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    面白ネタ・雑学


    99%の確率で間違える!?シンプルだけど超ヤラシイ数式が話題に!

    数学というものはしっかり答えがあるので、間違いは間違い正解は正解と明確なところが非常にシンプルかつ奥深い科目ではありますが、うっかりしてしまうと、思わぬ落とし穴にハマり、不正解となることもあります。それはまるで「人生」そのものではありますが、そんな人生の教訓ともなりうるこちらの問題が話題です。ー問題 6÷2(1+2)=??

    さて今回の問題は、掲載元の情報によると「99%の確率で間違える」と言うような難問?です。しかし数式を見てみますと「6÷2(1+2)」という何ともシンプルな問題です。これはかなり簡単なのではないか?と思うのかもしれませんが、とりあえず自己流でといてみた所、学習能力が低いのか確かに間違えてしまいました。

    まず、カッコがあるのでカッコを先に計算をします。
    そうすると6÷2(3)となるのでこれをわかりやすくすると・・・

    6÷2✕3

    ということで・・・1?



    1!と出しました。
    しかし「1」は不正解とのことです。

    なぜならば、ここには「最後のトラップ」が仕掛けられており「積と商の場合は左から順に」という順位法則があります。従って6÷6とやりたいところですが、その法則に基づくと6÷2を先に行います。

    そうなると式は

    3✕3=9

    というのが正解となります。
    簡単すぎるという方は演算子の優先順位を熟知している方ではないかと思われますが、うっかりわすれるものでもあります。

    様々なトラップが仕掛けられたこの問題は、掲載元の情報によると「99%が間違える」とのことですが、流石にそこまで難問ではないにしろ、何人かはハマってしまうでしょう。

    99%が間違える激ムズ問題も話題となりました


    数学は最後の最後まで何かしらトラップがないかしっかり確認する必要がありますね。
    まるで人生のように。




    (秒刊サンデー:たまちゃん

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ナリナリドットコム

    米ソーシャルサイト・redditなどに投稿された“すごく強そうな僧侶”が話題を呼んでいる。

    これは先日、僧衣をまとい、ほうきを持って掃除をしている筋骨隆々の僧侶の写真が投稿されたもの。ほかに写る僧侶たちとの体格差がものすごく、いったい何者なのかと注目されることになった。

    実はこの僧侶、「ムエタイ最強王者」「ザ・パーフェクト」と形容され、日本でもK-1などの大会で優勝を重ね人気選手だったブアカーオ選手。ブアカーオ選手が所属しているジムのSNSによると、タイのプミポン国王ことラーマ9世が昨年死去し、タイでは今国葬の儀式が行われているが、ブアカーオ選手も国王への追悼のために短期ではあるが仏門へと入り、頭とまゆ毛を剃って修道院で生活をしているという。

    ネットでは「なんてことだ。彼は真のチャンプだったんだよ」「こんな強そうな僧侶は初めて見た」「もし道で会ったら逃げ出すと思う」「本当に偉大な王様だったのだなあ」「しかし、すごい身体だ」「次は映画俳優のオファーが来るかもね」といった様々なコメントが寄せられている。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    イメージ画像は、「Thinkstock」より
    TOCANA

     我々は、意識的にしろ、無意識的にしろ、ある人を見た時、その身体的特徴や仕草から“なんとなく同性愛者っぽい”という推測をしてしまいがちであるが、その精度はそれほど高くなく、往々にして“気のせい”の域を出ない。性指向という内面的な性質を外側から判断するには無理があるが、この度、なんと90%以上の精度で同性愛者を判別する人工知能が開発されたというのだ!


    ■AIが“顔写真だけから91%の精度で同性愛者を特定!

     英高級紙「The Guardian」(9月8日付)によると、米・スタンフォード大学の研究者マイケル・コシンスキ氏らが、科学ジャーナル「Journal of Personality and Social Psychology」に掲載した論文で、あるアルゴリズムを学習したAIが、男性に関しては81%、女性に関しては74%の精度で同性愛者を見分けることができると公表、倫理上の大きな問題を呼んでいるという。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/09/post_14409.html】

     コシンスキ氏らは、ディープニューラルネットワーク(多層のニューラルネットワークによる深層学習)を用い、米国のデートサイトに投稿された男女35000人の顔画像から顔面の特徴を抽出、そのビッグデータをもとにヴィジュアル解析を行った。

     その結果、同性愛者の男女は「男女の型にはまらない(gender-atypical)」特徴、つまり、同性愛者の男性は女性らしく、同性愛者の女性はむしろ男性らしいということが分かったという。ここまでは我々でも何となく予想がつくが、驚くべきことにAIは、同性愛者の男性は異性愛者の男性よりも顎が細く、鼻が長く、額が広いこと、同性愛者の女性は異性愛者の女性よりも顎が大きく、額が小さいことを突き止めたというのだ。

