ムーン速報

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    面白ネタ・雑学


     ローソンの「星のカービィ」キャンペーンで販売している「食べマス」。カービィをかたどったかわいらしい和菓子なのですが、林じゃん子さんがTwitterに投稿したものがちょっと……いや、だいぶおかしい。笑顔こええええ!

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     もちろん入手した時点ではかわいいカービィだったのですが、ほっぺたをつついてプニプニの感触を楽しむうちに、へこんでやせてしまったのだとか。そこで、吸い込み中の表情に変えることでリカバリーを図ります。

     目を中央に寄せて口の穴を開けて横に広げて……と、記憶を頼りに「吸い込み顔」の再現に挑む林さん。しかし途中で公式画像を検索したところ、吸い込み中の口はO形であることが分かり、方針の間違いに気付いてしまいます。仕方がなく笑顔のカービィを目指す方向に切り替えたもののうまくいかず、自暴自棄に仕上げた結果が、あのヤバい表情なのだそうです。迷走感はんぱない。

     強烈なインパクトを放ったツイートは9万以上リツイートされるほどの話題に。アニメ版95話でカービィが魔獣にとりつかれた姿「デビル・カービィ」を思い出す人や、「遊☆戯☆王」の城ノ内の顔芸を連想する人など、さまざまな感想が寄せられています。

    どうしてこうなった……


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    画像提供:フォレ(@foog_m)さん

    発注ミスによって大量の商品を仕入れてしまったコンビニのユニークな張り紙が、Twitterで話題になっている。

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    セブンイレブン横浜南太田店では、「緑のたぬき」を8個発注する予定だったが、店員の発注ミスによって8ケース(64個)も仕入れてしまった。商品棚には大量の「緑のたぬき」が並び、購入をお願いするための文章が張り出されているが、その内容が一風変わっている。どう売ろうか考えあぐねた結果、店は占いの力を借りようと考えたようで、張り紙のタイトルは「当店限定占い 〜十二星座占い〜」。そこには各星座の順位とラッキーアイテムが記載されているが、1位のうお座から11位のやぎ座までの“本日のラッキーアイテム”は、すべて「緑のたぬき」。しかし、「緑のたぬき」だけを激推ししていると思いきや、12位の「かに座」だけは何故か「かにぱん」が指定されている。


    さらに、その下にある「☆当店からのお知らせ☆」では、ポッキーの日にポッキーを買ったが、恋人や友人がいなくてポッキーゲームができなかったという寂しいエピソードまで披露。そして、ようやく「今回ミス原が大変な発注をしてしまいました」と今回の経緯を説明し、「心優しい方どうかご協力をお願いします」と購入をお願いしている。


    この張り紙をTwitterユーザーのフォレさんが投稿したところ、瞬く間に拡散。「この発想を誉めるべき」「このお知らせのためにわざわざラミネートをしてる」「これは高度のマーケティング……!買わざるを得ないw」「正直なんで協力してあげたい」といった応援の声が多数寄せられている。また、かに座だけ仲間はずれにされていることについても、「私のラッキーアイテム、かにぱんだ…」「蟹座ですが1ダース頂きましょう」といった声が寄せられ大きな反響となっている。なお、13日0時の時点では、この店の「緑のたぬき」はまだ山積みの状態だったという。






    (出典 news.nicovideo.jp)


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    99%の確率で間違える!?シンプルだけど超ヤラシイ数式が話題に!

    数学というものはしっかり答えがあるので、間違いは間違い正解は正解と明確なところが非常にシンプルかつ奥深い科目ではありますが、うっかりしてしまうと、思わぬ落とし穴にハマり、不正解となることもあります。それはまるで「人生」そのものではありますが、そんな人生の教訓ともなりうるこちらの問題が話題です。ー問題 6÷2(1+2)=??

    さて今回の問題は、掲載元の情報によると「99%の確率で間違える」と言うような難問?です。しかし数式を見てみますと「6÷2(1+2)」という何ともシンプルな問題です。これはかなり簡単なのではないか?と思うのかもしれませんが、とりあえず自己流でといてみた所、学習能力が低いのか確かに間違えてしまいました。

    まず、カッコがあるのでカッコを先に計算をします。
    そうすると6÷2(3)となるのでこれをわかりやすくすると・・・

    6÷2✕3

    ということで・・・1?



    1!と出しました。
    しかし「1」は不正解とのことです。

    なぜならば、ここには「最後のトラップ」が仕掛けられており「積と商の場合は左から順に」という順位法則があります。従って6÷6とやりたいところですが、その法則に基づくと6÷2を先に行います。

    そうなると式は

    3✕3=9

    というのが正解となります。
    簡単すぎるという方は演算子の優先順位を熟知している方ではないかと思われますが、うっかりわすれるものでもあります。

    様々なトラップが仕掛けられたこの問題は、掲載元の情報によると「99%が間違える」とのことですが、流石にそこまで難問ではないにしろ、何人かはハマってしまうでしょう。

