる「カレーへのちょい足し」をすれば、いつもの味が劇的に変わる可能性がある。

    そこで今回は、男性のマイナビニュース会員266名に「カレーへのちょい足し具材」に関するアンケートを実施。その具を使う理由と併せて紹介しよう。

    Q. 市販のレトルトカレーをよりおいしくするため、カロリーや栄養面度外視で付け加えてしまう食品を教えてください

    1位: チーズ(57.6%)
    2位: 生卵(36.1%)
    3位: 目玉焼き(24.5%)
    4位: ウスターソース(20.8%)
    5位: 温泉卵(14.1%)

    ■チーズ
    ・「お米の上にチーズをのせて、熱々のカレーのルーを上からかけます。ほどよく溶けてきた時が食べごろです」(30歳男性/その他電気・電子関連/メカトロ関連技術職)
    ・「数種類のチーズをのせてトロっとさせる」(37歳男性/農業協同組合/営業関連)
    ・「粉チーズ以外は加えない」(52歳男性/専門店/事務・企画・経営関連)
    ・「チーズをのせて、しょうゆを一差しかけて食べる」(43歳男性/物流・倉庫/技能工・運輸・設備関連)
    ・「耐熱皿にご飯とカレーとチーズを入れてグリルで焼いて、焼きカレーにする」(32歳男性/その他/その他)
    ・「皿をレンジで温めて、チーズをトロ~っとさせてからマヨネーズでしょう」(42歳男性/インテリア・住宅関連/IT関連技術職)
    ・「チーズを大量にのせて、溶かしながら食べる」(41歳男性/証券・投資銀行/事務・企画・経営関連)

    ■生卵
    ・「大阪にはカレーに生玉子のせて食べる『名物カレー」で有名な自由軒という店があり、私も若い頃から通っていて大好きなので家でもまねをして時々食べます。これは大阪の食文化の一つではないでしょうか」(48歳男性/レジャーサービス・アミューズメント・アート・芸能関連/営業関連)
    ・「熱いカレーに生卵をすぐかける。白身が少し硬くなる程度がよい」(40歳男性/化粧品・医薬品/その他技術職)
    ・「生卵が最も好きです。加えるのも簡単で、卵にしょうゆかソースをかけて、半分食べたところで混ぜて食べます。味変になって最高です」(49歳男性/その他/技能工・運輸・設備関連)
    ・「白米とカレーとの境界に生卵を落とす。かき混ぜない。白米とカレー、白米と卵、卵とカレーの組み合わせで味覚の変化を楽しむ」(60歳以上男性/その他/その他)
    ・「生たまごはカレーに混ぜるのではなく、カレーにのせて黄身を崩してから一回レンチンしてとろとろにするとおいしい。まちがいない」(43歳男性/コンピューター機器/IT関連技術職)

    ■目玉焼き
    ・「カレーに卵がよく合う。実際は生卵を入れることもある」(38歳男性/クレジット・信販/営業関連)
    ・「目玉焼きを崩して混ぜて食べる」(55歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)
    ・「目玉焼きを半熟にしてのせ、黄味を混ぜて食べると美味しい」(54歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)
    ・「目玉焼きが好きだから、カレーと一緒に混ぜて食べる」(48歳男性/輸送用機器/技能工・運輸・設備関連)

    ■ウスターソース
    ・「ウスターソースを一回だけ回しかける」(50歳男性/建設・土木/建築・土木関連技術職)
    ・「左側にウスターソースと右側にお好みソースをかけて違いを感じるようにする」(44歳男性/流通・チェーンストア/販売・サービス関連)
    ・「ウスターソースをたくさんかけて辛くする」(57歳男性/その他/その他)
    ・「ウスターソースとケチャップを少し混ぜるだけで、それなりの味になる」(53歳男性/鉱業・金属製品・鉄鋼/専門職関連)

    ■温泉卵
    ・「カレーのルーと混ざってコクが出るので」(47歳男性/流通・チェーンストア/販売・サービス関連)
    ・「器に割り入れた生卵を40秒程度レンジで温めるだけで温泉玉子風になる」(40歳男性/設計/技能工・運輸・設備関連)
    ・「温泉卵ととろとろのチーズをのせ、カレーとよくかき混ぜてから食べると、濃厚な味がでておいしい」(56歳男性/その他金融/営業関連)