     そして、その特徴をもとに、男女の性指向を推測させたところ、男性では91%、女性では83%の精度で同性愛者を特定することができたという。生身の人間が他人の顔画像だけから性指向を特定した場合、その精度は男性では61%、女性では54%ほどだったというから、AIの驚異的な精度の高さがお分かりになるだろう。研究者らはこの結果を「脳が知覚し、解釈する以上の性指向に関する情報が人間の顔には含まれている」と分析、また、同性愛者は同性愛者として産まれること、つまり、性指向が誕生前に特定のホルモンに曝されることで先天的に決定するという学説を強力に支持するものであると語っている。


    ■深刻なプライバシー問題を招く可能性も

     有色人種が研究対象に含まれておらず、トランスジェンダーやバイセクシャルの人々を考慮に入れていないなど複数の問題点が指摘されているが、それを考慮しても十分有効な研究結果であると考えられる。この技術を悪用すれば、ネット上や政府のデータベースに存在する無数の顔画像から、本人の許可を得ることなく、当人の性指向を特定することができてしまい、極めてセンシティブなプライバシー問題を惹起することになる。たとえば、同性愛に極めて不寛容なロシアなど、LGBTに否定的な政府が飛びつくことは目に見えているだろう。

    「この技術は確かに厄介なものです。新しい技術は常にそうですが、不適当な人物の手に渡った場合、あらゆる間違った目的のために使用されるでしょう」(トロント大学準教授ニック・ルール氏)

     コシンスキ氏らによると、将来的には性的嗜好のみならず、政治思想や心理状態、性格を顔の特徴と関連付けることも可能になるという。しかし、何度も繰り返すが、このような技術は映画『マイノリティ・リポート』やアニメ『サイコパス』のように、犯罪傾向にあるというコンピュータの予測だけで、未だ罪を犯していない一般市民を逮捕する理由を作り出してしまうことになりかねない。内面の自由が許されず、私的領域が確保されない社会は、最悪の社会と言って差し支えないだろう。今回の研究が監視社会への第一歩とならないことを祈るばかりだ。
    (編集部)

    ※イメージ画像は、「Thinkstock」より



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     森林にすむゴキブリが植物と共生し、種を運ぶのに一役買っていることを、熊本大の杉浦直人准教授と大学院生の上原康弘さんが発見した。杉浦准教授は「植物のパートナーとして繁殖に役立っていることを知れば、不快な害虫として名高いゴキブリの見方も変わるのでは」と話している。

     この植物は、菌類から栄養を供給されて生きるツツジ科のギンリョウソウ。高さ約15センチで、全国の森林で見られる。毎年5〜6月に約1センチの果肉がある実をつけるが、種子が散布される過程は分かっていなかった。

     杉浦准教授らは熊本市内の大学近くの林にカメラを設置し、肉眼と合わせ約2年間で200時間にわたり、ギンリョウソウを観察。鳥やネズミなどは実に興味を示さなかったが、関東以西の森林に生息するモリチャバネゴキブリが頻繁に果肉を食べていることを発見した。

     ふんからは長さ約0.3ミリの種子が見つかり、ギンリョウソウが果肉を提供する代わりに、モリチャバネゴキブリが食べた種を散布する「相利共生関係」にあることを突き止めた。飛ぶことができる昆虫が、植物の種子を散布するケースが確認されたのは初という。

     ギンリョウソウの実の成熟期は、モリチャバネゴキブリが羽化する時期と一致する。杉浦准教授は「種子を散布してもらえるように、進化してきたのでは」と話している。 



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【ゲゲッ!】これが「何に見える?」海外ネットで物議を醸した画像が話題に
    秒刊SUNDAY


    世の中には理解できない写真がたくさんあり、我々はその写真に騙され、歴史や様々な問題を違った解釈で捉えてしまうこともよくあります。写真とは真実を写すもの、そうそれはまったく「無加工」であった場合のみです。さてこちらは恐らく何も夏侯覇されておりませんが、色々と悩ましいが写真であるとネットで話題です。

    Wow , look at how pretty.. pic.twitter.com/dTXa3i9qM2

    — dip$ (@beatriizz__) 2017年8月4日

    さて今話題となっているのはこちらの写真です。ゲゲッ!ヘビ?と思うのかもしれませんが、実はこれ「ドーナッツ」ではないか?という声もあるのです。理由としては茶色いヘビに砂糖がかかっているようにみえるのがドーナツっぽいから・・・ということです。またヘビだとしても飼育するにあたり、スポンジのようなものを底には敷かないのかもしれませんね。



    ドーナッツではないにしろ、何かのフィギアという可能性もありそうです。とはいえ、ウロコがブツブツ見えるところはまさしくヘビというわけですが、これを遠くから見たり、解像度の低いパソコンで見れば、ドーナッツに見えるのかもしれませんね。

    結局これが何なのかわからないようですが、ツイートは14000以上リツイートされ、いいねは40000近く獲得しております。

    これを踏まえると、写真とは何だろうという感じになりますね。こちらのように摩訶不思議な世界が広がる画像も不思議ですが。

    掲載元
    http://www.dailymail.co.uk/femail/article-4768012/Snakes-DOUGHNUTS.html

    (秒刊サンデー:たまちゃん)

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