    99%が間違える激ムズ問題も話題となりました


    数学は最後の最後まで何かしらトラップがないかしっかり確認する必要がありますね。
    まるで人生のように。




    (秒刊サンデー:たまちゃん

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ナリナリドットコム

    米ソーシャルサイト・redditなどに投稿された“すごく強そうな僧侶”が話題を呼んでいる。

    これは先日、僧衣をまとい、ほうきを持って掃除をしている筋骨隆々の僧侶の写真が投稿されたもの。ほかに写る僧侶たちとの体格差がものすごく、いったい何者なのかと注目されることになった。

    実はこの僧侶、「ムエタイ最強王者」「ザ・パーフェクト」と形容され、日本でもK-1などの大会で優勝を重ね人気選手だったブアカーオ選手。ブアカーオ選手が所属しているジムのSNSによると、タイのプミポン国王ことラーマ9世が昨年死去し、タイでは今国葬の儀式が行われているが、ブアカーオ選手も国王への追悼のために短期ではあるが仏門へと入り、頭とまゆ毛を剃って修道院で生活をしているという。

    ネットでは「なんてことだ。彼は真のチャンプだったんだよ」「こんな強そうな僧侶は初めて見た」「もし道で会ったら逃げ出すと思う」「本当に偉大な王様だったのだなあ」「しかし、すごい身体だ」「次は映画俳優のオファーが来るかもね」といった様々なコメントが寄せられている。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    イメージ画像は、「Thinkstock」より
    TOCANA

     我々は、意識的にしろ、無意識的にしろ、ある人を見た時、その身体的特徴や仕草から“なんとなく同性愛者っぽい”という推測をしてしまいがちであるが、その精度はそれほど高くなく、往々にして“気のせい”の域を出ない。性指向という内面的な性質を外側から判断するには無理があるが、この度、なんと90%以上の精度で同性愛者を判別する人工知能が開発されたというのだ!


    ■AIが“顔写真だけから91%の精度で同性愛者を特定!

     英高級紙「The Guardian」(9月8日付)によると、米・スタンフォード大学の研究者マイケル・コシンスキ氏らが、科学ジャーナル「Journal of Personality and Social Psychology」に掲載した論文で、あるアルゴリズムを学習したAIが、男性に関しては81%、女性に関しては74%の精度で同性愛者を見分けることができると公表、倫理上の大きな問題を呼んでいるという。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/09/post_14409.html】

     コシンスキ氏らは、ディープニューラルネットワーク(多層のニューラルネットワークによる深層学習)を用い、米国のデートサイトに投稿された男女35000人の顔画像から顔面の特徴を抽出、そのビッグデータをもとにヴィジュアル解析を行った。

     その結果、同性愛者の男女は「男女の型にはまらない(gender-atypical)」特徴、つまり、同性愛者の男性は女性らしく、同性愛者の女性はむしろ男性らしいということが分かったという。ここまでは我々でも何となく予想がつくが、驚くべきことにAIは、同性愛者の男性は異性愛者の男性よりも顎が細く、鼻が長く、額が広いこと、同性愛者の女性は異性愛者の女性よりも顎が大きく、額が小さいことを突き止めたというのだ。

     そして、その特徴をもとに、男女の性指向を推測させたところ、男性では91%、女性では83%の精度で同性愛者を特定することができたという。生身の人間が他人の顔画像だけから性指向を特定した場合、その精度は男性では61%、女性では54%ほどだったというから、AIの驚異的な精度の高さがお分かりになるだろう。研究者らはこの結果を「脳が知覚し、解釈する以上の性指向に関する情報が人間の顔には含まれている」と分析、また、同性愛者は同性愛者として産まれること、つまり、性指向が誕生前に特定のホルモンに曝されることで先天的に決定するという学説を強力に支持するものであると語っている。


    ■深刻なプライバシー問題を招く可能性も

     有色人種が研究対象に含まれておらず、トランスジェンダーやバイセクシャルの人々を考慮に入れていないなど複数の問題点が指摘されているが、それを考慮しても十分有効な研究結果であると考えられる。この技術を悪用すれば、ネット上や政府のデータベースに存在する無数の顔画像から、本人の許可を得ることなく、当人の性指向を特定することができてしまい、極めてセンシティブなプライバシー問題を惹起することになる。たとえば、同性愛に極めて不寛容なロシアなど、LGBTに否定的な政府が飛びつくことは目に見えているだろう。

    「この技術は確かに厄介なものです。新しい技術は常にそうですが、不適当な人物の手に渡った場合、あらゆる間違った目的のために使用されるでしょう」(トロント大学準教授ニック・ルール氏)

     コシンスキ氏らによると、将来的には性的嗜好のみならず、政治思想や心理状態、性格を顔の特徴と関連付けることも可能になるという。しかし、何度も繰り返すが、このような技術は映画『マイノリティ・リポート』やアニメ『サイコパス』のように、犯罪傾向にあるというコンピュータの予測だけで、未だ罪を犯していない一般市民を逮捕する理由を作り出してしまうことになりかねない。内面の自由が許されず、私的領域が確保されない社会は、最悪の社会と言って差し支えないだろう。今回の研究が監視社会への第一歩とならないことを祈るばかりだ。
    (編集部)

    ※イメージ画像は、「Thinkstock」より



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【【悲報】「顔写真からゲイを91%特定できるAI」が開発される! 人相で性的指向が丸裸にされる時代到来、“ゲイ顔”の特徴も判明!】の続きを読む

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