    ■総評

    過半数以上から支持されたチーズが圧倒的人気で1位の栄光をつかむという結果になった。カレーのチェーン店におけるトッピングでもよく見かけるチーズは、カレーにまろやかさとコクをプラスしてくれる。カレーの上にチーズをのせてから電子レンジで温め、トロトロになったチーズを楽しむという回答者も少なくなかった。

    2位には生卵がランクイン。こちらも3人に1人が回答しており、人気の高さがうかがえた。ただ、生卵一つとっても多様な食べ方があるようで、カレーに「混ぜる派」と「混ぜない派」で二分できた。生卵を置くポジションにこだわりを持つ人もいて、生卵の奥深さを思い知らされた。

    3位は生卵からひと手間加えた目玉焼きだった。カレー本来の味をある程度楽しんでから、半熟の目玉を割ってルーと黄身を混ぜて食べる――。この「味変スタイル」が大好きで目玉焼きがやめられないという人が多かった。なお、6位以下は納豆、キムチ(ともに7.1%)、マヨネーズ(5.6%)といったラインナップとなっていた。

    咀嚼しやすいカレーは早食いになりがちだが、咀嚼回数が足りないと満腹中枢が刺激されないため、食べ過ぎにつながりかねない。しっかりとよく噛んで食べるのがいいだろう。

    ※写真と本文は関係ありません

    調査時期: 2017年5月19日
    調査対象: 男性マイナビニュース会員
    調査数: 266名
    調査方法: インターネットログイン式アンケート



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【生卵が2位! 栄養面を度外視で男性がカレーにちょい足しする具の1位は?】の続きを読む



    1 以下、でVIPがお送りします :2017/06/07(水) 21:25:15.441 ID:eA+eH8fr0

    これ食って平気なん?


    (出典 i.imgur.com)


    【業務スーパーの冷凍ポテトが緑色なんだけど】の続きを読む


    餃子の王将のメニューでベスト1位に輝いた餃子でさえ、「焼き加減にムラがあって残念だった」(35歳・銀行)という意見もあった
    日刊SPA!

    世のサラリーマンたちの胃袋と財布の味方である「激安飲食店」で、もっともおいしいメニューとは何か? 30~50代の食通男性200人にアンケート調査を実施、その投票数から「満足度の高いチェーン店」ランキングを作成した。しかし、いくらうまい店とはいっても、店舗ごとに味のバラつきがあることもしばしば。そこで今回は、「味のバラつく&安定しているチェーン店」を調査した。

    ◆店舗ごとの味のバラつきとの付き合い方

     安くてうまい飲食チェーンだが、店舗ごとに味のバラつきが多いという難点もある。今回、チェーン店によく通うサラリーマンに向けて実施したアンケートでも、「味のバラつくチェーンは?」という質問に対して「餃子の王将」を挙げる人が多く、「味の濃さが違い、期待ハズレで残念なことがある」(35歳・警備員)という声も。

     その理由を、経済評論家の平野和之氏はこう語る。

    「店舗ごとの権限が強いチェーンは、味のバラつきが出やすい傾向があります。その典型が『餃子の王将』。店長の権限が強いので、メニューが店ごとに違う場合もあります。また、業態が中華料理で、焼き物や揚げ物は火の加減や時間の調節が難しく、作業する人の腕に左右されるんです」

     また、「期間限定メニューもバラつきが出やすい」と平野氏。これにはモスバーガー元店長の野村康之氏(仮名)も同調する。

    「調理の作業負担が大きいモスバーガーでは、新メニューが始まって1週間ほどは、慣れない人も多く、味にバラつきが出てました」

    ⇒【写真】はコチラ https://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1334488



     そんななか、味が最も安定するのがセントラルキッチン方式のチェーンだ。

    「1か所で調理して出荷、各店舗ではレンジでチンなど簡単な工程のみ行う方式で、サイゼリヤがその一例です。各店舗での作業が同じで、当然味のバラつきも少なくなります」(平野氏)

     同じ食品を扱っていても、その方式によって味に違いが出る。

    「うどんチェーンでも、店内で製麺する『丸亀製麺』の場合は、職人の腕や気候によって、味の違いが出ることもありますが、自社工場で製麺して店舗に配送する『はなまるうどん』は、どこで食べても違いが出にくいです」(うどん好きライター井上こん氏)

     最近では各社のマニュアル化が進んでいるが、それを徹底できるかも店舗ごとの味を決める。

    「店の前を常に清潔にしているか、客の呼び込みを定期的に行っているのか。当たり前に思えることですが、マニュアルを日々徹底できている店舗は、味のバラつきも少ない可能性が高いといえます」(平野氏)

     業界全体のマニュアル化と味の均一化が進む中で、味のバラつきを楽しむ人もいる。グルメライターの下関マグロ氏は、『餃子の王将』は好みの店舗や店員を見つけて通うのがオススメだという。

    「調理スペースが外から見えるので、好きな店員の時だけ入店するんです。個人的には下北沢店と中野店はおいしいと思いますよ」

     味の違いを難点と考えずに、好きな店舗や店員を見つけるのも楽しいかもしれない。

    【平野和之氏】
    経済評論家。飲食業界の事情に詳しく市場調査の分析やメディアでの経済評論を行っている。著書に『図解 経済入門 基本と常識』(西東社)がある

    【井上こん氏】
    うどん好きライター。多いときは一日10食のうどんを食べ歩き、ブログ「うどん手帖」を運営する。CBCテレビ『花咲かタイムズ』ではうどんの達人として出演

    【下関マグロ氏】
    グルメライター。’58年、山口県生まれ。フリーライター、町中華研究家。共著で出版した『町中華とはなんだ 昭和の味を食べに行こう』(立東舎)が話題に

    取材・文・撮影/青山由佳 上野 智 加藤カジカ 高島昌俊 福田 悠 森 祐介 八木康晴(本誌) アンケート/エコンテ
    ― [激安飲食店]絶品ランキング ―



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【同じ飲食チェーン店でも、店舗で味のバラつきがある理由】の続きを読む


    画像:ITmedia
    ねとらぼ

     「知ってる? スイカって野菜なんだよ」とドヤ顔で語ってくる、できれば関わりたくない面倒な人はどこにでもいるものだ。「へえ、そうなんだ!」と一応驚いてみるが、「そんなこと言われても……」というのが正直なところだ。

    【拡大画像や他の画像】

     どこかの雑学番組だか雑学サイトだかでその情報を得たであろう彼は、確かに間違ったことは言っていない。しかし、彼は果たして、野菜と果物の違いを自分で調べたのだろうか。

     その答えはおそらく否だ。なぜなら、スイカは野菜とも果物ともいえるからだ。それを知っているなら、ことさらに「スイカは野菜!」と主張することはないだろう。

     彼のドヤ顔に少しイラついたあなたは、せっかくなので「スイカは野菜」という説について、自分で調べてみることにことにした。まずは、野菜と果物の違いについて調べてみよう。

     野菜と果物の違いを知りたければ、そのまま「野菜と果物の違い」と検索すればいい。情報源の怪しいサイトが無数に出てくるが、おそらく一番上に農林水産省のページが出てくることだろう。国の機関なら信頼できるだろう、とうれしくなったあなたは、喜び勇んでそのページを開き、そしてがっかりするだろう。

     野菜と果物(果実)の分類については、はっきりした定義はありません。あるものを野菜に分類するか果物に分類するかは、国によっても違い、日本でも生産・流通・消費などの分野で分類の仕方が異なるものもあります。(農林水産省Webサイトより)

     「野菜と果物(果実)の分類については、はっきりした定義はありません」

     ひと言目に書かれた残酷な真実。定義がないということは、何とでもいえるということである。「※諸説アリ」という注意書きほど、心が冷めるものはない。

     そのページの最後の方に書かれている「なお、いちご、メロン、すいかなどは野菜に分類されますが、果実的な利用をすることから果実的野菜として扱っています」という文を見て、情報源はここか、とあなたは納得する。こんな細かい部分を世間は騒ぎ立てていたのか、と少し悲しくなる。

     あなたは彼にこのページを見せて残酷な真実を突きつけようか、と一瞬考えるが、さすがに大人げないな、と思いとどまる。

     こうして、世の“雑学”たちは、口づてされ、シェアされ、RTされて1人歩きを続けるのである――。結論:何事もまずは自分で調べるべし。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「野菜と果物の区別」論争に終止符を打つ!】の続きを読む

    このページのトップヘ